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エフケンの日記
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 本日、2度目の更新になります。1日に複数回更新するのはかなり久しぶりです。というのも、土曜日から毎年恒例の北海道への帰省で、1週間ほど更新が全くできなくなってしまうので、今のうちに更新してしまいたいという次第です。

 みのりんと富士急行のコラボについての紹介の続きです。先程更新した水樹・茅原ライブ感想、茅原ライブ開催日の河口湖駅の様子などの続きになります。

 時系列的に紹介した方がわかりやすいかと思うので、そのようにして紹介したいと思います。今回(河口湖みのりんライブ)については、一眼レフは持っていかなかったので、すべてコンデジで撮ったものです。ですので、多少粗い写真とかもあります…

写真1
イメージ 1

 まず、河口湖へは、ホリデー快速富士山号に乗車して行きました。始発の新宿駅から乗車したので、全区間乗車しました。なんといっても、新宿から河口湖まで1本で行けることと、乗車券のみで特急車(183系)に座って行くことができるので、本当に便利でした。いつもはグッズを買う都合上、初電に乗って行っていたのですが(売り切れてしまうので)、今回はどうしても欲しいグッズが無かったので、このホリデー快速に乗りました。まさか、このホリデー快速に乗車する日が来るとは思っていませんでした。そして、この写真は、新宿駅で撮りました。後ろ側です。189系M50編成(6両・豊田車両センター所属・あずさ色)です。ホリデー快速富士山は、土休日のみの運転で、新宿〜河口湖の他に、小山〜河口湖でも運転されています。小山発着は冬季は運転されないようです。新宿発着は通年です。つまり、新宿発着と小山発着の2つあるということです。使用車両について、新宿発着は、基本的にはこのM50編成です。小山発着は、基本的に183系のマリ31編成(6両・幕張車両センター所属・あずさ色)になっています。また、この富士山という名前ですが、以前は、ホリデー快速河口湖号という名前でした。ただ、富士山が世界遺産に登録されたので、それと合わせて、この列車名もホリデー快速富士山号と先月の6日から変わりました。

写真2
イメージ 2

 写真1のヘッドマークの部分です。オリジナルのものです。専用幕だと思います。専用幕が新たに作られたようです。あと、このホリデー快速富士山に乗って思ったことですが、富士山ブームなので、満席になると思ったのですが、新宿出発の時点で、私が乗った号車(自由車)では、3席ぐらいは空いていました。もちろん、次の三鷹で、立ち客が出てしまう状況にはなるのですが…立ち客がなくなるのは、上野原あたりでした。上野原で降りる方が多くてびっくりしました。そして、富士急行線内では、ホームが短すぎて、ドアが全号車開かない駅が多いです。それで、降りそびれてしまった方を何人も見てしまいました。富士急行線は列車が多くないですので、このようなことをすると致命的です…ですので、富士急行線内の途中駅で降りる場合は、何号車ならドアが開くのか、そして自分は今何号車にいるのかというチェックは大事かと思います。車内放送についても、今回は音量が小さくて、ボーっとしていたら、気付かないレベルでしたので、あてにしてはいけないようです。

写真3
イメージ 3

 河口湖駅に到着したら、JR東日本の115系M2編成(3両・豊田車両センター所属・スカ色)が停車していました。高尾行でした。富士急行線内は、これらのJRからの直通列車も多いので、意外と車両のバリエーションがあります。そして、富士急の車両でも、色々な塗装があります。とは言っても、私は興味はないのですが…京王の復刻塗装の1000形だけは撮りたかったものの、大月駅で留置で残念…

写真4
イメージ 4

 そして、この記事のメイン車両になります。ここで、今回のみのりんと富士急行のコラボ内容を以下で箇条書きで私なりに整理してみました。すごく多いですが、例年に比べると、少ない方です。

