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いまここにあるもの
暫定で移転先ブログを立ち上げました→https://imakokoniarumono.hatenablog.com
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信州旅行2日目。
未明の夜空。
満天の星空を撮りたかったのに雲が多くて断念。

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朝になると雲が退いた。

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今日は人生初の黒部ダムを目指す。

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車(レンタカー)移動楽だわ〜。

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ヤエザクラじゃね?。

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!!!!!!

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猿だ!!!!!!!。

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俗世を離れていく。

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扇沢なう。

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トイレの水が破砕帯の水。

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チケット買った。
高い…。

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待つ。

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奇しくも令和元年より電気バスに変更された。

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トンネルを往く。

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破砕帯。

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貫通地点。

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すれ違い。

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黒部ダム着。

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年季の入った模型。
小銭を投げ込む日本人の習性。

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秋はヤバそう。
(観光客の人数的な意味で)

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トンネル内徒歩移動。

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到着。

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何気に『クロムクロ』の聖地だ。

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玉ヒュン。

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また戻って来るのでそこそこに。

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またトンネル。

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黒部湖駅。

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ここからケーブルカー

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黒部平駅。

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からのロープウェイ。

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通勤列車並の大混雑。

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大観峰なう。

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屋上の展望台より。

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季節が4ヵ月くらい遡った気分。

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眼下の黒部平。

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静止画じゃ分かりにくいが、シャーベット状の雪がものすごい勢いで流れてた。

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雲一つないとは言えないが十分快晴。

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雪のポケット。
ぶっちゃけくぼみが作ってあるだけなんだけど外国人は大喜びするらしい。

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雪のトンネル。
めっちゃ溶け出してるんだけど崩れんのだろうか?。

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脇の展望台から。
イワツバメめっちゃ飛んでた。

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立山にはこっからトロリーバスになるが私は戻る。

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帰りは良い位置に乗れたので4Kで撮ってみた↓


手ぶれ補正がOFFになってたことに途中で気付いた(汗)。

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黒部平の展望台。

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緑の夏山も良さそう。

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先程まで居た大観峰。

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反対側。

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下に降りれそうなので行ってみる。

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bearとBeeがいます。

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気分はスキー場?。

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買った靴履いて来て良かった。

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黒部ダムに帰ります。

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ケーブルカーに必要なのだろうか?。

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さようなら。

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帰りはまぁまぁ余裕がある。

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すれ違い。

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分かりにくいけど脇をめっちゃ水が流れてる。

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遊覧船はまだやってない。
ロゴのロボットアニメ感に草。

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すれ違い。

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貫通点。

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破砕帯。

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ホントよく掘ったよなぁ…。

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扇沢に帰ってきた。

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14時頃過ぎになると空いてる。
流石に今からは昇らないか?。

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角の展示コーナー。

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運行終了したトロリーバス(の模型)。

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落雪注意。

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下界に降りてきたら曇った。

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落ちてきそうで怖い。

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帰りにサクラらしき木。
猿には出会わず。

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穂高に帰る途中にホワイトハウスがあった。

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「大王わさび農場」なう。

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ふむふむ。

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野生のフジ。

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ワサビ田。

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大王窟・開運洞。

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七福神。

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大王神社。

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ヘビ。

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ニジマス。

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ひたすらワサビ田でした。

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黒澤明監督の『夢』のロケ地。

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ギャーギャー五月蠅いと思ったら何かいる。

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アオサギの巣がめっちゃあった(汗)。

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コデマリ。

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水草ボーボーだった。

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本わさびソフトクリーム。
形容しがたい味でした。

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こっからブロンプトンでぶらぶらする。

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雲が無ければ近場の展望台まで行ったんだけどなぁ…。

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早春賦の碑。

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穂高神社に参る。

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自己主張の激しいツバメ。

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参道。

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鳥居。

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明日晴れてくれるようお願いました。

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酒は飲まんからサッパリ分からん。

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御神馬。

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夕飯前に宿に戻る。
3日目につづく。

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アラサー世代狙い撃ちの今は無きWOWOWノンスクランブル枠で2002年に放送された『おねがいティーチャー』と、同枠で翌年放送された続編『おねがいツインズ』の登場人物が通う学校のモデルとなった「あがたの森公園(旧制松本高等学校)」に今更ながら足を運んでテンション爆上がりな私です。
何気にI'veやKOTOKOさんや杉田智和さんや浪川大輔さんを認識したのってこの作品でだったりする。

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案内板。
名前の通り公園なんだけど、私の目当ては「旧制松本高等学校」の部分。

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エントランス。
作品の中に入っていくワクワク感半端ないって!(古)。

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正面の階段。

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可愛い彼女でもいればコスプレしてもらうんだけどね。
(現実を見ろ)

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校長室。

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陰影がいい。

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『orange』の聖地マップが貼ってあった。
流石に17年前の『おねティ』『おねツイ』関連のもは見当たらず。
(私が見落としただけ?)

