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			<title>ドイツでの楽しい生活を送るには</title>
			<description>日本とドイツの生活は両方とも23年間。今年46歳の日本人。
1年間にドイツと日本を4回往復する生活ももすすでに5年間。
仕事を徹底的に効率化して時間とエネルギーを節約し、あまった余暇を思いっきり趣味に費やす。サッカー、マラソン、将棋、そしてスポーツ観戦、絵画鑑賞（近代画のみ）、日本史の勉強と幅ひろく活動。この中でも一番面白いのが会社経営。なんといってもこの趣味が一番刺激があるのさ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ドイツでの楽しい生活を送るには</title>
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			<description>日本とドイツの生活は両方とも23年間。今年46歳の日本人。
1年間にドイツと日本を4回往復する生活ももすすでに5年間。
仕事を徹底的に効率化して時間とエネルギーを節約し、あまった余暇を思いっきり趣味に費やす。サッカー、マラソン、将棋、そしてスポーツ観戦、絵画鑑賞（近代画のみ）、日本史の勉強と幅ひろく活動。この中でも一番面白いのが会社経営。なんといってもこの趣味が一番刺激があるのさ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005</link>
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		<item>
			<title>母の最期の教え</title>
			<description>&lt;div&gt;母が他界した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日でちょうど１ヶ月がたった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;余命１年と宣言されてから必死になって治療法を探し、試行錯誤を重ね、夫婦でがんばったが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ガンには勝てなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最後の２週間、流動食しか食べられず、毎日やせ細る母の足をマッサージし続けたが、ダメだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;神にもお願いし、すべてにすがる思いだったがダメだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;悲しくて悲しくて仕方が無い１ヶ月がたち、ようやくブログに向かい、自分自身もこの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;悲しさから区切りをつけようという思いで今書いている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実は今、書きながら涙が止まらない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;両親の子供への最後の教育は、「自分を子供に看取て貰うときにする」と言われているそうだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;３ヶ月の間、母の最期の教育を受け、自分の３０年あまりの残りの人生に、とても大きな&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;影響を与えてくれると信じている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「親子関係が悪かったら良かったのに」と何度も思わされた１ヶ月が過ぎ、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「親子関係が良くてよかった」と思える日がいつか来るのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、今はそれがいつ来るのかわからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/59422064.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 12:06:24 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>またまた日本です。</title>
			<description>&lt;div&gt;タイトルには、「また帰ってきちゃったよ、疲れるよね」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;の感じを込めてつけてのだが、わかっていただけるだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2010年も3月後半を迎えたが、ドイツの自宅で寝たのは3週間もあるだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、今回も5月22日までという2ヶ月以上の日本滞在生活を予定している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ガンに侵され、その治療にと使った抗がん剤に完全に体を破壊されてしまった母の体は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ボロボロで、私のアロママッサージがたいそう気に入っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ほぼ毎日、1時間をかけてのマッサージがこの日本滞在中の日課だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昨日も20分間暖かい湯を入れたバケツで「足湯」をさせて、足のむくみの取れるアロマを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大量に両足に塗って30分近いマッサージ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;終わると、自分が充実感でいっぱいになる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/59240421.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 08:10:55 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>2ヶ月間日本滞在</title>
			<description>春よ来い、早く来い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、やや上から目線の歌があるが、日本も春を迎えようとしているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その春に2ヶ月も日本に滞在する。&lt;br /&gt;
毎年3回から4回は日本に一時帰国はしていたが、こんなに長いのは久しぶりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年の日本、韓国ワールドカップでドイツのキャンプ地宮崎に2ヶ月以上仕事で&lt;br /&gt;
滞在したことはあったが、今回は全くのプライベート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＢＡＫ療法といって血液を採血し、その採取された血液に細菌を注入し、10億倍の白血球&lt;br /&gt;
に培養させてから再度本人の体に戻すという療法のために、仙台まで母と一緒に5回も往復する&lt;br /&gt;
予定だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりガン克服にはいい療法だが、仙台まで月に2回往復せねばならず、79歳の母一人では&lt;br /&gt;
どうにもならないからだ。&lt;br /&gt;
普通の状態ならば1人で日帰りできるだろうが、3年間の抗がん剤の影響が抜けない母は、&lt;br /&gt;
体がしびれてほとんど1人で歩くことが出来ないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギャルの言葉に「為生き」という言葉があるそうだ。&lt;br /&gt;
もちろん、「溜め息がでちゃうよ」の意味もかねていのだが、「ＸＸＸさんの為生き」が&lt;br /&gt;
その意味で、今年2010年は、「母の為生き」になりそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プライベート、仕事の両面で支障があることはわかっているが、最愛の母の為に&lt;br /&gt;
「為生き」出来る幸せ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ヶ月間、十分に味わってこようと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/59214426.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:07:42 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>タモリが好きだ</title>