(1)ライブ開催日(3・4日)に河口湖駅の構内放送がみのりんが担当しました。一部時間を除きます。
(2)富士急行線2日間乗り降り自由のきっぷ「SUMMER DREAM PASS」が発売。もちろん、きっぷにはみのりんが印刷されています。
(3)そして、この写真4の6000系1編成(3両)にヘッドマーク掲出+車内広告がすべてみのりん関連の広告に染まった「みのり編成」の登場。このみのり編成は、ライブ開催日のみの運転だったようです。このみのり編成は、基本的には通常の運用に入る形で運転されたのですが、大月〜河口湖間1往復の臨時列車もこのみのり編成で運転され、その1往復の臨時列車は、快速「SUMMER DREAM TRAIN」という列車名で運転されました。なお、この1往復の臨時列車は、大月〜河口湖間の途中駅には一切停車しないというものでした。もちろん、恒例の行き違いによる運転停車は当たり前です…正直、富士急行線は仕方ないことですが、すごく遅いです。
臨時快速は、大月(12:30)→河口湖(13:44)、河口湖(20:37)→大月(21:26)の時刻でした。
(4)(3)の臨時快速のうち、大月→河口湖は、途中みのりんによる観光放送がありました。河口湖→大月はこのようなものはありませんでした。

 写真4は、通常の運用の大月行普通列車に充当されるところを河口湖駅で撮ったものです。以前は、複数の編成にみのりん関連のヘッドマークが掲出されたこともありました。

写真5
イメージ 5

 写真4のヘッドマークです。このキャラクターは「サマ鳥」という名前で、どうやらみのりんがデザインしたようです。(←ライブでそのようなこと言ってたと思います)

写真6
イメージ 6

 会場(河口湖ステラシアター)を入場口の部分です。みのりんだけではなく、バンドメンバーの方へのプレゼントボックスがあるのは知りませんでした。

 ここで、みのりんのライブの感想について、ちょっと追記します。とにかく、2日間連続のライブは初めてだったので、もちろん良い意味で疲れました。5日(ライブ翌日)は、午後まで大爆睡しました…恐らく、3万以上はこの2日間で使ってしまいました…とにかく、河口湖は良いところだとは思いますが、交通費が高すぎる!西武ドームとは雲泥の差です…あと、ステラシアターは屋根は移動式という形であるのですが、実質野外なので、リハーサルが完全に漏れてしまいます。みのりんはライブ当日もリハーサルがあるのですが、そのリハーサルが完全に漏れて、実質会場の外ではライブと同じ状態となります。これは毎年恒例のことで、今回は、そのリハーサルも私は見てきました。撮影禁止ということでしたので、写真はありませんが、結構な盛り上がりです。撮影禁止というのも、リハーサル中、ステラシアターの会場からみのりんが登場するのであります。つまり、ライブと言って良いと思います。バンドメンバーも出てきます。数曲リハーサルが行われます。リハーサルが完全に漏れるので、結構おもしろいです。今回は、「灼熱PARADISE」や旗曲の「Best mark smile」や「HYPER NEW WORLD」などをリハーサルでやっていました。←どれも盛り上がる曲。肝心のライブですが、サンバと音頭がなかったのは以外でした。「暁月夜」も大先生ソロが見たかったのですが、ありませんでした…でも、盛り上がる曲もいっぱいあって、「Sunshine flower」はやっぱり良い曲ですね。Sunshine〜は、やっぱりCD音源よりライブの方がいいですね。そして、帰りは、河口湖→大月の臨時快速に乗らないと、上り特急のスーパーあずさに乗れないということで、1番最後の「純白サンクチュアリィ」の歌唱が終了した時点で帰ることにしました。普通、臨時快速って、ライブの終了と接続すると思うのですが、そうでもないようです…ですので、本当の最後までは見られませんでしたが、私みたいに最後までいないという方も結構多かったです。そして、スーパーあずさが大混雑…指定席は満席、自由席も満席、八王子まで立つことになりました。このスーパーあずさも混雑しているわけだし、このスーパーあずさのあとに、もう1本かいじとかでいいので、あったら良いのになあとこのみのりんの河口湖ライブでいつも思ってしまいます。

