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久しぶりの更新となってしまいました…今月と来月は超多忙でして、週1回も更新できないかもしれません…できるだけ頑張ります。写真はすべて2013年9月21日に撮影しました。鹿児島へ合宿に行った際、鹿児島中央駅付近から桜島を望むことができたので、撮ってみました。 写真1 鹿児島中央駅の駅ビルから桜島を望んだ写真です。この写真では分かりづらいので、写真1の桜島の部分をアップした写真を写真2で掲載しました。 写真2 この写真でちょっとはわかるかと思います。桜島の山は御岳(おんたけ)という名前だそうです。鹿児島中央駅からこんなにはっきりと桜島が見えるとは思いませんでした。もちろん、この時が初めての鹿児島でしたし、初めての桜島を見る機会でした。 写真3 写真1・2に写っているダイエーの屋上から桜島を見てみました。こんな感じです。鹿児島中央駅の駅ビルよりもくっきり見えます。 写真4 写真3をアップして撮ったものです。 写真5 さらに、写真4をアップして撮ったものです。やはり噴火がすごいです。そして、雄大です。 写真6 最後に、鹿児島中央駅の外の歩道(通路)を撮ったものです。火山灰がいっぱいありました。昨年の8月18日に桜島で大噴火が起き、その時は鹿児島の市街地がすごい光景になったのをニュースで見ましたが、その大噴火から約1ヶ月後のこの時でも、その大噴火の名残が見られました。大噴火がいかにすごいものだったかを感じました。私は写真1〜5の写真を撮っていたら、なんだか目にゴミが入り、かゆくなりました…←火山灰の影響なのでしょうか?… また、この記事は、鹿児島中央駅ということで、JR九州の書庫に入れます。カテゴリは、地域−日本−鹿児島県にしました。 |
JR九州
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寝台特急富士・はやぶさ号運転終了(1)に続いて、(2)を紹介します。(2)では、昨年実際に、富士・はやぶさ号に乗車した際(東京→小倉間)に撮った写真を紹介します。(1)の記事と一緒に見ていただくと、わかりやすいと思います。 【東京駅・車内にて】 写真1 EF66が単機で来て、連結されます。EF66と客車の連結部分の写真は、(1)の記事をご覧ください。 EF66+客車で品川から東京へ回送され、東京到着後、EF66が切り離されて、反対側の客車の方へ向かいます。 写真2 富士号大分行の表示です。東京行の表示は、(1)の記事をご覧ください。 写真3 はやぶさ号熊本行の表示です。東京行の表示は、(1)の記事をご覧ください。 写真4 こういうのも連結されていました。 写真5 富士号の客車とはやぶさ号の客車の連結部分です。ブレています。 写真6 写真5の連結部分を車内から見ると、富士とはやぶさの幕が見れます。この写真は、はやぶさの幕です。富士の幕は、(1)の記事をご覧ください。 写真7 寝たところです。2段式のベットです。 EF66が牽引する区間の走行写真やHMなどは、(1)の記事をご覧ください。 【下関駅にて】 写真8 下関で、EF66からEF81に代わります。 写真9 はやぶさ側の客車です。富士側の客車は、(1)の記事をご覧ください。 写真10 EF81が来ました。 写真11 EF81の車番表示です。 写真12 EF81と客車の連結部分です。 【門司駅にて】 写真13 門司で、EF81からED76に代わり、富士号とはやぶさ号が切り離されます。この写真は、門司駅のホームの案内表示です。 写真14 先に、はやぶさ号の牽引機が来ます。 写真15 はやぶさのHMです。 写真16 はやぶさ号が出発した後、富士号を牽引する機関車が来ます。 写真17 富士号のHMです。 ED76の車番表示は、撮っていませんでした。また、この他にもたくさんの写真を撮りましたが、省略させていただきます。これで、富士・はやぶさ号関係の記事は終わりです。また、この記事は、JR九州の書庫に入れさせていただきます。
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