牡丹亭と庵の備忘録

映像業界人の某が日々のあれこれを興に乗せて語る茶席風

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迷い子猫が一匹…

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どうやら遊びに夢中になっているうちに、親とはぐれてしまったらしい。
朝から我が家の玄関先で、一匹の子猫が不安そうに鳴き続けている。
 
う〜ん、うちは去年愛猫の“メガンテ”を亡くしたばかりで、
もう二度と猫を飼うのはやめようと決心しているのだが、何と不憫な声を。
 
と、胸を痛めていたところ、たった今母猫とめぐり合えたらしく、
嬉しそうに飛び跳ねながら、二匹で庭の向こうへと走り去っていった。
 
やれやれだ。。。。。  

閉じる コメント(5)

良かったですねえ。
可愛い子猫。
また飼う気は無いのですか?

2010/11/13(土) 午後 1:49 [ ]

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亮さん、猫はこの三十年ほど三代に渡って飼い続けてきました。
何か、もう生死に携わるのはいやだなという心境です。

2010/11/13(土) 午後 2:10 [ 牡丹亭と庵 ]

んー
分かるような気がします。
でもあのままだったら、放っては置けなかったんでしょうね(´・ω・`)

2010/11/13(土) 午後 5:09 [ ]

顔アイコン

おお、亮さんが顔文字を使っている。(笑)

2010/11/14(日) 午前 8:04 [ 牡丹亭と庵 ]

ふふ。
たまには使います。
文章にするならば、

亮はと庵の気持ちが分かるような気がした。
だがあのまま子猫を放ってはおけないだろう、という事も分かっている。
彼は、きっと救いの手を差し伸べるに違いない。
亮はと庵が優しげな眼差しで子猫を抱いている姿を想像し、苦笑を禁じ得なかった。

でしょうか(笑)

2010/11/14(日) 午後 4:50 [ ]


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