家庭菜園より すいかを盗まれました。木曜朝8時にはありましたが、今日日曜10時半に畑に着いた時には、なくなっておりました。 今日収穫予定のではなく、あともう1週間置いて収穫しようと思っていたものが、取られたこと、いわば味形では劣る面もある素人作品をなぜ、と驚いております。たくさん栽培しているのなら、1つ位ならわからないだろう、ということもありましょうが、家庭菜園で、ほんの少ししか栽培していないのですから、1つでもわかるのにです。
しかも、ご丁寧に奥のほうを取っていかれました。見つからないようにと考えたのでしょうが、しばらく置いていても、桃色で食べられない(追熟しない、約40日目で収穫ですが、今日ではまだ早い)、なんの目的で取ったのでしょうか。 切り口を見ますと、はさみ で切り取ったように、きれいで、しかも緑色がしっかりして樹液も出て、取ってから間がないようです。
 
 とにかく、今年は8月から戻り梅雨と秋雨の低温で日照時間が少なく、メス花は咲かないし、オス花は咲いても花粉が流れて実がつかない、25度を下回る日もあり、木自体の成長も遅かった。かぼちゃは、20度以上で生育可能なので、例年なら彼岸までなら葉も茎も青青していますが、今年は低温で、葉も1/3ぐらいしか残ってなく、実も小さくなってます。 残りのすいか、かぼちゃが狙われていないか心配です。 

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2017 野球応援

本年も、ユーフォニウムを抱え野球応援に行ってきました。3〜5回戦に参加しました。
1, 4回戦 対横浜商業戦
 かつての強豪との戦いで、在校時を彷彿するような試合でした。ほぼ互角とこのレベルまで成長したと、素直に喜んでおります。ただし、最終回あと一人というところで、4ボール2回で、得点のチャンスを与えたことが気になりました。最後の詰めが、重要であると感じました。1塁に打者のいるところ、ヒットで取れなければ逆転負けもあり得たのです。 

 5回戦 対横浜高校戦
 毎年、何が何でも横高と対戦して勝つ、これを目標にしてきたのですが、今後の課題を与えられたものと思います。
毎年、横高は、前盤は1,2点は与えても取り返せるとの考えか、終盤の体力の保持か、相手の弱点の伺いをするためなのか、強豪行並みの本調子にならず、中盤、終盤で大量点を入れることが多いのです。(さすがに、このやり方は準決勝、決勝ではやらず、初めから本調子です)4回戦 横浜高校対武相戦でも、横高が1回でホームラン3点、中盤まで武相が大量点で勝ていたという点が異なるが、あとは、本校戦と同様に終盤で大量点で逆転勝利という点は、得点の取り方でよく似ている。どこでどう点をいれるかも綿密に計算されていると思うほどです。
 課題として、終盤での体力と気力の保持と、最後の詰めを正確にすることと言えます。とにかく、4ボールの回数が多く、何度も得点のチャンスを与えたことが気になりました。とにかく4回戦の反省が生かされていないのです。 

 毎年同じようなことを書いているような気がいたします。
辛口のことを言いますが、そろそろ、負けるにしても僅差で負けるようにならなくてはなりません。
かつては、コールド負けだったのだから、今年は5回まででも勝っていたのだから級第点だと喜んではいけないと思います。
もちろん、ベスト16については、籤運ではなく、4回戦 対横浜商業戦を経ており、正真正銘のベスト16です。横浜商業とほぼ同レベルになり、かつての力を取り戻したことは、評価できます。
 思い違いかもしれませんが、ファールやキャッチャーフライが多いような気がしました。秋の対平学戦で、本校はキャッチャーフライを取れず、走者が出て得点され、これについてはフェンスに当たっており、どう見てもファールだと異論があったようです。そこで、横高は、本校が秋の対戦を気にしているのではないかとみて、ファールやキャッチャーフライを仕掛けたのかも、考え過ぎですかね。

2. 今年は、ユーフォが生徒に2人と、かつてない人数で、私を入れれば3人と、楽団としては充実した人数となりました。
  4回戦の日は、トランペット1人、アルトサックス2人、テナーサックス1人、ユーフォ3人と中音中心の編成となってしまいました。
  Y高と楽器の人数ではさして変わりはないのですが、生徒諸君の声が揃い、しかも大きい、愛校心が伝わってきます。「されば高校数多かれど、ここY高にまさるあらめや」とでも言いたいのかと感じます。
  応援では、負けていました。 2点得点の時の横浜市歌 圧巻でした。Y高は横浜市立だからでしょうか。トリオ(中間部)にはいかず、 {舟こそ通え」で終わりました。
   本校でこのような大きく揃った声を出すには、AB班に分け交代でやってはどうかと思います。ずっと歌い通しでは、のどがつぶれます。 毎年思うのですが、曲数を減らして歌詞も簡単にしたほうがよいと思います。一般の生徒には、打者ごとに異なる細かい歌詞はかなりの負担だと思います。
  
  5回戦の日は、トランペット4人、アルトサックス2人、テナーサックス2人、ユーフォ3人と本校としては、かなり充実した編成でした。高音楽器が多いほうが、中低音担当としてはやりがいがあります。自分の音が、高音の中に溶け込む体験を久しぶりにできました。これで勝利校歌ができれば、もっとよかったのですが。残念。横高と楽器の人数ではさして変わらず、生徒諸君の声音量もさして変わらず、いや応援ではこちらが勝ていたと思います。

