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			<title>旅のうらばなし</title>
			<description>旅行会社社員のosukaが世界各国、日本各地で体験した生情報。
添乗中のハプニングやおもしろ出来事、お買い物情報などを紹介します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>旅のうらばなし</title>
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			<description>旅行会社社員のosukaが世界各国、日本各地で体験した生情報。
添乗中のハプニングやおもしろ出来事、お買い物情報などを紹介します。</description>
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			<title>正しい「ビデ」の使い方</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/76/18376076/img_0?1156662920&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヨーロッパのホテルでのこと。&lt;br /&gt;
夜に、お客様から呼び出しがあり、部屋で宴会やっているのでいらっしゃい。&lt;br /&gt;
行ってみたら大宴会。&lt;br /&gt;
街のスーパーで買ってきた缶ビールやワイン、ハムやチーズなどのおつまみもたくさんありました。&lt;br /&gt;
ウワー、盛り上がっていますね。　まず、一杯とワインをすすめられ。　おっ。。冷えていて美味しい。&lt;br /&gt;
ヨーロッパのホテルの場合、ルームサービスか゛あり、部屋のなかにほとんど冷蔵庫がないのでどうしたのかな？　なんて考えていたら、お客様の一人がバスルームに入り中から缶ビールを持ってきました。&lt;br /&gt;
最初は、あまり気にもとめていなかったんですが　場が盛り上がり、ちょっとトイレタイム。&lt;br /&gt;
バスルームに入り、「あぜん」としました。&lt;br /&gt;
トイレの便器よこにある、「ビデ」に水がはってありルームサービス用の氷と缶ビール、ワインの瓶が、ちょうど縁日の缶ジュース売り場のように、ゆらゆらと。。。。(T_T)&lt;br /&gt;
こりゃ、おいしいはずだ。なんて一人で納得。　(*^_^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋に戻り、お客様に　すばらしい「クーラーボックス」ですね、なんて話していたら、そう。部屋の中を探していたら、トイレに飲み物を冷やすのにちょうどいいもの見つけたんでね。　威張っていました。&lt;br /&gt;
ところで、「あれ」何に使うかわかっているんですか？　聞いてみたら、足や手でも洗うの？？&lt;br /&gt;
あれは、女性の「あそこ」を洗うものですよ。&lt;br /&gt;
教えてあげたら、大爆笑。　だから、いつもよりお酒がおいしいんだ。　思い切り盛り上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ものは使いようで、いろいろな利用の仕方があるんだな？？　（＾＾；）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/18376076.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Aug 2006 16:15:20 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>千駄ヶ谷 幽霊トンネル</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/16/18266916/img_0?1156517451&quot; width=&quot;250&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今、仕事おわって部屋に戻ってきました。&lt;br /&gt;
今日は都内の、あるホテルの支配人からおもしろい話を聞いてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千駄ヶ谷の近くに、有名な心霊スポット（墓地の下がトンネル）があるんです。ホテルの窓から外を眺めていて、あれが有名なトンネルですね。　話していました。&lt;br /&gt;
お墓の下にトンネルがあるなんて、不気味ですね。　イャー不気味ですよ。&lt;br /&gt;
なんて話をしていたら、いきなり、深夜にあそこは時々出るんですよ。&lt;br /&gt;
まじめな顔をして話すんです。&lt;br /&gt;
もしかして、幽霊、お化け。(&amp;gt;_&amp;lt;)　怖いなー&lt;br /&gt;
でも、支配人いわく。&lt;br /&gt;
特に冬に出るんです？？？？？　あれ、お化けの季節は夏？？？？&lt;br /&gt;
よくよく話を聞いてみたら、幽霊やお化けより怖い、検問、警察官が、物陰に隠れていて、時々、ぬーっと出てくるんだって。&lt;br /&gt;
まいりました。(^^)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/18266916.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Aug 2006 23:50:51 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>台湾 マンコ゜ーかき氷</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/00/17816500/img_0?1156044073&quot; width=&quot;250&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は、朝から部屋を掃除しようと思い立ち掃除機を出してスタート。&lt;br /&gt;
