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「さまよえる泉州人」のブログ
アレも阪和線、コレも阪和線。みぃ〜んな阪和線!時々貨物・・・なブログです。どうぞお見知りおきを。

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205系 こぼれ話

皆さん、こんばんわ。
今日、一昨日の撮影記アップで205系の記事を書いていて、ふと昨年夏に東北本線で見かけた(さらに言えば乗車した!)、JR東日本の205系を思い出してしまった「さまよえる泉州人」です・・・(汗)
昨夏のお盆期間に茨城・福島などを訪れ、その際に偶然「カシオペア」に出逢い、初めて撮影することができた顛末は、そのあと当ブログ(こちら)にアップいたしましたが、その時にバッタリ出会ったのが☟、


イメージ 1
668M Y12  2017.8.12 黒磯
この日、日立から常磐線をバス代行区間も含めて乗り継いで北上。岩沼からは一転、東北本線を乗り継ぎしながら南下して、郡山にて小休止。
ホームからタキ1000タキ43000等をガシャガシャ撮影後、再び南下開始。
黒磯で小生を待っていたのが、☝にアップしたY12編成だった、というわけです。
小山には205系600番台の4連が計12本、宇都宮線・日光線兼用の湘南カラー帯車に限っても8本配属されていますが、そのうちの2本、Y11Y12が205系と言われてすぐピンとくるこのお顔の持ち主です。(あとは京葉オリジナルフェイス改)
見かけた時になんとなく親近感が湧き、乗り継ぎ時間は僅かだったものの、ついつい撮っちゃいました。

このY12ともう一本のY11。当然ながらJR化後の新製車(埼京線用)ですので、日根野区にいる、阪和線でもお馴染みのHI編成(国鉄末期に落成)の後輩であることは明瞭なんですが、さらに突っ込むとすれば、昭和末年、JR化直後に新製された阪和線オリジナル1000番台よりも後輩!なんですね・・・。(1990年つまり平成2年製の平成っ子!)

この時は、このY12・668Mで南下中、沿線で上野方に向かってカメラを構えている撮影者達を車中から目撃!何が来るかもわからぬまま蒲須坂で慌てて下車、そこで「カシオペア」をゲットしたわけなんですが、そのあとがまだありまして、撮影後に蒲須坂から乗車した672Mがナント!もう一本のY11だったのでした。
宇都宮線で活躍する205系8本中の2本どちらにも乗車したというのは、偶然とは言え凄すぎません?
惜しむらくは、なんでこの時Y11も撮っておかなかったんだ!という事です。
いやなに、阪和線とは縁もゆかりもない関東の205系にはあまり興味が惹かれなかっただけなんですけどね・・・。

以上、ちょっと思い出した205系のスピンオフ(でもないか・・・)話、いかがだったでしょうか?
まあこんな話題が持ち出せるのもめったに無いんで・・・。
与太話、お付き合いいただきありがとうございました。
今回はこんなところで。
ではまた。


皆さん、こんばんわ。
今日は非鉄(撮り鉄の、です・・・)の一日となるかな?と思いつつ、ブログに、愛猫の動物病院検診に、休日恒例のお買い物に勤しんでいた「さまよえる泉州人」です。
が、昼過ぎから徐々にお天気が回復に向かい、午後3時頃にはすっかり陽も射してきて・・・。となれば、ジッとしているわけありませんよね!
というわけで、つい先ほど捕獲してまいりました、撮れたてホヤホヤ!新鮮なパンダをお召し上がれ。


イメージ 1
2076M「くろしお26号」 HC605  2018.4.15 紀伊−山中渓(上下ともに)
最低年に一度はお邪魔してます、「松林寺霊園」。
ここから見渡す、紀の川流域に広がる洪積平野の眺めは何時見てもいいですね!
というわけで、行ってまいりました。
もう少し(30分ぐらい)早い時間の通過だと、先頭車輌がギラリだったんですが、まあこればっかりは・・・。
さらに言えば、一本遅い28号だったら、景色がもう少し茜色に輝いていたんですけれども、残念ながら今日は26号でした。


