|
タイトルを見て、50歳で認知症か?
と、思った人はさすがにいないだろうが、
「こいつなにを言っていやがるんだ。」
と、思った人も、------------------------やっぱりいないか。
さて、12月15日からまたまた日本。
今回も4週間以上、千葉県の習志野の実家、兼 日本事務所に滞在する。
今回の日本滞在のメインはなんと言っても母校八千代高校サッカー部の全国大会応援。
小学校から筑波大学までサッカー一色の人生だったが、サッカー的には一番華やかだった
高校時代。
2年生の6月から3年生の11月まで約1年と6ヶ月の間八千代高校のキャプテンとして
「試合に出るのが当たり前」の感覚でサッカーしていたから。
当時の部員は80名くらいで、2年生の6月に主将に指名された時は3年生がまだ
7−8人チームに残っていたからね。
試合も練習も自分の一生懸命なプレーでチームを引っ張っていくという、かなり
キャプテンシーが前面に出ているタイプの選手だった。
当時はね。
その八千代高校が今年の千葉県予選を勝ち抜き、3年ぶりに全国大会に出場するのだ。
31日に大分代表と1回戦。
千葉県予選で戦ったチームと比べるとかなり楽チン。
3年前は優勝した盛岡商業に準決勝で敗退したが、今年のチームはバランスが良くて、
ベスト4まではいけるような気がする。
さて、日本に帰ってきてから3日目。
初めて今日の晩、ぐっすりと4時間眠り、時差の影響での頭痛から開放されたのだ。
そんでもって、頭が快晴。
|