途中で、荷物の整理をしていたら昔の写真がいっぱーい出てきた。&lt;br /&gt;
思わず写真に見とれていて、懐かしい思い出に浸っていたら　あっという間に１時間経過。&lt;br /&gt;
周りを見渡すと、散乱した服や荷物　出しっぱなしの掃除機。&lt;br /&gt;
なんとなく意気消沈。そのままベッドに横になってしまった。&lt;br /&gt;
あー、あのとき掃除を続けていたら　部屋はきれいになっていただろう。&lt;br /&gt;
外をみたら、快晴。よし、お洗濯だけは・・・・&lt;br /&gt;
さあ、はじめるぞ。&lt;br /&gt;
なんとなく、忙しい日曜日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荷物の中に紛れていた、台湾に行ったときに思わず、美味しくて写真を撮ってしまった「マンゴーかき氷」。都内でどこか、たべれられる店あるのかな？&lt;br /&gt;
冷たくておいしかったな。写真だけアップします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17816500.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 12:21:13 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>バンコク オカマショー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/19/17783519/img_1?1155995149&quot; width=&quot;200&quot;&gt;&lt;br /&gt;
タイのバンコクの夜、おすすめオプションは「おかまショウ」。&lt;br /&gt;
日本にもニューハーフショーやおかまクラブがあるけど、バンコクの「オカマショウ」は本格的なステージで繰り広げられる、すばらしい？ショウ。男とわかっているけど、思わずうっとりしてしまう・・・・&lt;br /&gt;
自分が怖くなるくらい。出演者が美人、美人、美人。&lt;br /&gt;
ときたま怪物もいるけど。&lt;br /&gt;
ショウが終わって出口のところで記念写真取ってくれるけど、絶対　男だと信じられないくらいの「美女？」がいっぱい。　はまってしまって何回も行ってしまう自分が怖くなるこの頃でした。&lt;br /&gt;
最近は、行ってないな。&lt;br /&gt;
興味のある方は、　&lt;a HREF=&quot;http://www.tiffany-show.co.th/intro.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.tiffany-show.co.th/intro.htm&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17783519.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 22:45:49 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>銭湯が温泉の町</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/07/17556407/img_0?1155740028&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
普通に町中にある「銭湯」が温泉。そんな町が日本各地にあるのを知っていますか？&lt;br /&gt;
私が以前住んでいた町、北海道「帯広」もそんな町です。&lt;br /&gt;
町のいたるところに銭湯があり、ぜんぶ「温泉」。それも十勝川温泉と同じ植物性のモール泉。&lt;br /&gt;
ドイツのバーデンバーデンに代表される「モール泉」は太古の植物が堆積してできた温泉。&lt;br /&gt;
地下深くに堆積した植物の層から湧いてくる、有機物が含まれた植物性の天然泉です。&lt;br /&gt;
植物性の泉質はまろやかで皮膚を刺激せず、天然保湿成分が豊富で、「天然の化粧水」と言われるほど美容効果の高い温泉として有名です。そんな温泉に３７０円で入浴できます。&lt;br /&gt;
また、青森市内の銭湯も温泉が多い。○○温泉と名前がついている銭湯は、ほとんどが温泉。&lt;br /&gt;
こちらも３９０円で温泉入り放題。また、ほとんどの銭湯はサウナ併設なのでお得感あります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17556407.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Aug 2006 23:53:48 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>ナイアガラの滝は臭かった。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/45/17470445/img_0?1155650646&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日も涼しい話題を。&lt;br /&gt;
アメリカとカナダ国境にある「ナイアガラの滝」。やはりハイライトは、滝壷の近くまで行って見学する、「霧の乙女号」でしょう。滝壷の近くに行くとＴＤＲのスプラッシュマウンテンやＵＳＪのジェラシックパークどころでなく本格的に本物のシャワーでずぶぬれになってしまいます。そのため、ほとんどの乗船者は「カッパ」を着用します。今でこそ、使い捨てのビニール製のカッパで乗船後はそのまま持ち帰るか、ゴミ箱へ捨ててしまうタイプですが、昔は「ゴム制の使い回し」、レンタルカッパでした。&lt;br /&gt;
そのため、「カッパ」を借りるときにすごいギャンブルなんです。&lt;br /&gt;