イメージ 2

せっかくなのでカメラを左に振ってもう一枚。
このあたりの線路際も、年々草木が生い茂って編成一本、スッキリ写し込むことが困難になってきましたね。
田植えの頃にもう一度来てみたいものです。

以上、駆け足でしたがいかがだったでしょうか?
遠出もせず、ただひたすら近所でパンダを中心にほんの少しだけ撮影する日曜日。
それでも今度の週末は違います!
有休まで取得して出撃するお目当てとは・・・?
まあそれは今後のお楽しみとして(笑)
今回はこんなところで。
ではまた。

皆さん、こんにちわ。
前々回・前回に引き続き3頭目、じゃなかった3投目をアップという珍しい展開に自身呆れている「さまよえる泉州人」です。
その前回さらには前々回では一昨日”13日の金曜日”の撮影記「朝の部」「夕の部」と取り上げてきたわけですが、えー、今回はすっ飛ばした「昼の部」をひとつ・・・。

その「昼の部」なんですが、向かった先は奈良線!
前回にも少し記しましたが、昭和末年、まだ国鉄から分割民営化に伴って発足したJR西日本がその意気込みを表明するかの如く、阪和線に投入したのが205系1000番台
その205系1000番台4連×5本・計20輌も一連の阪和線3ドア車統一化によって余剰となり、新天地を求めて旅立った先が奈良区。
そして今般のダイヤ改正でいよいよその活躍を再開したということで、ひとつご挨拶に伺おうと出かけてきたわけです、ハイ。
活躍は改正前と同じく8運用(内1運用は検査運用)が設定されている4ドア4連編成の運用。同じく4連5本が生き残った103系ともども、終日奈良線限定ではありますが(早朝深夜に奈良⇔天理間回送あり)、元気な姿を見せてくれているようです。

例によってなぁ〜んの下調べもせずにトコトコと、先ずは大阪から快速に乗車、京都に向かったんですが・・・。
珍しく座席に腰掛けたらもうダメですな!ところどころ記憶が薄れ、高槻発車後はまったく記憶無し!気が付いたら西大路を既に発車したあと。いつもの近鉄京都駅からよく見える留置線でお昼寝している黄緑色の物体が目に飛び込んできて・・・。
「残念!205系じゃなかったか・・・。ん?」
よくよく目を凝らしてみると、留置されていたのは阪和線でもお馴染みだったTc167を編成中に含むNS401だったのでした!
これにはちょっとビックリ!奈良区の103系の動向に疎い小生は知らなかったのですが、今回の205系1000番台投入による103系削減という嵐の中、前照灯が1灯式(今はもちろん2灯式に改造されていますが・・・)のTc167&168が生き残っていたとは!
てっきりいなくなったと思い込んでいただけに、これは103系ファンの方にとっては嬉しいニュースだったに違いありませんでしたね。
もっとも失礼ながら、小生はTc167にしか興味が無いんですが・・・。

それはさておき、京都駅でまずはチェック、と観察開始。既に9番線に停車していた1633Mは42A表示のNS413
そして小生が乗車した2613M「みやこ路快速」が京都発車後、入れ違いに京都駅に入線してきたのが、1626M→631Mに就いていた元HH403改めNE407(1003)
転属後、初お目見えです。
そのまま宇治に向かって南下して行ったんですが、なぜかすれ違うのは103系ばかり・・・。
ようやく2本目にお目にかかったのが宇治到着直後、上り634Mでやってきた元HH402あらためNE406(1002)でした。
さあこれである程度この日の運用編成が見えてきたので、駅から外に出て歩くこと暫し。やってきたのは宇治川です。
「あぁでもない、こうでもない・・・」とウロウロして撮影したのがコチラ☟、


イメージ 1
1636M A46 NE406(1002)  2018.4.13 宇治−黄檗
「は〜るの小川はさらさらゆくよ♪」 おおっと、これ以上書き込むとJASRACから厳しい取り立てが・・・(笑)
小川どころではない宇治川ですが、冷たい風が時折吹き抜けていく中、せせらぎの音にそこはかとなく「春」を感じます。(鯉たちも大きな口を開けて、岸辺沿いをゆったりと泳いでいましたよ)

