泣こかい飛ぼかい??おタケさん

半永久的にブログは手抜きになりそう〜〜−−;

東海自然歩道歩き

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2018/11/18 (日)

箕面の紅葉がまだ早いとの情報でさてどこ行こう?

朝は所用でスタートが遅くなるのでささっと行けるところ〜

お安く上がる阪急沿線

京都へ向かいます

東向日駅から阪急バスで南春日町下車

もうお昼前です

先ずは大原野神社へ

う〜〜んやはりまだ早い・・・・

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池の蓮の葉がまだ生き生きしてますものね〜

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花の寺はどうかな?

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残念! お気に入りの紅葉はまだグリーン


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戻って大原野神社の向かいの正法寺さんもこの大木のみいい色


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むしろコウテイダリアが青空に映える


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ちょっと詫び探し(^^;

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ワンチャン抱っこしたおじさんどいてよ〜〜(笑)


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次なる場所へと東海自然歩道を歩いて向かいます

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舗装路を時折車が対向して行きますが歩いてるのは私一人です

山道になったら向こうから数人の方と行違うくらい

山の中に一本だけ見事なモミジ

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程なく金蔵寺の山門

う〜〜ん例年なら山門に燃える紅葉がかかるんですが・・・・

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本堂へ上がって見ましょう

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明日は雨かな?

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山道で次の場所へ

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滝見て山越です

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逢坂峠で杉谷集落へ

ここからは平坦な舗装路歩き


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赤い実美味しそうね〜

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ひっそりと杉谷集落

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ポンポン山への分岐

真っ直ぐ集落を抜けて行きます

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舗装路は暫くすると急カーブの下り坂道となり

何度かくねくねと下ると

カラフルな色合いの善峰寺に対面する斜面

善峰寺の書院から見るととっても素敵なんですよ




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お詣りは見送ってあの場所へ駆け上がる

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比叡山が見える

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春桜の時も見事だった展望所へ

あ〜〜曇ってしまった

やはり午前中に来るべき


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本日もこの場所より拝観 (^^;

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15:10

日曜日とあって臨時バスが出ており東向日駅まで直行便

ちゃっかり座って帰ったのでした


まだ早かったのかなぁ
これから冷え込んだら綺麗になるのかな?

ちょっと今年の里の紅葉は心配です


2018/09/11 (火)

ちょっと槍さんを見に行くはずの日曜からの三連休
雨でござ〜んす、どこへも行けない
二日目は辛うじて午後から晴れたので六甲山地へベニイグチ畑見物(^^;

三日目の火曜日だけは予報でも晴れ確約

山行くよ〜とお誘いがあれば二つ返事で飛んで行くのです(笑)

それにしても今回の山行きは不思議?
山友会で行きそこなった青山高原の北の笠取山
どうやって行きますのん?

予定は近鉄電車に乗って東青山駅下車
タクシーで青山高原山頂の第六駐車場へ
そこから歩き帰りは歩いて駅まで下山

ところがである〜〜
タクシーは来てくれないんでありました><;

こうなったら仕方ない歩いて行くしかないと妙齢の山ガール共は意気揚々と歩くのでした(爆!)

9:40 東青山駅スタート

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来た方向へ少し戻って近鉄電車のガードをくぐって参りましょう


先ずは布引の滝、滝見台を目指します

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車のこないメモリアルパークへの車道をおしゃべりしながら登る

メモリアルパークを過ぎて広大なソーラーパネルを左手に見て林道へ入ります

歩き易い林道

キノコがニョッキニョキ出てますが六甲山地で飽きるほど見てきたのでカメラ出しません〜(^^;

10:35

滝見台到着
大雨の後につき谷の渡渉が出来ないので滝コースへは行きません
以前、級友と来た時に比べると滝が見えにくくなってる

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林道からショートカット道へ入ると結構な急登
倒木を潜るのに一苦労

ちょっと変わったキノコはパチリ

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ヤマジノホトトギスがやっと今日の登山道に花を添えてくれる

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倒木地帯も抜けて上方が明るくなってきた


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11:55
あせびの丘到着〜

お昼だお昼だ

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ランチタイムが終わるとあせびの森を縫って
大きな白い風車が見え始める

見えるのは忍者の里伊賀盆地

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お!懐かしい!
7年も前に歩いた東海自然歩道に合流
ハイ名物偽木の木段登り

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四等三角点があるよ


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点名?
奥馬野 789m

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シバフキノコかい?

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オトギリソウも小さい

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間近でギーコドカンと音がするから驚くんだわ!

