今日7日の東京株式日経平均はは、反発。 先週末のNYダウ平均は、3月の雇用統計が3ヶ月連続の減少で反落。 これを受けて日経平均も寄り付きは売りが先行し一時60円強ほど売りが先行しました。 しかし、売り一巡後は、円相場が円安に振れたこと。 午後発表予定の2月景気動向指数が判断指数を下回るも前月に比べ下げ幅を縮小。 更に先行指数が予想どうりの判断指数50と横ばいだった事。 外部環境では先週末の米株式市が以外に底堅ったことなど。 アジア株が総じて寄り付き浄書した事。 更にはFF金利追加利下げ期待もあったともいますが… マイナスケンから反転一気にプラス圏に上昇結局は150円強の高値で引けました。 |
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