ここで撮影したあとは、再び対岸に戻って踏切脇に。もう陽は完全に下流側サイドに回り込んでしまってます。やっぱり午前中に来ないとダメですね・・・。
京都駅で見かけたNE407(1003)が奈良から折り返してきたのを後追いで一枚。


イメージ 2
 642M A48
 NE407(1003)
 2018.4.13
 宇治−黄檗

 なにしろ下流側サイドは
 ケーブル類がわんさか!
 現にお顔にケーブルの影
 がぁ〜(泣)















 




それはさておき、103系5本205系5本合計10本の4連編成がいるにもかかわらず、221系4連が代走に入るんですね。
この日はA45運用に221系代走で走っていました。

この時でも既に光線はこんな感じ。「これでは宇治川入れて撮られへん。せっかく来たのにぃ〜」
というわけで、ケーブル写り込み上等!とばかりに下流側にさらに移動。で、狙ってみたのが☟、


イメージ 3
641M A48 NE407(1003)  2018.4.13 黄檗−宇治
これぐらい離れればそんなに気にならない・・・。
「えっ、気になると仰られると?」まぁ、そんなこと仰らないで。

もう既に午後3時を回ってしまいました。〆として、このあと20分後に続行してやってくる1645MのNE406(1002)を撮って、帰宅することとしましょう。
えっちらおっちら戻り、踏切を渡って待ち構え、件のNE406(1002)を撮影したのがコチラ☟、


イメージ 4
1643M A46 NE406(1002)  2018.4.13 黄檗−宇治
京阪宇治駅を入れて撮ってみましたぁ〜。
おけいはん・京阪電車も入れようかなとも考えていたんですが、この日はごくオーソドックスに?狙ってみました。
まあまだこれから先のこともありますし、第一、南北に走る奈良線。午前中じゃないと光線が悪いですから、今日はご挨拶がてらということで、ひとつまたあらためて訪問しましょう!

このあとさっさとお片付けをして、宇治駅から京都に戻って云々・・・。で、前回の記事へと繋がっていくわけでした。
ちなみに宇治駅(たぶん他の駅でも)でもらえる折り畳み式「JR奈良線時刻表」。
これがまたマニアックでして、各列車の編成輌数だけでなく3ドア車すなわち221系と、4ドア車すなわち「103系または205系(と書いてありました)のどちらが充当されているかが解るんですね。これはなるほど、とっても便利!
あと乗務員運転時刻表の表記、これはのぞき込んでみると「205系または103系」といった具合に、205系のほうが先に記載されていました。
これも今後の展開を考慮して、なんでしょうね。
まだ日根野区に留置されている6輌編成であるHI601〜604ですが、恐らく奈良区に移動することは確実だろうと言われていますが、一方6連ではなくMM'1ユニットぬいて4連化されて奈良線に投入、という噂もあるようで・・・。
このあたり情報に疎い小生にはよく判りませんが、もしそうだとすればその時が103系達の最後、となるんでしょうね・・・。
この日はA43運用で京都駅にてお昼寝していて撮影出来なかった、Tc167他のNS401編成。
撮影日が違いますが、以下に3枚ほどついでに載っけておきます。


イメージ 5
1635M A42 NS401
2016.12.27
JR藤森−桃山

1年半ほど前、このTc167
Tc180を狙いに、冬の
クソ寒い中、奈良線に出
かけた折の一枚。
全検から1年経っていま
したが、案外まだ綺麗な
状態でした。



















イメージ 6
 1634M A42 NS401
 2016.12.27
 六地蔵−桃山(DXモード)

 城陽から折り返してくる
 のを待ちかまえて、の一
 枚。
 上りホーム端から狙った
 んですが、今はもう複線
 化および駅改良による工
 事で撮影出来なくなりま
 した。
 JR藤森から宇治川手前に
 かけては、複線化工事が
 たけなわ!
 もう205系で同じ光景を
 狙うことも叶わなくなっ
 てしまいました・・・。











イメージ 7
639M A42 NS401  2016.12.27 黄檗−宇治
さらに京都で折り返し奈良へと向かう639Mを撮影すべくやってきたのが、川面を寒風が吹き抜けていく宇治川。
お天気は今にも降り出しそうな空模様(現にこのあとTc180を狙って桃山に戻る途中、パラパラと小雨が・・・)、寒さに凍えながら待つこと暫し。
なんとか収めたのが上☝の一枚です。
今となれば背後の建物がうるさいので、あらためて一昨日のアングルで狙ってみたいですね!