			<description>もちろん愛してはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だけど、「あこがれの対象」「将来こうなりたいなの対象」&lt;br /&gt;
「象印大賞」なんて感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイツでタモリの出演するテレビをほとんど観ているが、面白いのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラタモリーーＮＨＫ。地図が好きで、坂道が好きなタモリの趣味が見事に番組に表現されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリクラブーー民放　あまりにくだらないテーマを真剣に語るタモリの「オタク」感覚がよく&lt;br /&gt;
　　　　　　　　現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑っていいともーーー毎日放送されて７０００回を数える歴史的番組。１９８２年からの放送。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　長く続く番組はやはりそれなりの理由があるのが良くわかる。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　芸人たちに混ざって５０歳を超えたタモリのギャグと間合いが一番面白い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い頃は、中村雅敏、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中年で、永島　敏行、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、あこがれの対象が自分の人生の流れの中で&lt;br /&gt;
変化してきたが、今はタモリだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三谷　幸喜とちょっと競ってるけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/59198094.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:46:27 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>人生で一番のショック</title>
			<description>１月１３日に母と東大病院に検診に行ったところ、「母の余命１年」と宣告される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日から、本日まで地獄の底を這いつくばるようなつらい日々を過ごしました。&lt;br /&gt;
抗がん剤の副作用でほとんど動くことの出来ない母の体調と比例するように&lt;br /&gt;
自分の精神状態も落ち込み、それでもランニングできていたのが不思議なくらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻と私でインターネット、本、電話で医者に聞く、などなど２人で協力して必死に&lt;br /&gt;
ガンの治療法を調べ,良い治療方法が見つかった次の日に飛行機を取って、２月７日に再来日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかげさまで、ガンに対抗する治療法方を探し出し、今週から本格的に治療に&lt;br /&gt;
向かいます。抗がん剤などの旧態依然の治療方法を続けていたらまず、６ヶ月も&lt;br /&gt;
もたなかったと思うが、今はかなり希望が見えてきて、ガンを再発させない&lt;br /&gt;
免疫療法で本来の寿命をまっとうできるのではないかと思えるようになって来ました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２月７日からの４週間日本滞在中に、治療方法、病院の選択とすべてを変更し、&lt;br /&gt;
それが軌道に乗ったので、気分も新たに３月２日にドイツに帰国します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は通常通りの精神状態で、通常通りの生活が送れそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１年宣言された日、母と２人で千葉の家まで２人で帰った１時間、一生忘れません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/59160223.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 10:21:29 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>趣味のトライアスロン</title>
			<description>タイトルは「趣味のトライアスロン」で、「趣味がトライアスロン」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
助詞がひとつ違うだけなのだが、大きな違いだ。&lt;br /&gt;
トライアスロンとは、水泳、ラン、自転車を使ってレースをするもので、&lt;br /&gt;
究極の体力レースといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が趣味として好んでやっているのは、３つの異なる趣味を「かなりのレベル」に&lt;br /&gt;
キープすることを言うのである。&lt;br /&gt;
それを趣味のトライアスロンと呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には、将棋、サッカー、マラソンの３種目で、この、運動系と知能系の趣味を&lt;br /&gt;
かなり突き詰めて、根性入れてレベルキープをしているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のレベル、あるいは、目標値は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将棋ーーー４段。日本将棋連盟の公認。&lt;br /&gt;
マラソンーー　１０キロ　４０分を目指す&lt;br /&gt;
サッカーーーー　５０歳の日本代表があったらノミネートされるレベル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これをキープするのがかなりつらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将棋は毎日最低３０分は勉強しなくてはいけないし、&lt;br /&gt;
マラソンで１０キロ４０分は月間３００ｋｍは走りこまなくてはいけない。&lt;br /&gt;
サッカーのレベルをキープするのに、１週間に２回はボールをける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時々、この趣味のトライアスロン自体が生活の一番のストレスになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事にストレスが極端に少ないからでもあるが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/59022308.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 03:53:54 +0900</pubDate>
			<category>陸上競技</category>
		</item>
		<item>
			<title>２００９年で一番嬉しかった事</title>
			<description>それは１２月２５日、１年の最後の最後に一番良かった事が起こった。&lt;br /&gt;
それも、５年間というタームで考えてみても一番の出来事だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親の完全介護付きマンションへの入居。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２４時間完全介護付きのマンションは、「姥捨て山」のイメージとは程遠い、個人の&lt;br /&gt;
自由、尊厳が守られたホテルというイメージだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５年前、父が脳梗塞で倒れてから、母が父を介護するという「老ろう介護」でしのいでいたが、&lt;br /&gt;
すでに限界に達していた。&lt;br /&gt;
私自身も１年に４回ドイツから帰国し、合計４ヶ月も日本に滞在するという生活を５年間も&lt;br /&gt;
行い、毎回の生活環境の変化に疲れてきていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、このマンション入居で一気に解決した。&lt;br /&gt;
