レフティの世界

左利きの苦難をDEEPにお届けします

夢2

目が覚めるとそこは短大の図書館だった。 ロビーには少し若い女の司書がいて、返却された本の整理をしている。 たかしとはやとと杉やんが小声で指スマしていて、 ごっちゃんは、『古代から伝わるギャグ』という文庫本を読んでいる。 そうこうしているうちに、閉館時間を告げる曲がなり始めた。 その曲は電気グループの「シャングリラ」だった。 俺は、「なんで電気グルーブなんだろう・・・」とずっと考えていた。

その他の最新記事

すべて表示

記事がありません。


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事