以上、いかがだったでしょうか?
今回はNE406(1002)NE407(1003)の2本しか会うことが出来ませんでしたが、まあこれからの活躍のこともありますし、他にも撮影したい場所も何カ所かありますから、じっくりと通って狙おうと思っています。
というわけで、今回はこんなところで。
ではまた。


パンダ、白くなる?

皆さん、おはようございます。
「早起きは三本の得!」(なんか大昔にも書いたような・・・?)とばかりに早朝から撮影記をアップしている、寝不足と花粉症?(この歳になって今更感満載・・・)らしき症状で目がかゆい「さまよえる泉州人」です。

今回は先ほどの続き、といっても昼間の部をすっ飛ばして先に夕刻の撮影記から。

すっ飛ばした昼の部とは、昭和末年(つまり”平成世代”ではないんです!)の新車配属以来の阪和線という長年の住処を離れて、今般のダイヤ改正から新天地での活躍を始めた奈良区の205系1000番台撮影だったんですが、その帰り道。
この日はパンダ「京都くろしお」運用に入っていたものですから、それを帰宅の道すがら撮影しようと思ってぶらり桂川駅に向かったわけです。
で、京都送り込みのためお昼寝場所の京総(って、今は言いませんね・・・)を出て向日町ー梅小路もとい京都(タ)間の連絡線を走る姿を狙ってたわけなんですが、その連絡線を1045M「はるか45号」の通過後しばらくののち、やがて遠方に眩い光芒が。
「来た、来た!」
ところがその姿をハッキリ認識出来るところまで近づいてきた時、なにか強烈な?違和感。「なにかが違う、なにかが・・・」☟



イメージ 1
回2073M?
HC631+HC605
2018.4.13
向日町ー京都(タ)

「うぎゃぁ、差し替えられ
てる〜!」
いえいえ単なる早やとち
り、なんとパンダ単独で
はなく、付属編成が引っ
付いていたのでした!
まさに「あちゃ〜!」な出
来事、勘弁してください
な・・・。















もうこうなったら意地です。当初6連のつもりだったので、どっか手近な場所(とある場所です・・・笑)で撮ればいいや、ぐらいにしか考えてなかったんですが、急遽予定を変更!

ほぼフル装備を担いでの出動だったので、「後ろにオマケが付いて、こんな長いんやったら」と即座に脳裏に浮かんだのはあの場所!☟


イメージ 2
 2073M「くろしお23号」
 HC605+HC631
 2018.4.13
 山崎−島本

 アホですねぇ〜!
 リベンジの場所がココだ
 なんて・・・。
 ただ通過時刻が夕方6時
 前。この季節だと明るさ
 が残っていて、なおかつ
 変な線影が写り込まない
 陰となるのでむしろ好都
 合!
 遅まきながら、やっと此
 処でパンダをゲットしま
 した。
 これからのシーズンは日
 が長くなっていくので、
 むしろ撮りにくくなるか
 もしれませんね。
 なにはともあれ、めでた
 しめでたし・・・。