写真7
イメージ 7

 最後に、帰りがもちろん遅いので、新宿駅でムーンライトえちごを見ましたので、撮ってみました。が、コンデジですし、画質粗すぎ…こちらについては、記録ということで…ちなみに、485系K1編成(6両・新潟車両センター所属・国鉄色)でした。

 これで、今回のみのりんのライブについての紹介は終わりです。水樹奈々さんのライブについては別の記事で紹介します。

 なお、この記事は、ヤフーブログ内以外に、鉄道ブログ鉄道コム内でも紹介しています。この記事は、富士急行の書庫に入れます。
 さて、この前の土曜・日曜(3・4日)は、水樹奈々さんのライブがあり、さらに、この3・4日は、茅原実里さんのライブもあるという…個人的には、全部見たいところでしたが、それはもちろん不可能なので、3日に水樹奈々さんのライブ、4日に茅原実里さんのライブに参戦しました。水樹奈々さんについては、3日は日笠さんがシークレットゲストとして登場し、「不死鳥のフランメ」(→これは聞けて本当に良かったです。日笠さんの声量は本当にすごい!)を歌い、4日は西川さがこちらもシークレットゲストとして登場し、2人で「Preserved Roses」(→これは普通に聞きたかった…西川さんも見たかったです。)を歌ったということで、正直、水樹奈々さんについては2日間とも外せない内容でした。一方の茅原実里さんについてですが、こちらも個人的には正直2日間とも外せない内容でした。3日は「ETERNAL BLAZE」(本家ではない、みのりんバージョンは聞きたかった…)など、4日は「only my railgun」(→これは盛り上がりましたし、普通に聞けて良かったです。)などを歌ったからです。3日のETERNAL BLAZEは、私は本家で聞いたということになります。3日にも水樹奈々さんのライブの方で、Preserved Rosesを聞くことはできましたが、西川さんいないバージョンでしたので、正直微妙な部分もあります。とにかく、3日にみのりん、4日に水樹さんだったとしても、後悔する部分があるし、今回のスケジュールでも後悔する部分があるということで、個人的にはとにかく楽しむことができたので、本当に充実したなあと思った次第です。感想についてはキリがないので、この辺までにします。

 さて、これから先は、みのりんのライブと富士急行の毎年恒例のコラボについて紹介します。今年は、例年に比べると、このコラボの規模は小さくなっていました…まず、この記事では、河口湖駅の様子について紹介します。毎年、みのりんのライブ開催日には、河口湖駅では、横断幕とみのりんの等身大?のパネルが用意されていますが、今年も例年同様、横断幕とみのりんのパネルがありましたので、紹介します。

写真1
イメージ 1

 まず、横断幕です。ちょっと曲がってしまいました…いつものことですが、適当にモザイク処理しています。

写真2
イメージ 2

 そして、みのりんのパネルです。これは、等身大なのでしょうか。等身大ではないような気もします。あと、右側には、富士山の世界遺産登録の看板もありました。富士山で盛り上がっているという雰囲気は見受けられました。

 この記事は、これで終わりです。みのりんと富士急行のコラボは、まだありますので、別の記事で紹介します。この記事は、富士急行の書庫に入れます。

 なお、この記事は、ヤフーブログ内以外に、鉄道ブログ鉄道コム内でも紹介しています。
 この記事は、西武新101系249F甲種輸送の記事の続きです。2011年10月1日の撮影の続きです。2011年10月1日は、上記の249Fの甲種輸送の他に、京葉線の205系の富士急への譲渡輸送(甲種輸送)も撮影しましたが、富士急の方はまだ紹介していませんでした…遅くなってしまいましたが、一応紹介させていただきます。

