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法大 2-3 立大 H 0 0 0 0 0 0 1 1 0 |2 R 0 0 0 0 0 0 1 0 2x |3 立大が代打大林の代打逆転2ランでサヨナラ勝ちした。1点を追う立大は9回先頭の代打渡辺が安打で出塁、2死後代打大林が加賀美の速球をライトスタンドに運び土壇場で法大をうっちゃった。一方法大は8回に石川の適時打で1点を勝越し、加賀美の好投でそのまま逃げ切るかに思われたが大林への一球が甘く入った。試合は僅差だが、両チームともバント失敗や走塁ミスなどの多いゲームだった。 以上、東京六大学HPからの引用です。 ○…逆転サヨナラ2ランを放った立大の大林は、「打った瞬間、自分でも信じられないくらいの手応えだった」。昨秋は壁にぶつかり1安打に終わった。高校時と比べ、「大学の投手の真っすぐの速さ、変化球の多彩さに対して、自分のスイングができていない」と自己分析。今季開幕前は、大振りを改め、コンパクトに振ることを心掛けて練習を重ねたという。この日は、カウント2−2から「以前なら空振りしていた」という落差の大きい変化球をファウルにして粘り、次の速球が真ん中に入ったところを真っ芯でとらえた。「変化球も真っすぐも、ぎりぎりまで見極めて対応できた」と打撃改良の成果を喜んだ。 こちらは毎日jpからの引用です。 今シーズン、さっそくの大活躍ですね。
早くスタメン復帰してがんばって欲しいと思います。 |
野球
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立教野球部のホームページからの転載です。来年の飛躍を期待しています!
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東京六大学の秋季リーグ戦も今日で終わりです。 立教は既に全日程を終えており、5位という不本意な成績でした。 勝敗等はこちらをご参照ください。 http://www.big6.gr.jp/game/league/2008a/2008a_schedule.html 我らが大林選手も前半は先発起用されていましたが結果が出ず、後半は代打起用という形でした。 高校入学以降初めての壁にぶつかっているのかも知れません。 這い上がるのはなかなか容易ではないかも知れませんが、素質十分であることは高校・大学両監督のお話からもよくわかります。 寒い時期によく鍛えて、2年生以降技術・精神ともにパワーアップした大林選手を見てみたいです。 高校時代のような、自信にあふれたバッティングを早く取り戻して欲しいです。 期待しています。
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大垣日大 0 0 0 1 1 3 0 0 0 |5 美濃加茂 0 1 0 0 2 1 2 0 X |6 【本塁打】美濃加茂:井上 ちょっと早すぎる敗退でしたね。3年生の皆さん、お疲れさまでした。
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6月6日(金) ×早稲田大学 新人戦決勝戦 投げては立大の先発投手仁平(2年)は、初回、二死三塁の場面から2本の長打を浴び、3点を先制される。4回裏には中堅手田中(2年)、5回裏には三塁手片山(1年)が好守備で投手を助けるも、中継投手陣が相手打線に捕まり追加点を許し、2−9と大きく突き放される。 打っては3回表、四球で出た走者を、四番藤田(2年)の走者一掃となる左越適時二塁打で還し、2点を奪取する。9回表には、七番代打那賀(1年)が中前安打を放ち、最後まで粘りを見せるも、散発3安打と打線が抑え込まれ、2−9で試合終了。 春季新人戦を準優勝で終えた。 以上、立教野球部オフィシャルサイトからの引用です。 残念ながら、立教は決勝で早稲田に敗れ、準優勝に終わりました。 この試合、大林選手は出番がありませんでした。
でも、大垣日大前キャプテンの小林和稔選手が代打で登場、四球を選びました。 これからもどんどん登場して欲しいですね。 |





