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あらすじ: 1958年のドイツ、15歳のマイケルは21歳も年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ち、やがて、ハンナはマイケルに本の朗読を頼むようになり、愛を深めていった。ある日、彼女は突然マイケルの前から姿を消し、数年後、法学専攻の大学生になったマイケル(デヴィッド・クロス)は、無期懲役の判決を受けるハンナと法廷で再会する。(シネマトゥデイ) |

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こんにちは、ゲストさん
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あらすじ: 1958年のドイツ、15歳のマイケルは21歳も年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ち、やがて、ハンナはマイケルに本の朗読を頼むようになり、愛を深めていった。ある日、彼女は突然マイケルの前から姿を消し、数年後、法学専攻の大学生になったマイケル(デヴィッド・クロス)は、無期懲役の判決を受けるハンナと法廷で再会する。(シネマトゥデイ) |
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観てこられたんですね^^
ワタシは昨日今日お仕事だったので(-.-)←早く帰りたいョ〜〜
平日観に行ってきます!
脱ぐんですね?ちょっと楽しみ(笑
ケイトさん素晴らしい演技者だと思います。
彼女の作品は「ネバーランド」が好きですょ^^
2009/6/21(日) 午後 3:44
なになにちゃんねーのぱいおつが観られる??
2009/6/21(日) 午後 4:30
>>けいときさん 土日はお仕事なのですね。早く帰れると良いですね。
映画館は平日の方がゆったりと見られるかな?
…脱ぐんですよ。自分的には長い場面に感じたのですが、けいときさんはどう感じるかな?そのインパクトが強かったです。
ケイトさん、作品によってガラッと変わりますね。「ネバーランド」は「普通の主婦」で自然でした。今年見た「レボリューショナリーロード」は情熱的でした。
2009/6/21(日) 午後 5:59
>>kattsuさん そう、見られるんです。それだけではなく、かなりハードな場面が(自分的には)続くので「うわぁ(^^;役者さん大変だ」でした。
でも、それだけではない流れがあって、後半は重々しい感じで静かな流れに愛情もあって、で、静かな余韻を楽しむ映画って感じです。複線張りまくりで、後になって気がつくところが多かったです。
2009/6/21(日) 午後 6:02
オンナは現実的で 男はロマンティスト
ここんところのすれ違いが年月を経て すごく大きくなってましたね
一時期は 交差した2人の時間なのに・・・
最後の再会のシーンで お互いの幻影が崩れ去る感覚が
取り返しのつかない時間の重みを感じさせました
トラックバック お願いします (ヒツジ)
2009/7/25(土) 午前 9:14
>>ヒツジさん このカップルは年齢のこともあるかもしれないけど、男性のほうがロマンティストでしたね。時を重ねた時間と、過ぎ去ってから、それど出会う前の時間の流れが時代背景があったにしても切なく感じました。
この作品、原作を読んだ人と、未読の人と(アレに気がついたタイミングもあるけど)映画の見方が違った気がします。全然知識なかったのでもったいなかったかも。
大人になってからの男性俳優、前も女性を追い求める役で続いたなぁなんて。トラバありがとうございます。
2009/7/26(日) 午後 1:59