日本が壊れていく。 地球も

安全、自然、が日本の昔話にならぬように。 子供の未来を残そう

自然が一番

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以前より美しいすべりの天性に着目していていたが、見事トリノ1位を得た荒川選手。
わたしが彼女の生き方にとても今日は精神的に助けられている。
スケートを続けることもあきらめた、そこからの出発にもう一度わが身を置いて考える人も多いのではないだろうか?
勝ち組負け組みなどばかげた表現の時代に、まじめにがんばってきて実りの無い、疲れ始めた人々には、励みになろう。 ホリエモンこそ実業ではないことがはっきりしてきた今とはいえ、やりきれない社会は続くのだろう。
 
 スケートが好きだから、続けたい、そして結果は結果、それが良い。
私事だが私もあることが好きで、日々の生活の追われながらも、それを続けている。それで出来あがった製品に喜んでくれる人がいて、それは私にとって金メダルと、誇れる。
これよりまた、大勝負が始まる。 
 好きなだけ、もてるだけのノウハウで、待ち望んでいた喜ばれるものにしたいと思うと、厳しさのなかからの渡航費やらしびれるが、彼女の栄光の輝きを見て、もう一がん張りしてみようとエネルギーをいただいたのである。 
 自分にとってはオリンピックと同じの緊張とプレッシャーが掛かっているが、ミスは出来ないのだ。 やってみましょう。

ネタ差し上げます

きけんなもの〜

回転ドア (ヒルズ)
スライドドア
ライブ○○ (ヒルズ)

ジョークです。失礼しました。

健康が一番

当然のことだが、そうであるときは忘れやすいことでは、健康はそうかもしれない。
健康だから元気に動き、元気にいるから心配を忘れてしまう。そういうのが自然なのかもしれない。
 ふと忘れたとき、健康はマイナスに向かう危険がある。別記したシリコン整形などもどうなのだろうか?
 
このスレはいずれ消そうかと思うが、実は昨日、大怪我をするところだった。
20kgほどある、箱を姿勢が悪いまま、左手で持ち上げ始めた。ぎっくり腰は怖いので用心しながら。
まだ行けると思って、持ち上げ、えいやとさらに力を入れたとき、大きな破裂音(らしい)が腕の中から聞こえた。 激痛ではないが、何か怪しい。 力こぶが変な気分。 何がおきたのか?血管が切れたのか?このまま出血してとか、手遅れなどが交錯する。 誰か知っていそうなやつはいないか?外科医の知り合いはいないか? どうしよう。 
1時間後、救急医院に私はいた。 どうも筋切断というものらしい。 たしかに力こぶは力んでいないのに出来ているし、こぶの端には谷も出来ている。 ともかく安静ということで、少し早めに岐路に、夜中に激痛がとかも怖れたが、無事朝を迎えた。 スポーツ系の理学者でもいれば、今後どうするのが良いのか指針が立つのだが。
いまは、また大きいバイクに乗れるよう、トレーニングを開始出来る時期をまちたいと、今日は緩やかに生きるとしたのです。 日記調で申し訳ない。
 人間の財産は命健康が一番目。これは絶対である。お金は何番目になるのだろう? 

造形美人

美しいのが良い。 2005年より気になり始めたのが、整形。
私はとても気持ちが悪い。このままでは素敵な楚々とした女優さんもが人造人間になっていってしまう。
直さなくて良いのに、だめにしちゃったね、素直な感想である。
花にシリコン、気が付くと気持ち悪い。 元の方が100倍、1000倍良かった、それは、生まれて見続けてきた自然とは、バランスがとれず、感じるのである。
オリジナルの修復であればそれはいい。歯の矯正とかは。
CRCじゃあるまいし、シリコンは無いだんべ。
不景気に入り、TV番組の制作費は削減、お笑いも中身ではなく、怒声と嬌声と観客の笑い声効果の追加で受けているとしているので、いまさら自然という状況ではないものが多くを占めていなかで、整形も減ったくれも無いもんだろう。 当のタレントさんたちから見れば、少しでもでれるように整形でも何でもという、被害者的な状況かもしれない。
しかし、少なくとも、食べ物などの番組ではナチュラルな人を優先にしてほしいのである。慣れればというが、お鼻の穴と比率の合わない鼻のシリコンアップされた形状に食欲がなくなりそうなのであるから。


 

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今朝のtvでの情報では風速20M位の風が吹いていたという。それで、40トンもある、車両が持ち上げられるのはありえない、といっていた。 ほんとうにそうか?
文字どうりに車両の重量を上下に持ち上げることは、この数値では無理。 また40トンというのは何両分のことなのか?であるならいい加減なコメントといえよう。
 単体での車両重量でいずれ試算をしなければならない。
 
 だが、脱線の要因は計算しようがある。
もし、仮に風速20メートルが現地で吹いていたとしたら、風速計は地上5m位のところにあるようだから。車両には現地地形から見て倍の40メートルの風速となって当たっていたと考えてみても試算の意味はある。
40メートルとは秒速、時速では144キロである。 それなら、車両の前端を脱線に向かわせる力に近づいていると感じる。 データの無い中で、計算のしようはまだ無いが、その危険性を運転手に知らせるシステムがあったかも次第に明らかになろう。安全のためこれからのシステムの構築をも必要となろう。

 風速についてはもう少し正確な数字が出たら、また試算しよう。
それにしてもあの寒さと雪の中で、事故にあった方、救助に、その支援におられる方の献身的な行動は、都会育ちの我々には想像以上のことと思います。感謝いたします。
 このように現場で本当にやっている人が報われず、口先で稼ぎ、天下りでぬくぬく生活している人の存在が優遇される日本、大丈夫かな?

風速20Mが40mで車体に当たっている、それ以上かとも推測も出来るが、その理由は後刻。

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