善国地方鉄道がyoutubeに掲載されました。 本線の普通と栄が丘線の全線運転で、途中の両郡で乗り換えの形をとり、通しで運転されています。

載せていただくのは、結構ですが、杓子に言うなら、事前に路線制作者、車両の制作者、オブジェクとの制作者らに掲載する旨を伝えてからでなければなりません。 内容を変更することなく、路線の速度制限を守り適正な運転状態で、掲載されるのならば、路線や車両の宣伝にもなるので、仮に無断でも問題にはしないでしょう。


 今回のは、いささか問題です。3灯式信号機が2灯式の赤黄になっています。ただし元から2灯式のものは、変わらず2灯式赤青のままです。
 出発信号と閉塞信号機の黄色に従った結果、遅れを生じ、回復のため第一閉塞や遠方の青や 青黄で速度を出し、速度超過をしています。 金川−両郡間では、跨線橋の下りになっても加速で、減速信号を無視、次の黄色も速度超過、栄ケ丘線信号場では、25km/hの速度制限のところ大幅に超過し、停止位置を越えて停車となっています。回復運転といっても速度超過はいけません。 
  そもそも、正しく変換されないなら、アップを初めからしない、どうしてもアップするならば「3灯式信号機が2灯式の赤黄に変換されてしまいました。この理由はわかりません。2灯式黄に従った結果、遅れを生じ、その回復運転により一部速度超過もいたしております。」と注釈をつけて、アップされるべきでした。 注釈がなければ、動画を見た方々は、信号がおかしい路線と誤解されます。
 動画を見た方々は、見た結果自分でもやってみようと思うものです。ですがこのような動画では、そうした気持ちにもならないでしょう。 動画をアップするのなら、見本になるのだと思ってやっていただきたいです。

 推測の域ですが、ローカル色をより出そうと、路線ファイルを書き変えたのではないか。
エクセルの検索と置換を使って、signal-3 をsignal 2に変えたのではないでしょうか。その時
、2の前の −を忘れた、これによって赤、黄色のニ灯式になったと考えます。 他の動画「路面区間」のうち3。両郡市内線では、3灯式はそのまま3灯式になっています。 全部なったのならともかく、正常なものもあるので、これはなんらかの手が入ったと推測いたします・
 BVEの変換ではエラーは避けられないのですが、信号機のエラーは考えにくいです。


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 アルトリコーダーの最高音は、運指表では ソ (実音でいくと五線譜の上に加線4つ) です。
それより1つ高いラを偶然に見つけました。 ファ (実音でいくと五線譜の中で 下から3間目) の指使いで、裏穴を1/4開くにするとこの音が出ました。最高音ソよりもさらに落ち着いて出すことが必要で、実用にはならないと思います。 さらに半音高いソ#も発見、最高音ソの指使いから右手の人さし指を離せば、出ました。 

 知恵袋に、最高音cソより上の指使いがあります。 私が見つけた指使いと、違うようです。

アルトリコーダーの指使いで、苦労・混乱しているという記事が、散見されます。ソプラノと混線というらしい。そもそも、構造が同じだからといって両方完全にできるものではない。 それぞれに奏法に違いがあります。下ファと高いドから上はソプラノより意識して息の使い方をする必要があるようです。 (気を抜いてやった結果が、youtubeに載せた「禁じられた遊び」です。トリオで 高いレが失敗しています。https://www.youtube.com/watch?v=KYPdoqeJXEQ ) 
 

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 家庭菜園より すいかを盗まれました。木曜朝8時にはありましたが、今日日曜10時半に畑に着いた時には、なくなっておりました。 今日収穫予定のではなく、あともう1週間置いて収穫しようと思っていたものが、取られたこと、いわば味形では劣る面もある素人作品をなぜ、と驚いております。たくさん栽培しているのなら、1つ位ならわからないだろう、ということもありましょうが、家庭菜園で、ほんの少ししか栽培していないのですから、1つでもわかるのにです。
しかも、ご丁寧に奥のほうを取っていかれました。見つからないようにと考えたのでしょうが、しばらく置いていても、桃色で食べられない(追熟しない、約40日目で収穫ですが、今日ではまだ早い)、なんの目的で取ったのでしょうか。 切り口を見ますと、はさみ で切り取ったように、きれいで、しかも緑色がしっかりして樹液も出て、取ってから間がないようです。
 
 とにかく、今年は8月から戻り梅雨と秋雨の低温で日照時間が少なく、メス花は咲かないし、オス花は咲いても花粉が流れて実がつかない、25度を下回る日もあり、木自体の成長も遅かった。かぼちゃは、20度以上で生育可能なので、例年なら彼岸までなら葉も茎も青青していますが、今年は低温で、葉も1/3ぐらいしか残ってなく、実も小さくなってます。 残りのすいか、かぼちゃが狙われていないか心配です。 

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2017 野球応援

本年も、ユーフォニウムを抱え野球応援に行ってきました。3〜5回戦に参加しました。
1, 4回戦 対横浜商業戦
 かつての強豪との戦いで、在校時を彷彿するような試合でした。ほぼ互角とこのレベルまで成長したと、素直に喜んでおります。ただし、最終回あと一人というところで、4ボール2回で、得点のチャンスを与えたことが気になりました。最後の詰めが、重要であると感じました。1塁に打者のいるところ、ヒットで取れなければ逆転負けもあり得たのです。 