 富士急の譲渡の概要ですが、2011年1月24日に長野総合車両センターへ配給された京葉線の205系ケヨ22編成(10両・京葉車両センター所属)ですが、7両は廃車(詳しくは後述)となりましたが、3両は富士急行へ譲渡されることとなり、2011年9月30日から10月2日にかけて、譲渡輸送(甲種輸送)が行われました。経路は、長野総合車両センター→松本→大月→八王子→立川→南武線→府中本町→梶ヶ谷貨物ターミナル→府中本町→新座貨物ターミナル→西国分寺の連絡線→立川→八王子→大月です。方向転換をする必要があったようで、そのため、このような複雑な経路で運転されました。牽引は、全区間EF64−1024(愛知機関区所属)でした。また、梶ヶ谷貨物ターミナル→新座貨物ターミナルでは、EF64−1024の次位に、そして、新座貨物ターミナル→大月では、一番後ろに、DE10−1101(新鶴見機関区所属)が連結されました。これは、大月でのJRから富士急への入替作業のためにDE10が使われるということで、連結されたというものです。

写真1
イメージ 1

 梶ヶ谷→新座のところを多摩川鉄橋(府中本町〜南多摩)で撮影しました。が、露出上げすぎですね…ですので、残念な出来です…EF64−1024は新塗装です。DE10の方は原色です。この撮影地で、上記の249Fの甲種輸送の記事の写真1も撮影しました。

写真2
イメージ 2

 次は、新座→八王子のところを新秋津〜東所沢で撮影しました。ただ、この撮影地では、249Fの甲種輸送の記事の写真2目当てで撮影しに来ていて、ちょうどこの撮影地では、249Fの甲種輸送と富士急の甲種輸送がほぼ同時に来るということでしたので、249Fの甲種輸送はちゃんと走行写真を撮影して、富士急の方は後撃ちのみ撮影するということに至りました。ですので、後撃ちのみの撮影です。写真3は、後撃ちの写真になります。そして、この写真2ですが、先頭車両を撮影したものですが、この車両はもともとモハ(中間車の動力車・菱形パンタ1基あり)だったようで、そこに廃車となるクハ(先頭車・動力なし)の運転台などを移設して、さらに、パンタグラフを2基に増設したという大掛かりな改造を受けている車両です。ですので、このモハはクモハ(先頭車・動力あり)に変わりました。残りの2両は、このような移設・増設などは受けていません。ちなみに、この残りの2両ですが、パンタなしのモハとクハです。ですので、大掛かりな改造を受けたクモハ+モハ+クハというのが富士急6000系の編成です。ちなみに、上記の2基のパンタですが、2基ともシングルアームパンタになっています。京葉線の205系の時は、菱形でしたので、パンタも交換されています。あと、廃車になったクハですが、運転台を提供したという意味では、廃車ではなく、提供ということにもなりますので、厳密にいうと、ケヨ22編成は、3両譲渡、6両廃車、1両提供という表現の方が適切かもしれません。

写真3
イメージ 3

 後撃ちです。これで、富士急の甲種輸送の紹介は終わりです。京葉線の205系は、富士急へ譲渡された後、塗装などの整備が行われ、富士急では6000系と名乗るようになり、富士急線内でデビューしました。デビュー後の写真は、富士急行茅原実里SUMMER CAMP4開催に伴う臨時列車などの記事で紹介していますので、参考までにしてみてください。この記事は、富士急の書庫に入れます。

 なお、この記事は、ヤフーブログ内以外に、鉄道ブログ鉄道コム内でも紹介しています。
 先日の記事に書いた通り、今月の4・5日に河口湖ステラシアターで開催された茅原実里のライブのSUMMER CAMP4に参加してきました。私は5日の方に参加しました。とにかく楽しかったです!感想はあとで書くことにして、最初に臨時列車のまとめをしたいと思います。