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まだ10キロ先に新大仏寺の表示

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芝生の中に綺麗な紫色のキノコ
色が出ません〜カメラ調整しても出ないーー;

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13:15

地味にアップダウンしながら榊原温泉へのハイキングコース分岐に到着




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笠取山の説明板と歌碑

(説明板は新しい)

榊原から笠取山を経て伊賀方面へ塩を売りに通っていたんですね〜〜


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笠取山へまだ4㎞はありそうです

往復でも3時間はかかりそう

となると西青山駅に到着するのは日暮れです

止めますか?

榊原温泉へ下山してもいいんじゃない?

しか〜し歩いたことないし潔く西青山駅へGO〜〜

レーダードームを眺めて引き返します

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すっきりしない天気、雲が伊勢湾上に垂れ込めて見晴らしはイマイチ


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白っぽいヤマジノホトトギス

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間もなくススキの錦秋となりますね

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帰り道は東海自然歩道歩きのアップダウンが面倒になって車道歩き

三人のオバサマ族を載せてくれる車もなくテクテク


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丸山高原に立ち寄って


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一体この青山高原には何基の風車が回っているのだろう


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暫し眺める伊勢の山々

尖がり局岳

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堀坂山かな?


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電線の向こうに

尼ケ岳、大洞山、曽爾の山

東海自然歩道はあの山裾から続いてきている




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ズーム


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芝生には一面に黒いウンチ〜と思ったらキノコだった(笑)


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山中のハイキングコースに入る

思い出した!
西青山駅から級友と歩いて来てこの階段500段くらいあるからしんどいよ
今日は下りだからま、いいか

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バブル華やかなりし頃の別荘地帯を抜けて

殆ど家は建ってない

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別荘地の中心部にはプールなども見られ車も停まっている


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別荘地にはデッカイキノコがいろいろ出てるけど
不審者みたいだから撮らない(^^;


車道を薄暗いトンネルで潜り山道へ

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15:45

再び車道に出くわすが蜘蛛の巣だらけの陸橋で渡る

東海自然歩道はこの陸橋で尼岳方面へ向かう

家路に向かうので西青山駅へと車道に沿って歩く


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車道歩きが辛い〜

走れば16:15の急行に間に合うけどって声を聞くが
全く元気なし

乗馬クラブの前に来ても
沢沿いのミゾソバやセンニンソウ、ガガイモ、ツリフネソウ

口にしながらのんびり歩き


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16:15

西青山駅のガード下
電車は無情にも行ってしまった〜〜(^^;


無人駅をかいくぐり階段を登って長〜いホームに一つしかないベンチで

次の急行(この区間は各駅停車)まで40分

その間に特急が3本通過した

何気に皆でヤマップの距離を見ると
以外や以外〜

東青山駅から西青山駅まで18km余り歩いておりましたよ!!

近鉄電車の長〜いトンネル上の青山高原ハイキング
結構タフでした

う〜ん、笠取山は機会があれば
Tさんの車で青山高原まで行ってピストンでしょうね

もっとも三角点は防衛省の施設内で無理でしょうけどね(^^;


この日の感動は多くを語ることができません

六十路半ばも過ぎて老いゆく私にもまだ仲間と分かち合える感動の時間がありました

2018/07/05 (木)

東海自然歩道を完歩したのは2018/04/23 
それは大阪箕面でもなく東京高尾山でもない
富士山を望む山中湖畔の平野、ただ一人での満足、淡々としたものでした

猫軍団長のみけさんから、完歩証はちょっと日延べしてかねてより予約している
万博太陽の塔の内部見学の日に一緒に行こうとの通達

何度かその後箕面の森を訪ねたが発行は見送った

そして満を持して訪れた日

何たることか、そんなに泣いてくれなくてもと言うほどの大雨
モノレールの車内では大雨警報が発令されスマホが唸っている

しかし猫軍団はセンチュウに集合し箕面ビジターセンターへ向かう

が、しかし一向に止まない大雨、山へ向かうのは危険という判断でとある猫軍団本部へ急遽変更

そこには先の大阪北部地震の爪痕が生々しく残っていた

皆が無事で再会できたことに感謝しながら
粛々と一つの表彰式が執り行われた

え〜〜〜!わぁ〜!
なに!なに!
と訳が判らないままに主役になっていた


猫軍団長より拝した表彰状

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涙が溢れそうになるがそこは薩摩オゴジョ

気が強いふり(^^;

でも何とお礼を述べればいくつ言葉を探しても見つからない


月並みな
「ありがとう〜〜!」

さぁ〜〜こうなるといざ!

