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中国のスタートアップ企業の資金調達で明暗が分かれているという。
自動運転向け人工知能(AI)開発などのハイテク企業に加え、中古車販売や不動産といった従来型ビジネスでIT(情報技術)を駆使する企業に資金が集中しているらしい。
アリババ集団などネット大手による傘下企業への投資も活発だそうだ。
一方、昨年まで投資ブームが過熱していたシェアリング企業は退潮が鮮明のようだ。
周回遅れとなってしまった日本のスタートアップ企業にとっては中国の動きをマネすることが必要になりそうだ。
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