牡丹亭と庵の備忘録

映像業界人の某が日々のあれこれを興に乗せて語る茶席風

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ある映画の予告編

谷口ジローの劇画、『遥かな町へ』がヨーロッパで映画化されたと聞く。
 
あるうらぶれた中年男が、14才の少年時代へタイムスリップし、
もつれたまま来た家族との関係を見直し、悔い多かった青春の日々を生き直す話。
その物語を下記の予告編を見る限り、ほぼ原作に忠実になぞっているようだ。
 
 
これ、フランス語のやわらかい響きもなかなかいい雰囲気をかもしているが、
やっぱり日本映画で見たいよなと思ったら、
何やら原作の舞台である山陰の某市を中心に、日本でも映画化のプロジェクトが
立ち上がっているらしいという噂を聞いたのだが……。
 

閉じる コメント(9)

主人公の男の子、綺麗ですね〜(笑)
あ、フランスの方ね♪
この作品、観たくなりました!
14歳にタイムスリップできたら・・・私は何をするかなぁ。
そんなことを考えて過ごす秋の夜長も楽しいかな(笑)
庵さんなら、何をしたいですか?

2010/10/20(水) 午後 0:08 [ つやこ ]

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ほんと、主人公の男の子がハンサムです。
原作は見た事ないので、先にそっちを見なくては。
14歳にトリップしたら。
もっと勉強して大学に行きたい。
んで文学の勉強して作家になる(笑)
もちろん狙うは芥川賞!

2010/10/20(水) 午後 0:32 [ ]


亮さん、わたくちも勉強したい!!
そして、ノーベル平和賞を受賞する!! 平和賞?(笑)

いや、舞妓になります、はい( ̄∀ ̄*)にひっ。

2010/10/20(水) 午後 0:40 [ つやこ ]

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つやこさん、ありがとうございます。
と、さりげなく目立たないように触れておきますが、じつはもう↑の日本版脚色台本はたたき台が出来上がっていて、それを書いたのは何を隠そう……。(以下時期尚早につき自粛)

2010/10/20(水) 午後 0:58 [ 牡丹亭と庵 ]

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亮さん、14才といえば中学二年生。
私は同級生の岩谷紀美子ちゃんに激しく恋をしていました。
あの頃に戻れるなら、そう、もっとずっと世の不条理に耐えられる精神を備えた、タフな大人になるために生き直したいです。(~_~;)

2010/10/20(水) 午後 1:09 [ 牡丹亭と庵 ]

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ちなみに原作は小学館のビッグコミックススペシャルとして、単行本で発売中。
各ネットブックサイトで手に入るはずです。

2010/10/20(水) 午後 1:31 [ 牡丹亭と庵 ]

まぁ、庵さん。
それは、それは。
プレミアム試写会には、もちろん、わたくちと亮さんを
ご招待くださるのでしょう!!??(笑)

2010/10/20(水) 午後 1:40 [ つやこ ]

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つやこさん、もちろんご招待しますがさて正式決定はいつになることやら。
今日か明日かと朗報を待っているのですが……。

PS:私信受け取りました。委細承知です。

2010/10/20(水) 午後 4:26 [ 牡丹亭と庵 ]

つやこさん
ノーベル平和賞とな?
負けた(笑)

庵さん
探して読んでみます。

↑映画の招待状、楽しみに待ってますねー!

2010/10/20(水) 午後 5:14 [ ]


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