全員模様替えで降りし来る万博記念公園へ意気揚々と出陣〜(=^・^=)


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太陽の塔の内部を階段で登り生命の樹を見学

田舎から初めて大阪に出てきた18歳の青春の日が蘇る

あれからの大阪での暮らし
紆余曲折、語れば限りなし

今、生きていて良かったと心の底から思った


ここで終わらないのが猫軍団

再びセンチュウへと繰り出し

打ち上げ会が執り行われたのであった



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猫軍団に所属して生きる希望をもらったのです


猫軍団団長・・・みけさん

猫軍団長老・・・・こっこさん

猫軍団盛り上げ隊長兼介護士・・・もりりん

猫軍団ガイド兼看護&介護士・・くーさん


いつまでも猫軍団隊員でいさせてね


感謝







2018/04/23 (月)

たっぷり休憩を取っていよいよラストの山登りです!

11:35 花の都公園を右に見て突き当たりを左へ

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民家?別荘地を抜けて山道へ

カタクリが咲き終わっていました


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いよいよ山道へ

曇ってきたので薄暗いーー;

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予想通りの木段登りが続く

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山中湖へ下るルートに合流して長い階段登りが終わった


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緩やかな尾根道にはクサボケが色を添える


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12:35 飯盛山


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天気が怪しくなってきた
前方の山にはガスが上がって来た



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またまた長い木段登り
振り返ると下って来られたグループの姿が小さく見える


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見上げるとピークへと続く木段(−−;


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13:00 大平山 標高 1295.5m
なぁんにも見えないね(^^;

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東屋で一人の男性が休憩中
素通りして行き過ぎたらすぐに後ろから追い抜いて行った

マメザクラが沢山咲いていて退屈はしない

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一瞬だけ山中湖が姿を見せた!


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前方のピークを見ながらの下り木段


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鞍部に降りて次なる山の表示

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大平山で休憩中だった男性が前を登って振り返っている

きつい木段登りで彼も堪えているのだろう



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13:35 平尾山 標高 1318m

少しずつ標高が上がってくる

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来た方向を振り返る、通過してきた大平山だろう



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平坦な尾根歩き


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13:40 平野への分岐
ここで東海自然歩道は右へ下って行くが直進します


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ミツバツツジが綺麗だ

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荒れた道の急登が待ち受けていた


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長いロープが渡してくれてある

掴まないと足元がサラサラズルズルと滑る

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14:10 石割山 標高 1412.3m

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東海自然歩道のコースからは外れているが立ち寄った



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昨日ならこの様な景色が広がったんですけどね(^^;



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全くのガスガス

登頂記念写真撮ったら急ぎ下山にかかります

いきなりの急坂

最後の登り同様に深くえぐれた登山道にはロープが掛けられている



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わお!
足元が危ないのにガスってきた
ゆっくりとしっかり確認しながら下ろう


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木の根の大きな段差の下のえぐれた道は後ろ向きで下る

石割山というくらいだからもっと沢山の巨石があるのかと思いながら下る


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14:30 石割神社


ご神体の巨石
石割山の由来どおりに割れてます


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割れた石の間を通れるでしょうか〜

ザックを降ろし更にウエストポーチも外さないと無理〜><;


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ご神木の桂の木


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石割神社で暫く時間を過ごし下山を続けます
神社を過ぎると今までの急坂の狭い登山道が一気に広くなり
馬車が上がれそうな幅になりました


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ゴロゴロ石の歩きにくい参道を下って避難小屋に着いた

東屋ですね


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14:45 403段階段を下ります


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これ登るのは辛いなぁ
下りで良かった(^^;


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赤い鳥居が見えてきたら階段もお終い


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太鼓橋を渡ってハイキングコース入り口に到着




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14:55  平野バス停へ向かいます

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15:10 
舗装路歩きで右から下ってきた平尾山の先で別れた東海自然歩道に合流



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東海自然歩道となって不動尊で車道へ出る

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そのまま平野バス停へ向かわず高指山から下ってきた時の離脱地点へ




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15:25 

ついに8年間の集大成の時!!

西(大阪箕面)からと東(東京高尾山)からの道が繋がりました〜〜〜\(^o^)/




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15:35

平野バス停

新装なって綺麗になり民宿案内所も兼ねています


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ふじっこ号に乗って石割の湯で今日の汗を流しました


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ここに東海自然歩道歩きを終える

実に 2010/05月頃(定かに記憶していない)に大阪箕面を歩き始めて
8年余りの年月を要して漸く一区切り

応援してくださった皆様

本当にありがとうございました

そして一緒になって歩いてくださった方々

個々にお礼申し上げねばなりませんがこの場をお借りして

一言

感謝です!!