相手校の校歌に合わせて、メガホンをたたく。本来やってはならない、
校歌とは、その学校にとって大切なもの、その学校の太鼓やメガホンと大体合わせたつもりでも、多少の違いは避けられない。独自のやり方があり、こだわりもあるはずです。一緒に祝ってやろうとの気持ちだろうか、また、その前の横高武相戦でもやったから叩いたのでしょう。演奏者の立場で言うと100mあれば16分音符ぐらいはずれるだから、楽器の演奏者としてやって欲しくはないのです。相手の音楽に合わせてメガホンをたたくなどは、慎むべきです。

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以前の住居地を訪ねる


 平成12年4月1日から9月10日位という短い間でしたが、以前の住居地、藤沢市大庭を訪ねました。現在と同じ市内なので、大通りは、何回となく通っており、きょう、時間があったので横道に入り寄ってみました。当時の木造1戸建て借家3棟は、なくなり新築の借家が6棟たっておりました。
 当時の私のいた借家は、木が生い茂り家を隠すほどで、落ち葉もあり、毎日朝道路を掃くのが、日課になっておりました。南側にも木があり、蜂がたくさん飛んでおりました。また、となりの借家の前は、石が積まれ、そにに一面に朝顔が咲き、芝生の生えた庭がありました。こうした面影は全くありません。 借家で、最初に行政書士として開業したので、最初という意味で、思い出深いものです。あれをやってみたい、これもやってみたいと色々期待をもっていたものです。
 やはり集客のため、駅の近くがよいので、現在は湘南台駅の近くの集合住宅におります。特に警察が近いのは強みで、車庫証明を安めの料金で代行できます。77-8657

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12/19より、神奈中・江ノ電バス、辻堂駅南口→高砂→西海岸 線が延伸されます

神奈川中央交通

 これの PDF路線図によりますと、終点の降車場を 先の交差点を曲がってからの位置に停留所として移動、さらに北上して、次の交差点を東に向かい、途中に停留所「辻堂団地西」を新設、さらに北上して、辻堂団地バス折り返し場に向かうようになっています。 
 お手数ですが、以下は、リンクのPDF路線図を新しいタブで開いて参照しながらご覧ください。
 ないよりは、あったほうがいいという程度です。、「辻堂団地」「辻堂団地西」で乗降する人がいるのかが疑問です。「辻堂団地」からでは、ぐるっと団地一周になり遠回りになるから、平和学園循環や茅ヶ崎駅ー辻堂駅を利用するであろう。」「辻堂団地西」もこれより北側には住宅はないから、大多数の人は従来どおり「西海岸3丁目」でよい。
 新しい時刻をみると、、朝夕15分毎が20分毎、日中ほぼ30分毎が40分毎となって、大幅な減便となっております。長年にわたり、最終を遅くと望む声があるのに無視されています。 
 この路線は、現在、2台で運行されています。片道8分(駅行きは9分)、折り返し6〜7分と推察します。路線延長区間は、わずかの距離で往復5分程度と見ますが、これを加えると折り返し時間がわずかになってしまいます。そこで、2台で運行をするには、運転間隔を延ばして、折り返し時間を確保したと推察します。 減便をしてまでの、路線延長は、いかがなものか。 
 減便しない方法がある。新設の「辻堂団地西」と来て、次に辻堂団地バス折り返し場に入らず、県道に出て、そののまま「高砂」に向かい、循環運転をすればよい。これなら折り返し時間がいらなくなり、2台で現在の本数が確保できる。循環方向は、駅方向へいく方の便を優先して、先に、高砂→「辻堂団地」→西海岸→海浜公園→高砂がよい。夕方から最終までは、高砂→海浜公園→西海岸→「辻堂団地」→高砂がよい。

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平成29年3月より、準中型自動車免許が新設されることになりました。
 現在の普通自動車免許(総重量5t未満) と中型自動車免許(総重量11t未満)の中間に、準中型自動車免許(総重量7.5t未満)を新設し、普通は総重量3.5tに格下げするものです。
 新制度施行後に免許取得の場合は、普通は総重量3.5tになり、新制度前に普通を取得の場合は準中型自動車免許(総重量5t未満限定)となります。総重量5t未満限定の更新の際の適性検査では、深視力検査はありません。
 しかし、新たに準中型自動車免許(総重量7.5t未満)を取得する場合は、深視力検査があります。また、総重量5t未満限定解除をする際は深視力検査はないものの、次回更新時深視力検査があり不合格の場合は、新制度の普通3.5tになってしまうのです。
  
 トラック協会
 限定も入れると実に6種類になり複雑 

 深視力検査はかなり難しいようで悩んでいる方も多いようです。限定解除をしようにも、総重量5t未満限定まで取り上げられると、乗用車、ワゴンだけになってしまい、小型トラックであってもほとんど運転できなくなって、仕事にも差し支えることになります。 4t積みトラックを運転しないなら、限定解除をしないほうが賢明かもしれません。
 
私が今所持している8t限定中型、大型特殊免許にどう影響してくるのでしょうか。
 8t限定中型の更新は、どうなるのでしょうか。「特に影響ありません」としかありません。 ここで、疑問が出てきました。準中型自動車免許(総重量7.5t未満)で、取得時更新時に深視力検査があるのならば、これより0.5t大きい8t限定中型で、更新時に深視力検査がないのは、おかしいという議論が生まれるかもしれません。
  大型特殊免許も取得時更新時に深視力検査はありません。4t積みトラックの長さを超えるようなものは、クレーン位なもので、大特で代表的なショベルカーは、4t積みトラックよりむしろ短い感じです。しかし、準中型自動車免許が出てくると、準中型の大きさを超えてしまい、深視力検査がないのは、おかしいという議論が生まれないか。気になるところです。 

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