 5回戦 対横浜高校戦
 毎年、何が何でも横高と対戦して勝つ、これを目標にしてきたのですが、今後の課題を与えられたものと思います。
毎年、横高は、前盤は1,2点は与えても取り返せるとの考えか、終盤の体力の保持か、相手の弱点の伺いをするためなのか、強豪行並みの本調子にならず、中盤、終盤で大量点を入れることが多いのです。(さすがに、このやり方は準決勝、決勝ではやらず、初めから本調子です)4回戦 横浜高校対武相戦でも、横高が1回でホームラン3点、中盤まで武相が大量点で勝ていたという点が異なるが、あとは、本校戦と同様に終盤で大量点で逆転勝利という点は、得点の取り方でよく似ている。どこでどう点をいれるかも綿密に計算されていると思うほどです。
 課題として、終盤での体力と気力の保持と、最後の詰めを正確にすることと言えます。とにかく、4ボールの回数が多く、何度も得点のチャンスを与えたことが気になりました。とにかく4回戦の反省が生かされていないのです。 

 毎年同じようなことを書いているような気がいたします。
辛口のことを言いますが、そろそろ、負けるにしても僅差で負けるようにならなくてはなりません。
かつては、コールド負けだったのだから、今年は5回まででも勝っていたのだから級第点だと喜んではいけないと思います。
もちろん、ベスト16については、籤運ではなく、4回戦 対横浜商業戦を経ており、正真正銘のベスト16です。横浜商業とほぼ同レベルになり、かつての力を取り戻したことは、評価できます。
 思い違いかもしれませんが、ファールやキャッチャーフライが多いような気がしました。秋の対平学戦で、本校はキャッチャーフライを取れず、走者が出て得点され、これについてはフェンスに当たっており、どう見てもファールだと異論があったようです。そこで、横高は、本校が秋の対戦を気にしているのではないかとみて、ファールやキャッチャーフライを仕掛けたのかも、考え過ぎですかね。

2. 今年は、ユーフォが生徒に2人と、かつてない人数で、私を入れれば3人と、楽団としては充実した人数となりました。
  4回戦の日は、トランペット1人、アルトサックス2人、テナーサックス1人、ユーフォ3人と中音中心の編成となってしまいました。
  Y高と楽器の人数ではさして変わりはないのですが、生徒諸君の声が揃い、しかも大きい、愛校心が伝わってきます。「されば高校数多かれど、ここY高にまさるあらめや」とでも言いたいのかと感じます。
  応援では、負けていました。 2点得点の時の横浜市歌 圧巻でした。Y高は横浜市立だからでしょうか。トリオ(中間部)にはいかず、 {舟こそ通え」で終わりました。
   本校でこのような大きく揃った声を出すには、AB班に分け交代でやってはどうかと思います。ずっと歌い通しでは、のどがつぶれます。 毎年思うのですが、曲数を減らして歌詞も簡単にしたほうがよいと思います。一般の生徒には、打者ごとに異なる細かい歌詞はかなりの負担だと思います。
  
  5回戦の日は、トランペット4人、アルトサックス2人、テナーサックス2人、ユーフォ3人と本校としては、かなり充実した編成でした。高音楽器が多いほうが、中低音担当としてはやりがいがあります。自分の音が、高音の中に溶け込む体験を久しぶりにできました。これで勝利校歌ができれば、もっとよかったのですが。残念。横高と楽器の人数ではさして変わらず、生徒諸君の声音量もさして変わらず、いや応援ではこちらが勝ていたと思います。

相手校の校歌に合わせて、メガホンをたたく。本来やってはならない、
校歌とは、その学校にとって大切なもの、その学校の太鼓やメガホンと大体合わせたつもりでも、多少の違いは避けられない。独自のやり方があり、こだわりもあるはずです。一緒に祝ってやろうとの気持ちだろうか、また、その前の横高武相戦でもやったから叩いたのでしょう。演奏者の立場で言うと100mあれば16分音符ぐらいはずれるだから、楽器の演奏者としてやって欲しくはないのです。相手の音楽に合わせてメガホンをたたくなどは、慎むべきです。

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以前の住居地を訪ねる


 平成12年4月1日から9月10日位という短い間でしたが、以前の住居地、藤沢市大庭を訪ねました。現在と同じ市内なので、大通りは、何回となく通っており、きょう、時間があったので横道に入り寄ってみました。当時の木造1戸建て借家3棟は、なくなり新築の借家が6棟たっておりました。
 当時の私のいた借家は、木が生い茂り家を隠すほどで、落ち葉もあり、毎日朝道路を掃くのが、日課になっておりました。南側にも木があり、蜂がたくさん飛んでおりました。また、となりの借家の前は、石が積まれ、そにに一面に朝顔が咲き、芝生の生えた庭がありました。こうした面影は全くありません。 借家で、最初に行政書士として開業したので、最初という意味で、思い出深いものです。あれをやってみたい、これもやってみたいと色々期待をもっていたものです。
 やはり集客のため、駅の近くがよいので、現在は湘南台駅の近くの集合住宅におります。特に警察が近いのは強みで、車庫証明を安めの料金で代行できます。77-8657

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