いろんな方々の協力の下に今日という日を迎えることと相成りました


おタケさんの東海自然歩道歩きはこれにて



やぁっと東海自然歩道歩きも本線ルート一応完結となりました

2018/04/23 (月)

カプセルホテルで安眠して5:00 起床

ゆっくりと身支度をしてカメラやスマホの充電確認
忘れ物はないか点検

6:30 チェックアウト

コンビニで朝食とお昼用におむすびを買っておきます

水分と行動食、ぬかりないか再点検していざ〜

6:45 出発

早くも体内磁石が作動しません

この道を右に行くのか左へ行くのか

このバス停剣丸尾に惑わされました

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富士山駅から離れて富士山を右に見て歩けば間違いなかろう

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結局遠回りして北口本宮富士浅間神社近くで富士吉田の御師の旧家を訪ねてみた

富士山駅から参道沿いに並んでいる

今は旅館や民宿などになっている


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7:50 北口本宮富士浅間神社

鳥居をくぐってお参りしておこう

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富士山への吉田口登山道はここから始まる

バスハイキングで五合目から下ってきたことがあるが途中の路線バスが入れる場所までだった

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最後の歩きの無事をお願いして先へと進む

福地用水路沿いに東海自然歩道は歩くとあるが指導票が見つからない

え〜いままよと用水路に沿って行く

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左手に見える山は御正体山だろうか

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いやあっちがそうかな

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朝御飯がまだだったので空腹だ
歩きながらおにぎりをパクつき牛乳を飲む


用水路は花盛り

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用水路が終わり水車のあるカフェを右に見て自動車道に突き当たった

やっと指導票が出てt来た

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鐘山橋は直ぐそこの様な表示なのに車道を行くように指示している

素直に従って行くと富士山レーダードームのある道の駅へ回り道

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ここはバスハイキングで立ち寄ったことあるのでスルー

ふじっこ号も立ち寄るし

きょろきょろ探すと富士吉田歴史民俗博物館の中に指導票が見つかった


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移築された旧家を見ながら敷地内を進む

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駐車場を右に車道を左へ下る指示に従う

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鐘山の滝が道路向かい側に見え隠れしていたが立ち寄らずに行く

すると以前の道が左から合流してきた

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忍野八海・山中湖への表示だ

道路を横断して鐘山の滝からの流れを渡る

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表示板は微妙な方向を向いているが道は左斜めへ

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小さな水力発電所を越えて登って行く

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林の中の平行路歩きは楽だ、足に優しい

車道に飛び出ると消えかけた案内図

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忍野コースに車道をZ字で横切って橋を渡り森の小径へ

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白花エンレイソウの群生地を抜けてもう少したら咲くであろうユキザサも沢山

スキップしたくなるような気分でズンズン進む

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民家の庭を分断するようにして道路を横断し先へ

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別荘地を過ぎると大きな施設らしきものが左手に見えてきた

東京都杉並区立富士学園と古い案内本にはある

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敷地を過ぎて左へカーブして道が下る

やがて田畑の中の集落に出る

直ぐに車道にクロスし指導票は山中湖右へ

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時刻は 9:45

忍野八海散策するには左手に戻って周回してこなければならない
今回はパスします
またゆっくりと季節のいい時散策しましょう

右に富士の真っ白な頭だけを見ながら狭い車道歩き

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予定時刻を一時間近くオーバーしています

気持ちが少し焦ってきてハリモミ樹林から内野への道を行き過ぎたようです

大きな設備会社の森を脱出するのに右往左往

やっと方角を定めて内野への道をまっしぐら

10:40 指導票発見!!

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ハリモミ樹林の中を歩きます

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右折表示に従う

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どこまで続くのだろうかと思えるくらいの直線道路がハリモミ樹林の中を伸びています

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東海自然歩道表示にホッとする

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ハリモミ樹林についての説明文

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多摩美術大研究舎

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樹林を抜けだしたら広々とした畑地が広がる

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あらら〜〜どよ〜んと曇ってきてしまいました

右手に見えるはずの富士山の姿がありませんーー;

左前方お山の上の白亜の建物はホテルマウント富士かな?


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花の都公園を目指してきたので危なく大平山への登山口を過ぎる所でした〜〜><;


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11:05

曲がったところにほうとう屋さんが営業してます


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これから山登りコースです

お腹も足もここで休憩せよと申します

ここで昼食と致しましょう(笑!)

無料のお水とお茶をがぶ飲みして

冷やしほうとうとお焼きを戴きます

お出汁は暖かくてキノコタップリでした

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山登りあと三時間半待ち構えています

ゆっくり休憩です




<<  ラストへ続く  >>
 

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