外国人、特に白人の体臭はスゴイ。ワキガや香水の臭いが染みついた、特別製の「カッパ」に当たってしまったらすごいことになります。&lt;br /&gt;
見事、特別賞に当選した場合、船に酔う前に臭いに酔い、ずぶぬれになっても良いから「臭いから逃れたい」と途中で何度もカッパを脱いだ覚えがあります。　ナイアガラの思い出は「カッパの臭い」。ナイアガラの滝はくさかった。　あまり涼しくなりませんね。&lt;br /&gt;
でも、ナイアガラの滝は雄大な景色。何度行ってもあきませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17470445.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 23:04:06 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>温泉旅館、恐怖の訪問者</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/62/17300662/img_0?1155547395&quot; width=&quot;168&quot;&gt;&lt;br /&gt;
真夏の夜にふさわしい話題を。&lt;br /&gt;
昔々の話です。私がまだ会社に入社したての頃、添乗で北海道の有名な温泉地に宿泊した時の話です。&lt;br /&gt;
たしか、今とおなじ８月の暑い日だったと思います。観光を終え、夕方にホテルに到着しました。&lt;br /&gt;
到着後、フロントで宴会や明日の予定の打ち合わせ、お客様のお部屋の不手際やクレーム処理、宴会場の下見などあわただしくかけずりまわり、自分の部屋にチェックインしたのは宴会が始まる直前でした。&lt;br /&gt;
割り当てられた部屋は、旧館だと思いますが、確か３階の角部屋、別に違和感はなかったのですが部屋のドアを開けた瞬間、ぷーんとカビのような臭いがして普段利用していない部屋なのかな？単純に思いました。そのまま荷物を置き、宴会場へ直行。再度、部屋に戻ってきたのは宴会で無理矢理飲まされたことや仕事の疲れで、ほぼグロッキー状態でした。なんとか部屋にたどり着き、引いてある布団にそのまま、どーんと倒れ込みウトウトしてしまいました。ふと気がつくと部屋の電気はつけっぱなし、時間も夜中の１時すぎ。温泉だから、お風呂にもと思いましたが、時間も時間だし明日の朝に入ろうと思い部屋の戸締まりを確認、電気を消して再度ふとんに潜り込みました。&lt;br /&gt;
何分たった頃でしょうか？うとうとと眠りかけていた頃、ふと入り口の方が気になり目をやった瞬間、&lt;br /&gt;
ボーッと入り口に人の影があります。寝ぼけているのか？　あれー、誰かまちがって部屋には行ってきちゃったのかな？と思い起きあがろうとした瞬間、金縛り。体がまったく動きません。　ウアー、なんじゃこりゃあ。目だけがさえまくり、入り口の人影だけが鮮明になってきます。冬用のどてらを着たおじさんが立っています。　そのおじさんが、すーっと自分の方へ近寄ってきます。　ヒエー、たすけてくれー。思わず心の中で神様、仏様、キリスト様、助けてください。キリスト教徒でもないのにアーメン。とまで祈っていました。　だめだ、こりゃと思った瞬間、ふと金縛りが解け身体が自由になりました。ガバッと起きあがり、部屋の電気をつけ入り口のドアを見てみたら、確かに鍵がかかっています。　夢かなー、疲れていたからな。　なんて思いもう一回寝ようと思いましたが、さすがに電気は消せず、ずーっと起きていました。　朝方になりようやく少しはうとうととすることができましたが、ほんとにブルーな経験でした。&lt;br /&gt;
霊的なことやお化けなど、あまり信じてはいませんでしたが、こんなこともあるのかなー。と思いました。&lt;br /&gt;
まあ、後日に酒の席で、あるホテルの関係者に「昔、こんな経験したんだよー」と冗談で話したら、まじめな顔で、大型旅館になると、毎年何人かのお客様がお風呂や、客室で亡くなることがあるそうです。&lt;br /&gt;
亡くなったお客様を普通のお客様と同じ部屋に置いておくわけにはいきません。それで、「専用の部屋」が最低１部屋あるんですって。まあ、普段は使わないですが、満員の時や、団体で女性が１人だけ端数が出てしまい仕方なく利用する場合、あとはツアーの添乗員やバス乗務員に時々割り当てしたりするそうです。あの部屋がそうだったのかは、確認しようがなかったのですが、まあー、くれぐれも「そんな部屋」に案内されないように注意してください。&lt;br /&gt;
ちょっとは涼しくなりましたか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17300662.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Aug 2006 18:23:15 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>グランドキャニオンのスピッツ男</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/37/17214737/img_0?1155480562&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
グランドキャニオンのオプショナルツアーの一つに小型飛行機での遊覧飛行というのがあります。&lt;br /&gt;
小型飛行機（２０名乗り程度のプロペラ機）でけっこうスリル満点の小旅行です。&lt;br /&gt;