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集会場というか公民館というか、そんな感じで使われてる模様。

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中庭を見下ろす。

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窓。

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こういう階段にはドラマを感じる。

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宇宙人で巨乳でメガネでCVが井上喜久子さんなみずほ先生はいませんか?。

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解放されている教室。

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窓際の一番後ろの席って主人公席だと思うんですよ。

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昔の机。

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外に回る。

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中庭。

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街灯にも味がある。

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岳人像。

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ここで弁当を食べれば佳たちの気分が味わえるかも?。

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ヒマラヤ杉の並木。

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以上、『おねティ』&『おねツイ』聖地探訪「あがたの森公園(旧制松本高等学校)」編でした。

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最後にアニメのカットに合わせた画角で1枚。
見事に信号機が被りました…。

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という訳でブロンプトンを連れて行く信州旅行1日目。

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バスタ新宿なう。

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高速バスで行くよ。

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外国人大喜びなやーつ。

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雲がダイナミック。

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双葉SAで休憩。
展望台より。

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カラスの巣があった。

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残り半分。

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松本バスターミナルなう。

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タコ。

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昼飯。

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松本駅。
周囲の散策を開始する。

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駅前から伸びる道路を突き進んで。

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「あがたの森公園」なう。
アラサーオタク的には見知った風景。
写真の枚数も嵩んだので別記事にまとめます。

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園内の池。

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たぶんアヤメ。

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日の出町通り。

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美味しいカレーが出てきそう。

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女鳥羽川を渡る。

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四柱神社なう。

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ハトがやたら多い。

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一般ネコ通過。

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旅の安全を祈願。
鉄塔の威圧感たるや…。

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若がえりたいハトたち。

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たぶんハナショウブ。

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モミジのタネ。

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風情のある商店の中に模型屋があった。

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外国人は『NARUTO』を想起しそう。

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当然、松本城に行く。

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平日だから空いてる方なのかな?。

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入場料払って場内へ。

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東京では終わったフジが見頃。

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ツツジも最盛期。

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天守閣に入る。

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世界よ。これが日本の木造建築だ。

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鉄砲関係の展示が多い印象。

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階段の角度がエグイ。

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大混雑なんだけど、こんだけの人間がひっきりなしに往来して壊れないんだから凄い。

以下、最上階からの風景。

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「東」

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「北」

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「西」

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「南」
気温が上がって遠景はモヤモヤでした(´・ω・`)

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リア充爆発しろ。

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最上部に神棚。

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ここに座って町を見下ろしたら、そりゃ偉くなった気分になれるってもんよ。

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月見櫓。

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令和に見る明治時代の松本城の写真。

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団体客に足止めされてめっちゃ時間掛ったけど、いいもん見れました。

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内堀から松本城。

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アップで天守。
さっきまで居た。

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逆さ松本城。
三脚とNDフィルターがあれば長時間露光すれば鏡面化できたかも?。

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超広角。
雲に日差しが遮られて城が沈んでしまった…。

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せっかくなのでブロンプトンと。

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スイレンが咲いていた。

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まだ明るいと思ったら16時近くだったので北松本から宿へ移動。

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車窓から北アルプスの山々。

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この時間の大糸線は下校時間で観光客より学生さんがメインだった。

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穂高駅なう。

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公認のダジャレ(違)。

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宿の窓から。
ライ麦畑でつかまえて。
2日目につづく。

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予報から雨マークが消え旅に連れて行くことになったので先日実装した「H&H Rear Carrier MINI」にちょこっとだけ手を加えるお仕事。

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純正リアキャリアの「荷ひも」を移植しました。

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これによってホイールがより外側に来て畳んだ時の安定性が更にアップ。
堅牢性に関しては正直分らん。

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純正と同じ位置だと「荷ひも」が余ってしまうので試行錯誤した結果↑この形が最適解という結論になった。

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ついでにサドルをBROOKSから純正に戻し悪あがきの軽量化。
リアキャリアがあるしこの際キックスタンドもパージしていこうかなぁ…。
(早よ寝ろ)

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みんなのチョロイン邪ンヌさんがピックアップに来たんで貯めた聖晶石で回しまくった私です。

