|
大島渚監督の『日本春歌考』(1967年松竹)は観念が先行した退屈な映画だったが、
吉田日出子の歌う『満鉄小唄』だけはすさまじいインパクトをもって迫ってきた。
それにしても、なぎらけんいちという異能は突出したフォーク歌手だったと認識を新たした次第。
|
全体表示
[ リスト ]
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
大島渚監督の『日本春歌考』(1967年松竹)は観念が先行した退屈な映画だったが、
吉田日出子の歌う『満鉄小唄』だけはすさまじいインパクトをもって迫ってきた。
それにしても、なぎらけんいちという異能は突出したフォーク歌手だったと認識を新たした次第。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報
吉田日出子さん、懐かしいです。
帰って落ち着いたらパソコンで見ますね。
なぎらさんも懐かしい(笑)
2010/10/7(木) 午後 4:45 [ 亮 ]
満鉄は知りませんでしたけど、数え唄は知ってました(笑)
ぽち。
2010/10/7(木) 午後 6:34 [ 亮 ]
亮さん、昨日は30数年ぶりに会う人物も混じった茶会で、すっかり返事が遅くなってしまいました。
単なる懐古談にとどまらず、まだまだ将来を見据えた話が多発して、少し元気が出た一日でした。
充実した連休をお過ごしください。
2010/10/9(土) 午前 7:58 [ 牡丹亭と庵 ]