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大島渚監督の『日本春歌考』(1967年松竹)は観念が先行した退屈な映画だったが、
吉田日出子の歌う『満鉄小唄』だけはすさまじいインパクトをもって迫ってきた。
それにしても、なぎらけんいちという異能は突出したフォーク歌手だったと認識を新たした次第。
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2010年10月07日
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こんにちは、ゲストさん
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大島渚監督の『日本春歌考』(1967年松竹)は観念が先行した退屈な映画だったが、
吉田日出子の歌う『満鉄小唄』だけはすさまじいインパクトをもって迫ってきた。
それにしても、なぎらけんいちという異能は突出したフォーク歌手だったと認識を新たした次第。
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