と、このあとさっさと帰宅するべく御片付けをしていたんですが、下を向いていた小生の耳をつんざかんばかりの警笛が頭上に!
「何事か?」と見上げた小生の目に飛び込んできたのは、なんと!「トワイライトエクスプレス瑞風」!!
またもや「あちゃ〜」な瞬間、「やってもうたクン」でした・・・(悲)
ところがどうもおかしい・・・。踏切を塞いだままピクリとも動きません。
「このままでは帰れんやんけ!」と焦るものの、一向に動く気配なし。
そんな時でもいるんですねぇ・・・。コンデジやスマホでここぞとばかりに道端から瑞風を一輌ずつ撮影してる人が。
10分あまりの時間が過ぎたでしょうか?やがて確認が終わったのか、ゆっくりと動き出し大阪方に向かって走り去っていきました。
踏切を渡った場所にいらしたJRの職員さんにチョろっと伺うと、どうもサントリカーブ、あのマンションの前あたりで線路に人が立ち入った為、緊急停車。確認作業を行っていたとの事。
はたしてそれが「鉄」だったのかどうか知る由もありませんが、トンデモナイ迷惑かつ危険行為!!!絶対に許されません。
ただでさえこの界隈では大昔からこのような危険行為が時折見られ、事件ともなってきました。
私達自身、自戒の意味を込めてこのような事態が起こらぬよう心掛けて行かなければいませんね。

以上、いかがだったでしょうか?
阪和線から103系が引退してからというもの、沿線で撮影する人の姿をめっきり見かけなくなってしまいましたが、小生とその友人の方々はまだまだ頑張ってますぞぉ〜!
すっ飛ばしてしまったお昼の部は、またあらためて。
あぁ、こうしてまたドンドンたまっていくんやなぁ〜。ヤバし!
てなわけで、今回はこんなところで。
ではまた。



皆さん、おはようございます。いやぁ〜、昨夜は大荒れに荒れましたね。
「春の嵐」と世間では騒がれているようですが、我が家では初夏の季語である牡丹が幾本も花真っ盛り!
「どこが春やねんっ!!」と独りツッコミをしている「さまよえる泉州人」です。

さてさて、今回のピックアップはですねぇ、一昨日"13日の金曜日(!)”の撮影記から。
先日2日の有休とは違い、今回は今年から始まった月一の公休日ですので、これはもう大手を振って”鉄”に行くぞ!と出かけたんですが、その時の撮影成果?から幾枚かを取り上げてみました。
まずは、朝のお目当てから・・・。

もう既に何回か取り上げていますが、今般のダイヤ改正で久々に復活した6連による2301H・区間快速「和歌山行」
平日休みが少ない小生としては、当面?休みの日の朝の日課になりそうな勢いで撮影に出かけておりますが、この日もその日課に忠実に従って出撃してまいりました。
えっ?もうお前の「あ〜だ、こ〜だ!」な講釈はエエから早よ写真載っけんかい!
そうですよね、そんな”あ〜だ、こ〜だ”は皆さんにはどーでもエエことですよね・・・(グスン・・・泣)
その際のカットがコチラ☟、


イメージ 1

下り列車接近表示灯が点滅。しばらくすると、「あっ、来た来た・・・」

イメージ 2
2301H A67 HF601  2018.4.13 山中渓−紀伊(上下2枚とも)
そう、皆さんご存知のこの場所で撮ったどぉ〜!(笑)
いやぁ〜、せっかく和歌山行が復活したんだから、此処は外せないっしょ!てなわけで早速のゲットです。

この場所、今の時期だとまだ辛うじて草木も伸びきってなく、なんとか撮影出来るのと、そしてなによりが苦手な小生には、この日のように少し冷え込んだ朝はまたとないチャンスだったものですから・・・。
ホントはゴ〜ドンさん始め皆さんも撮られてるようなトンネル手前カットも狙ってみたかったんですが、小生の使っているこのレンズ、なんせAF撮影出来ないなんとも時代遅れなシロモノ(当然手振れ補正なんかついておりません・・・)!それを手持ち撮影しとるモンで、とてもとても・・・(嘆)
あっ、でもいいレンズですよぉ。とってもお気にな一本です。
通勤時には前日のA66運用のチェックが出来ないんで、この日のA67に6連トップのHF601が入ってくれたのはなんともラッキーでした!(嬉)
まだまだ撮影したい場所がイッパイ(というほどでもありませんが・・・)あるんで、この日課はしばらく続きそうです。

以上、いかがだったでしょうか?
この日は3ステージに分けての鉄活だったので、それぞれ別々に記事アップいたしますね。
今回はこんなところで。
ではまた。



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