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写真はすべて2013年8月3日に撮影。水樹奈々のライブの日にたまたま撮影できたものです。 写真1 こちらは、ブログタイトルの通り、Shibuya Hikarie号です。このシブヤヒカリエ号は、この5050系4000番台の4110F(10両)のみです。つまり、1編成のみですし、目立つので、結構話題になりました。西武線内で走行しているところを走行写真で撮れました。運が良かったです。富士見台駅で撮影。快速急行飯能行です。4110Fが新造されて甲種輸送される時点で、既にこの塗装の状態で甲種輸送されました。ちなみに、甲種輸送されたのは、今年の3月26日から28日にかけてです。ですので、新しい車両です。東急の車両ですので、総合車両製作所(旧:東急車輛)で製造されました。 写真2 こちらは、東急の普通の塗装の車両が池袋線内を走行している写真(走行写真)です。なんだかんだで、東急の車両の西武線内での営業運転の走行写真はこれが初めてでした。最近全く撮影していないので…中村橋駅で撮影。快速急行元町・中華街行です。5050系4000番台4102F(10両)です。 この記事は、東急電鉄の書庫に入ります。 |
東急電鉄
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写真1〜6は、すべて2012年9月24日に撮影。おととい更新した東急東横線渋谷駅地下化へ・西武6000系東横線内試運転の記事の続きで、引き続き、来月の16日のダイヤ改正に伴う、東急東横線の変更点などを紹介していきます。今回書く内容も、他のサイト・ブログ等で詳しく書かれていますので、簡単に紹介します。 写真1 まずは、来月の16日から、東京メトロ日比谷線の東急東横線への直通運転中止(相互直通運転中止)です。つまり、現在は、日比谷線の列車は、中目黒止まりの電車もありますが、中目黒から東急東横線へ直通して、菊名まで行く列車もあります。しかし、ダイヤ改正後は、日比谷線の列車は、すべて中目黒止まりになります。つまり、中目黒から先には行かなくなります。ということで、こういう写真を撮りました。これは菊名駅で撮影したものです。まずは、菊名で北千住行を見ることはなくなりますし、同時に、日比谷線直通という表示も見れなくなります。直通運転を中止することになるので。 写真2 写真1の行先表示のアップです。記録として撮りました。 写真3 日比谷線の車両(03系)は、当然、今後は東横線内に入線しなくなります。これは日吉駅で撮ったものです。ただ、03系の検査等で、東急の鷺沼工場へ入場する時などは、東横線内を通ることになりますので、ほとんど見れなくなりますが、運が良かったら、見れるかもしれません。 写真4 9月24日は、東京メトロ7000系の7116F(8両)の試運転が渋谷〜元町中華街間で行われました。試運転なのですが、回送表示での運転でした…ちょっと残念…メトロ7000系にはあまり興味がないのですが、一応撮りました。菊名駅渋谷方面ホームで撮影。 写真5 5050系5162Fに花と寺社ヘッドマーク(HM)が掲出されていました。複数の首都圏の私鉄会社で企画された、花と寺社めぐりをPRするためのものです。写真5・6ともに、菊名駅で撮影。 写真6 ヘッドマークのアップです。西武の花と寺社ヘッドマークに比べると、小っちゃくて、あまり目立たない感じがしました。 この記事は、東急電鉄の書庫に入ります。 |
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東急東横線の渋谷駅が、現在は地上ですが、来月の3月16日から東京メトロ副都心線との相互直通運転開始に伴い、副都心線の渋谷駅、つまり地下に変わるので、今ある地上の渋谷駅の様子を一応撮りましたので、紹介します。このことについては、他のサイト・ブログ等の方が詳しく書かれていますが、記録として、このブログでも取り上げることにします。 写真1 写真1〜5は、2012年9月24日に渋谷駅で撮影。写真1〜4は、現在の渋谷駅の様子です。 写真2 写真3 5050系が3本並んでいます。今の東横線の渋谷駅は、とても特徴的(カーブしているところなどが)なので、私以外にも撮影されている方がいらっしゃいました。 写真4 写真5 こちらは、渋谷駅の改札付近にあったものです。西武より、東急の方がこの相互直通運転開始について、盛り上がっているという感じがしました。 写真6 2012年9月24日に菊名駅で撮影。