とあるツアーの時、旅行中、いつもぶつぶつ文句ばかり、ホテルの部屋が悪い、食事がまずい、ガイドがブス、天気が悪い。なんでもクレームつけなければ気持ちが収まらないのでしょう。キャンキャンと、まるで犬のスピッツみたいな男性客がいました。でもこのときだけは違いました。ラスベガス空港に着いた瞬間、顔がひきっています。まさか、この飛行機に乗るの？真っ青な顔で、ジャンボジェットは大きいから外の見えない内側に座っていれば我慢できた。そう、このお客様は大の高所恐怖症でした。飛行機が小さいため、また遊覧飛行機ということもあり、どの座席からも外の景色が見えるようにできています。まあ、なんとかお客様をなだめすかして搭乗していただきました。エンジン全開でさあ離陸。飛行機が小さいため、すごい迫力。ふとお客様の方を見てみると、ものすごい形相で手足を踏ん張っていすにしがみついているようです。そのうち水平飛行になり外の雄大な景色が目の前に広がってきます。パイロットもサービス精神旺盛で、曲芸飛行のように右に左に旋回しながら、まるでジェットコースター状態です。あのお客様は、飛行機が傾くたびに、ひきった顔で「ウー」絞り出すような低い声で今までの威勢はどこにいったのか？状態でした。ちょっとかわいそうかと思いましたが、それを忘れさせるほどの雄大な景観にツアー客は皆、ご満悦の世界でした。ふと気がつくと、お客様の「ウー」が聞こえません。まずい、なんとお客様は白目をむいて失神状態。口から泡を吹いています。すぐに乗務員に知らせましたが、ＯＫ、心臓動いているし、息もしいてるから、このままおとなしくさせとけば大丈夫。なんておおらかな「アメリカ」。グランドキャニオン空港に着いた途端に、なんとか目をさましたお客様。俺は帰り電車で帰る。車で帰る。だだっこ状態です。でもここはアメリカ。電車は走っていません。車で帰れば何日もかかりますよ。団体行動だからと説得。ようやく納得いただき、帰りの飛行機に乗って頂きました。なんと帰りは酔ってしまえばという感じで、ほとんど泥酔一歩前状態。機内で戻されたら最悪。はらはらの状況で見守っていましたら、当のご本人は「すやすやとお休み」。ラスベガスに戻ったら、帰りは、あんがい楽だったと大口をたたき逆戻り。次の日からは、またまた元のクレーマーに戻ってしまいました。くそっ、グランドキャニオンに置いてくればよかった。と思った。想い出でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17214737.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 23:49:22 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>アメリカの奈良、京都的存在の「プリマス」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/82/17123282/img_0?1155428704&quot; width=&quot;161&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ボストンから車で１時間くらいにある「プリマス」は人口が５万人ほどの町ですが、アメリカでは知らない人がないくらい有名な町です。１７世紀半ば、清教徒と呼ばれる人々が宗教の弾圧を逃れ、イギリスから自由の新天地・アメリカにやってきました。彼等がアメリカで一番最初に上陸、定住に成功したのが、ここプリマスであり、ここはアメリカの発祥の場所なのです。街には清教徒にちなんだ見どころがたくさんあり、日本人が京都・奈良を訪れるように、アメリカ人もアメリカの原点を知るためにここにやってきます。アメリカ人というと「合理的」で、あまりお土産やドライブイン的なところで食事などしないようなイメージですが、ここはモロ観光地。メイフラワー号がある海岸通りにはおみやげ屋さんが並び、屋台ではポップコーンやソーセージ、お好み焼き？が売られ、おみやげ屋さんでは「プリマス」名前入りのキーホルダーやマグカップ、絵はがきが飛ぶように売れています。&lt;br /&gt;
ある意味でアメリカ人に親近感がわきました。すてきな街です、是非ボストンに訪問の際は足をのばしてみてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/17123282.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 09:25:04 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>香港の夜景</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-93-75/osuka10/folder/1272092/30/14827930/img_0?1154254118&quot; width=&quot;299&quot;&gt;&lt;br /&gt;
香港の夜景スポットはたくさんありますが、定番は香港島ビクトリアピーク展望台。&lt;br /&gt;
ケーブルカーで登り降りする場合は最後尾がおすすめです。&lt;br /&gt;
また、九龍側のチムサッツイ、シャングリラホテル前のプロムナードからの夜景もベスト。&lt;br /&gt;
香港の恋人達のデートスポットとして有名です。&lt;br /&gt;
しかし本当の穴場は、香港島から九龍へ渡るスターフェリーからの夜景。&lt;br /&gt;
海底トンネルができてから利用する人が少なくなってきていますが、昼の香港観光クルーズ、夜の夜景クルーズと考えればお値打ち観光スポット。&lt;br /&gt;
詳しくは、香港観光局のＨＰで。&lt;br /&gt;
お食事のおすすめは、「ワンタン麺」。ぷりぷりのえびワンタンがはいった薄口スープのラーメン。&lt;br /&gt;
絶品です。お供は、香港ビールときゅうしん菜のいためもの。&lt;br /&gt;
香港に行けば必ずオーダーします。&lt;br /&gt;
行きつけの店は、チムサッツイの中国行きフェリーターミナル近くにあるお店。&lt;br /&gt;
みかけは汚いけど料理は美味しい店です。　名前は秘密です。&lt;br /&gt;
あー「ワンタン麺」食べたくなってきた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/osuka10/14827930.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 19:08:38 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
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