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[10連]

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[20連]

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[30連]

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[40連]

物欲センサーが仕事しまくって心が折れる。

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しかし泣きの1回、心を無にして回したら来てくれました!!。
これには当カルデアのジル・ド・レェもニッコリ。
現場からは以上です。

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自転車やカメラには金を使いまくるが衣食住には基本無頓着な私です。
靴とかも4000円以下の品を履き潰すのがデフォなのですが、以前からGORE-TEX素材のトレッキングシューズに興味があり、雨の多いこれからの季節を見越して入手してしまいました。

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物はTHE NORTH FACEの「Creston Mid GORE‐TEX」。
アウトレットモールで14.364円(税8%込)なり。
店員さん曰くソールが確りしているので富士登山もイケるとのことで、もっとカジュアルなタイプでも良かったんだけど、確りした物の方が長持ちするかな〜という素人考えで決断しました。

実は今週末の旅行が天気悪そうだったので慌てて入手したというのが本当のところなんですが、なんか予報が晴れに変わったので出番はなさそう?。
さすがに卸したてを履いてって靴擦れでも起こしたら目も当てられないので今回はお留守番かな?。

けどまぁこれがあれば雨の鎌倉とかにも安心して紫陽花を撮りにいけるので後悔はありません。
モンベルのレインウェアとオリンパスのOM-Dで装備を固めればゲリラ豪雨だろうが台風の中だろうが撮影できるぜ!!。
(止めなさい)

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いい歳こいた大人が聞きかじった情報で勝手に盛り上がってSNSで場外乱闘しているのが下らな過ぎて呆れるばかりな私です。
この文句言ってる連中の何人が件のインタビュー記事を読んだり作品を観たのかって話で、頭に血が上って感情論でだけ語るのはおおよそ文明人とは思えませんね。
ちなみに私は文章を読んでいないので特に良いとか悪いとかいう気はありません。
興味ない事柄に関しては普通そういうスタンスで済むのに、なんでもかんでも噛み付く奴等ってよほど暇なんでしょうね。
そんなことでギャーギャー騒ぐより、もっと怒りの声を上げるべき不正や矛盾がこの国には腐るほどあるというのに…。

ところで今回の騒動。
本来の意図とは別の場所で関係ない連中が勝手に事を大きくしていく感じ、完全に「スタンドアローンコンプレックス」じゃね?。
『攻殻機動隊』の先見性がまた1つ証明されてしまったなぁ…。

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怪我して製作が遅れた事すらも宣伝材料にしてしまうスタント大好きおじさんどころか、そろそろおじいさんなトム・クルーズのライフワーク『ミッションインポッシブル』第6弾をAmazon prime videoで鑑賞。
前作のゲストキャラクターが引き続き登場しストーリー的にも繋がりが深いため、クリストファー・マッカリーがシリーズ初の監督続投となったことも頷ける。

新主人公として呼ばれたはずがいつの間にか居なくなったジェレミー・レナ―の代わりに、市民権が得られないスーパーマンことヘンリー・カヴィルが新たに参戦。
出演が決定した段階で「悪役」とネタバレされていたので作劇上のサプライズが特にサプライズにもならず、強くも賢くも残忍でもイカレてるわけでもないマッチョなチャップリンはシリーズ屈指の影の薄い敵役となってしまった。

誤解を恐れず言えばこのシリーズは最早、トム・クルーズの「1人新春かくし芸大会」と化しており、ここ数作はその流れが特に顕著なように感じる。
イーサン・ハントのジャック・バウアー化も深刻で、度重なる命令違反やプロとしてあるまじき私情塗れの判断や詰めの甘さで死者を量産するなど、そろそろ一流の工作員というには無理が出て来たと言わざるを得ない。
こんなロートルに世界の命運を任せ続けるなんてIMFという組織はどんだけ人材不足なのだろうか?。

決してつまらないという訳ではないのだが展開などのマンネリが酷く、ハイライトのアクションシークエンスにCGの多用が目立つなどトムの年齢的な限界を含めネタ切れ感が強かった。
加えて『ダークナイト』のジョーカーのテーマと『インセプション』の「ブォーン」をパクったような自己主張の激しいBGMも終始耳障りで、次回作ではこの辺りが改善されることを切に願う。

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せっかくの休みなのに天気が悪くて不貞寝していたらアマプラに『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が来ていたので意気揚々と吹き替えで観出したらヘンリー・カヴィルの吹き替えがDAIGOで一気に萎えると同時に怒りが込み上げて来た私です。