茅原実里ライブSUMMER CAMP4開催に伴う富士急行線内の臨時輸送
(1)ライブ開催日の4・5日に、臨時快速列車「Voyager trainみのり号」が各日大月〜河口湖間の1往復運転されました。なお、このみのり号は、大型ヘッドマークの掲出と車内広告がすべてこのイベントの内容になっている「みのり編成」で運転されました。今回は、富士急行の新型車両の6000系の6501F(3両)と1000形の1206F(2両・通常塗装)の2編成がみのり編成となり、2編成ともに、このみのり号に充当されました。例年は、みのり編成以外の一部の編成にもこのイベントの小さなヘッドマークの掲出があり、今年もみのり編成以外の一部の編成にもヘッドマークの掲出はあったのですが、今回はみのり編成と同じ大きなヘッドマークの掲出でした。
※1206Fの箇所は間違っているかもしれません。ただ、1000形2両というのは正確な情報です。1000形2両+2両ではないということです。間違っていたら申し訳ありません。
※Voyager trainは茅原実里の楽曲名にちなんだものです。今回のライブでは歌われませんでした。
(2)みのり編成は(1)のみのり号以外の定期列車(普通列車)にも充当されました。
(3)4・5日の一部時間帯の河口湖駅発着放送を茅原実里本人が担当しました。勿論、録音されたものです。
(4)4・5日に運転されたVoyager trainみのり号の河口湖行の途中(三つ峠〜寿間)で、茅原実里本人による観光案内放送が行われました。勿論、こちらも録音のものです。4日の河口湖行、5日の河口湖行で観光放送が行われたということです。
(5)イベント会場にて、記念入場券が発売されました。→今年は購入しなかったので紹介はできません。
(6)河口湖駅改札口に横断幕と等身大パネルが設置されました。
基本的に例年通りですが、若干違う点もありました。

写真1
イメージ 1

 1206Fです。写真1〜5はすべて河口湖駅で撮影しました。

写真2
イメージ 2

 写真1のヘッドマークのアップです。ヘッドマークはこの1種類のみの模様です。

写真3
イメージ 5

 6000系です。6501Fは乗車したのですが、撮影する暇がありませんでした…なので、6501F以外の6000系ですが、代替として撮っておきました。

写真4
イメージ 3

 河口湖駅の横断幕と等身大パネルです。左にパネルがあります。

写真5
イメージ 4

 写真4のパネルのアップです。2つありました。ファン関連の人はみんな撮影してました。

 ライブの感想は別の記事で書きます。臨時列車についての紹介は以上です。

 なお、この記事は、ヤフーブログ内以外に、鉄道ブログ鉄道コム内でも紹介しています。
 この記事は、おととい更新した富士急行茅原実里SUMMER CAMP3開催に伴う臨時列車(1)の記事の続きです。

 昨日の茅原実里のライブのSUMMER CAMP4は本当に楽しかったです!まあSUMMER CAMP4についての感想・臨時列車については後日紹介することにして、富士急行茅原実里SUMMER CAMP3開催に伴う臨時列車(1)の記事の続きを更新します。

写真1
イメージ 1

 記念入場券ですが、見つかりましたので、紹介します。今年もライブ会場で記念入場券が発売されましたが、今年は金不足のため買いませんでした。記念入場券はビニール袋に入っていました。表紙(表)です。

写真2
イメージ 2

 中はこんな感じです。左側は、Voyager trainみのり号についての説明、右側は、記念入場券と、記念入場券の背後には2010年8月に行われたSUMMER CAMP2の時のライブの様子と臨時列車の写真が掲載されていました。

写真3
イメージ 3

 裏です。

 SUMMER CAMP3についての感想ですが、忙しいので簡単とさせていただきますが、ガンちゃんのドラムがすごいかっこいいなあと感じました。私は5日(1日目)に参加したのですが、2曲目に蒼い孤島がきたのがすごいびっくりしました。まさか聞けると思っていなかったので、良かったです。どうやら2曲目は3日間ともに俊龍曲だったということでした。あとは、AKBのポニーテールとシュシュはびっくりしました。となりの人がMIX打っていたのでビックリ!SUMMER CAMP3の臨時列車についての紹介はこれで終わりです。

 なお、この記事は、ヤフーブログ内以外に、鉄道ブログ鉄道コム内でも紹介しています。

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