東横線は、今までは、8両でしたが、相互直通運転開始後は、各駅停車は8両のままですが、特急・通勤特急・急行は10両になるので、特急・通勤特急・急行のいずれかが停車する駅は、このようにホームの延長工事(10両化工事)が行われていました。 写真7 2013年1月31日に撮影。西武6000系6110F(10両)が東横線に貸出されていて、(東横線内で)試運転が行われていました。私が行った時は、6110Fは、元住吉の車庫に入庫していたので、元住吉駅付近の踏切から撮りました。踏切からは、かなり離れたところに止まっていて、私のレンズではこれが限界でした。ちなみに、「各停 渋谷 98」という表示になっていました。98は、運用番号表示です。運用番号表示は、数字の後に、英文字が入る(たとえば、98Sなど)ので、珍しい表示でした。英文字は、Sなら、東京メトロの運用、Mなら、西武の運用、Tなら、東武の運用を表します。ですので、西武の車両は、基本的にMしか使用しないことになります。ただ、もちろん代走とかで、M以外の表示が出る場合もあります。東横線内での試運転の様子を撮影できなかったのは、残念でした…ただ、もう3月15日までバイト三昧になりそうなので、もう試運転の様子を撮影するのは無理のようです… ちなみに、まだ、副都心線と東横線は繋がっていません。繋がるのは、3月15日の終電後のようです。ですから、本当に直前ですね。ですので、今は、西武から東横線に行く時は、有楽町線の市ヶ谷付近から連絡線で南北線に移り、南北線から東急目黒線に移り、そして東横線に移っていくというちょっと複雑なプロセスを経ています。 この記事は、東急電鉄の書庫に入れます。 |
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東急大井町線が、二子玉川から溝の口まで延伸されました。ちょっとだけ、溝の口で撮影したので、紹介します。 写真1 溝の口2番線に入線する、G各停の溝の口行です。3・4番線側から撮りました。 G各停(緑色の各停表示)は、二子新地・高津を通過する列車、B各停(青色の各停表示)は、二子新地・高津に停車する列車という、2パターンの各停が設定されました。 写真2 今度は、1・2番線側から撮ってみました。こちらは、HMが掲出されていました。 写真3 写真2の車両に掲出されていたHMです。なお、6000系(急行運用のみにつく車両)には、別の種類のHMが掲出されました。 写真4 溝の口の降車専用ホームの2番線に到着します。 写真5 2番線の降車専用ホームの表示です。 写真6 2番線到着後、いったん、溝の口の留置線に入ります。 写真7 折り返して、3番線に入線します。そして、二子玉川・大井町方面へ出発していきます。 これが基本の形みたいです。 写真8 3番線の行先案内です。各停表示でも、緑色なので、G各停であり、つまり、二子新地・高津を通過する列車となります。 写真9 溝の口−二子玉川間は、4線になっており、両側2線が田園都市線、内側2線が大井町線です。かすかに見える電車は、G各停で高津駅(かすかに見える駅)を通過しています。 なお、B各停時は、両側を走ります。 写真10 溝の口のホームです。左から順に、1番線(田園都市線中央林間方面)、2番線(降車専用ホーム)、3番線(大井町線大井町方面)、4番線(田園都市線渋谷方面)です。 写真11 溝の口の駅表示と大井町線の車両を合わせてみました。 写真12 大井町線の電車の側面のG各停(緑色)の表示です。 なお、私が撮影しに行った時は、B各停及び急行(6000系)が来なくて、撮れませんでした。 【参考】 写真13
二子玉川行の時の写真です。昔の写真から掘り出しました。 |
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明日、東急目黒線が武蔵小杉から日吉へ延伸します。延伸後も、武蔵小杉は残りますが、数が少なくなるので、武蔵小杉行の表示を中心に載せていきます。 【都営 6300形】 写真1 6300形の各停武蔵小杉行です。 写真2 各停武蔵小杉行の表示です。 【東京メトロ 9000系】 写真3 9000系の急行武蔵小杉行です。 写真4 急行武蔵小杉行の表示です。 【東急 3000系】 写真5 3000系の各停武蔵小杉行です。 写真6 3000系の英語表示は、2段式です。 【東急 5080系】 写真7 5080系の各停武蔵小杉行です。 【案内表示盤】 写真8
武蔵小杉行は、かなり少なくなります。 |

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