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走行距離は7万7千キロ程度。
年式2003年 車検は平成28年10月まで付いています。 前オーナーさんがクラッチ交換しているので、暫くはクラッチの交換はする必要は無さそうです。 一年前に前オーナーさんから直接買取。 約一年間自分が保有しています(2015年11月現在) 保有期間に約1200キロ走行して特に問題無く使えています。 エアコン。ヒーターも問題無く。 機関系も不具合は今のところ無しです。 ただし、ワーゲン特有の室内トリム等がベタ付き、塗膜が剥がれる症状が出ていましたので、可能な限り再塗装して補修してあります。 更に、フロントバンパーに飛び石跡が多かったのでこちらも再塗装してあります。 フォルクスワーゲンのRについて以下wikiより引用 Rライン(R-line )とは、フォルクスワーゲンが立ち上げたブランド名のひとつで「R」はレーシングの略。Rシリーズと呼ばれることもある。 Rライン第二弾は大衆車のベンチマークとして、日本でも輸入車の代名詞と呼べるフォルクスワーゲン・ゴルフのIV型をベースとして登場した。名称の「32」は3.2Lの排気量がその由来である。車両寸法は全長4165mm、全幅1735mm、全高1435mmで重量は1460kg/1510kg(2ドア/4ドア)。外観はノーマルゴルフの魅力を損なうことがない程度にエアロパーツが屠られており、足廻りはかなり固く引締められている。マフラーは両側に一本ずつの二本出し。中身は基本的にRSiと同じであるが、細部のチューニングにより最大出力は241馬力まで引き上げられた(最大トルクは据え置き)タイヤサイズは225/40R18 内装はRSiほどスパルタンではないが、ケーニッヒ製バケットシートをフロントに採用している。ドイツにはこのIV型からDSG仕様があったが、その知名度、信頼性及び生産能力等の点で日本導入は見送りとなったため、6速マニュアルトランスミッション仕様のみ計900台が導入され、全世界累計14000台が販売された。R32と聞くと日本では日産・スカイラインを連想させるが、世界的にはこのモデルが有名である。 このようにかなり拘りのある車です。 気になるという方は までメール下さい。
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