言わせてもらえば芸能人の政治に対する個人的な見解だとか、第三者に被害がある訳でもましてや犯罪ですらない不倫だとかに暇人どもが乗っかってギャーギャー場外乱闘するくらいなら、プロの仕事を素人が奪うこの現状をもっと憂慮して取り上げるべきだと本気で思います。
これって本質的には自動車メーカーの無資格検査とかと同義であり、客に質の低いものをそうと知りながら売り付けているのだから、消費者センターが動いても可笑しくないレベルの問題じゃないの?。

バイリンガルでもない癖に「原語で見ろよww」などと字幕を付けながらイキがってるお頭の弱い連中の意見は論外として、クソ下手素人の起用は話題作りだから仕方ないという意見に関しては、そもそもこのシリーズというかトム・クルーズ主演作に関しては彼が毎回来日して精力的にプロモーション活動をしてるんだから、そんなことをする必要がないことはバカでも分かる。
事実これまで続いてきたシリーズではきちんと吹き替えにプロを起用し映画もヒットしてきたにも関わらず、今回このような愚を犯した頭の可笑しい担当者はマジで無能だから即刻クビにされて路頭に迷って欲しいと本気で思う。
恐らく配給がパラマウントJPから東宝東和になった所為でこうなったのだろうが、許されるなら関係者全員にファンの前で切腹して詫びろ!!と罵声を浴びせてやりたい。

近々の作品では「MCU」が『アベンジャーズ/エンドゲーム』に至るまで酷い汚染をされており、『名探偵ピカチュウ』がオリジナル版の大川透さんでもライアン・レイノルズのフィックスとなりつつある加瀬康之さんでもなく西島秀俊を起用したり、今月末公開の『GODZILLA KING OF THE MONSTERS』では『ジュラシック・ワールド』で酷評された木村佳乃を性懲りもなく起用するなど、オファーする方も受ける方も空気が読めないにもほどがある。
こいつらはSNSでエゴサとかしないのだろうか?。
それともこれが本物の炎上商法?。

百歩譲って劇場公開時に芸能人を起用するのは黙認するが、ソフト版ではきちんとプロの声優さんに給料をお支払いして、ちゃんとした物を作るのが作品そのものに対する最低限の礼儀ではないのか?。

ノイジー・マイノリティの難癖まがいのクレームは鵜呑みにして忖度する癖に、この件に関しては多くの批判的な意見が出ているにも関わらず誰も聞く耳を持たないのは本当に謎。
金を払って劇場まで足を運んだりソフトを購入する人の嘆願は無視ですか?。
ご立派なことですね。

さて『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』途中で再生停止したから、口直しに字幕で最初から見直すか…。

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『デスノート』『進撃の巨人』といった人気マンガのアニメ化に定評のある荒木哲郎監督が2016年にノイタミナ枠で発表した「ゾンビ」×「時代劇」×「スチームパンク」なオリジナルテレビアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の正統続編「海門決戦」が2週間限定でイベント上映されると共に、NETFLIXとAmazon prime videoで配信開始されたので鑑賞。

生き残った人類とカバネの激しい攻防が繰り広げられる「海門(うなと)」へと辿り着いた甲鉄城の一行はそこで統率のとれた不自然なカバネと遭遇する。
謎の発作に苦しむ生駒。その身を案じ調子を崩す無名。
カバネリを快く思わない人々との間に不協和音が響く中、決行される総力戦。
やがて彼らは、この地の城主とその娘に起きた悲劇を知る事となる…。

そもそも「劇場中編アニメーション」とは何ぞや?、と思ったら、どうやら長編でも短編でもないその中間ぐらいの尺(公称68分)ということらしい。
実際、話のボリュームもカタルシスもテレビシリーズの1エピソード+αくらいなのだが、各登場人物にアクションなどの見せ場がきちんと用意され終盤は大スペクタクルと共に儚くも美しい死と再生が感動的に描かれ満足度は非常に高い。
生駒と無名を筆頭に、来栖と菖蒲、巣刈と侑那といったカップリングのイチャイチャっぷりにもニヤニヤが止まらず、特に鰍パイセンのアシストを受けて生駒に猛アプローチを掛ける無名ちゃんの可愛さは悶絶すること請け合い。

春らしい風景と爽やかな楽曲に乗せて甲鉄城の面々が「よさこい」を踊るエンディングまでエンタメ性豊かな続編(位置付け的には番外編?)に仕上がっており、この勢いに乗って完結編の制作が決定することを期待したい。

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