私を含めたすべての者がハッピーになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の両親が２人で楽しそうに夕食を食べている様子を見るにつけ、&lt;br /&gt;
自分自身がたいそう幸せな気持ちになれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も、用事のついでにマンションに寄ってこよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親の笑顔を見に。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/58949806.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:42:16 +0900</pubDate>
			<category>ウサギ</category>
		</item>
		<item>
			<title>５０００mタイムトライアル　２０分３５秒</title>
			<description>セコンドウインドというスポーツクラブをご存知だろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の陸上クラブで市民ランナーとトップ選手が一緒に走ることが出来る&lt;br /&gt;
クラブで、ドイツでは当たり前の形式だが、日本では珍しいタイプのクラブだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は２年前からこのクラブの会員で日本滞在中は週２回のペースで練習に&lt;br /&gt;
参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日のトレーニングメニューは４００ｍトラックを１２周半、ペースメーカーと&lt;br /&gt;
一緒に走り、タイムを取る５０００mタイムトライアル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１キロ４分ペースの組に入って２キロまではついていけたが、２５００ｍから次第に&lt;br /&gt;
離されて、３５秒遅れの２０分３５秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、日本滞在の時差と、今のコンディションを考えれば妥当なところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカーをメインに運動してきた自分にとって、タイムという明確な目標が&lt;br /&gt;
出来る陸上はそれとは違った面白さがある。走り終えた爽快感と緊張からの&lt;br /&gt;
開放感はたまらなくすばらしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「５０歳のうちに１０キロ４０分を切る」という明確な目標には遠く及ばない&lt;br /&gt;
記録だったが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/58879685.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 05:43:18 +0900</pubDate>
			<category>陸上競技</category>
		</item>
		<item>
			<title>頭が快晴</title>
			<description>タイトルを見て、５０歳で認知症か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、思った人はさすがにいないだろうが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こいつなにを言っていやがるんだ。」&lt;br /&gt;
と、思った人も、------------------------やっぱりいないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、１２月１５日からまたまた日本。&lt;br /&gt;
今回も４週間以上、千葉県の習志野の実家、兼　日本事務所に滞在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の日本滞在のメインはなんと言っても母校八千代高校サッカー部の全国大会応援。&lt;br /&gt;
小学校から筑波大学までサッカー一色の人生だったが、サッカー的には一番華やかだった&lt;br /&gt;
高校時代。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２年生の６月から３年生の１１月まで約１年と６ヶ月の間八千代高校のキャプテンとして&lt;br /&gt;
「試合に出るのが当たり前」の感覚でサッカーしていたから。&lt;br /&gt;
当時の部員は８０名くらいで、２年生の６月に主将に指名された時は３年生がまだ&lt;br /&gt;
７－８人チームに残っていたからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合も練習も自分の一生懸命なプレーでチームを引っ張っていくという、かなり&lt;br /&gt;
キャプテンシーが前面に出ているタイプの選手だった。&lt;br /&gt;
当時はね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その八千代高校が今年の千葉県予選を勝ち抜き、３年ぶりに全国大会に出場するのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３１日に大分代表と１回戦。&lt;br /&gt;
千葉県予選で戦ったチームと比べるとかなり楽チン。&lt;br /&gt;
３年前は優勝した盛岡商業に準決勝で敗退したが、今年のチームはバランスが良くて、&lt;br /&gt;
ベスト４まではいけるような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、日本に帰ってきてから３日目。&lt;br /&gt;
初めて今日の晩、ぐっすりと４時間眠り、時差の影響での頭痛から開放されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんでもって、頭が快晴。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/58865658.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 05:12:12 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>三谷　幸喜が好き</title>
			<description>もちろん、愛しているわけではない。&lt;br /&gt;
彼の作品が好きなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には天才といわれる人がいっぱいいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球のイチロー&lt;br /&gt;
将棋の羽生&lt;br /&gt;
演劇の戸田恵子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中に、脚本の三谷を入れたいと、力弱くだが、力説したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度も何度も彼の作品のＤＶＤを見返し、そして、何度も何度も新しい、そして細かい「笑い」に浸れる&lt;br /&gt;
作品がいっぱいあるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初心者にわかりやすい順番から列挙すると、&lt;br /&gt;
ラジオの時間&lt;br /&gt;
ＨＲ&lt;br /&gt;
王様のレストラン&lt;br /&gt;
みんなの家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、上級者には&lt;br /&gt;
笑いの大学&lt;br /&gt;
有頂天ホテル&lt;br /&gt;
マジックアワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
をお勧めしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして私たち夫婦での一番の旬は「合言葉は勇気」。&lt;br /&gt;
今、かなりこの作品に凝っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だまされないので、だだまされたと思って、１回見ていただきたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osome592005/58832647.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 20:00:23 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		</channel>
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