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いまここにあるもの
カメラ・自転車・アニメ・映画好きのオタクが管理する闇鍋ブログです。
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[E-M1 markⅡ+M.ZD 25mm F1.2 PRO:絞り優先オート・中央部トリミング]

身勝手な理由で人を殺める鬼畜生がのうのうと生き残り、当たり前の幸せを願う善良な人たちが病でこの世を去らなければならない不条理に憤りを禁じ得ない私です。
ホント神も仏もあったもんじゃねぇ。

本日はジメジメしてるのでホタルを撮りに行ったら東屋の椅子に1匹止まっていたのでにじり寄って撮影。
ちょろちょろ動くのでF1.2をもってしてもISO 16000まで上げざるをえなかった。
これがα7Sなら綺麗に撮れたのだろうか?。

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セレジアさんと松原氏が夫婦にしか見えなかった『Re:CREATORS』第11話。
某シンジくんばりに絶賛ウジウジ中の颯太くんですが、それを諭すのが他の誰でもない鹿屋瑠偉という意外性。
アホの子かと思ったら思いのほか世界の事を冷静に見ていて、これは完全にキャラ崩壊ですわ(笑)。

年齢設定的に下だから颯太が終始タメ口だったり、2人きりでギガスマキナに乗ってデートしたり、ビビッて足にしがみ付いたかと思えば体をまさぐるなど、これは腐女子歓喜で薄い本が捗りそうな予感。

んで後半は鹿屋に言われてようやく隠していた過去を皆に話す気になった颯太の長い回想パートに突入。
概ね想像していた通りだけど、初デート時の颯太の服装から精いっぱいのオシャレ感が出ていて笑った。
あの取って付けたようなネックレスとか絶対この日の為に新調したろww。

アルタイルの創造主であるセツナ女史に関しては見た目に反してアグレッシブというか、あざといというか、これは同性に嫌われるタイプな気がする。
予想通り才能と人気に嫉妬した奴等に疎まれ叩かれ自殺に追いやられたようですが、天然悪女っぽい気があるので癇に障るというのはなんか分かる気がします(苦笑)。

しかし、ニコニコ超会議の会場ってあんなセキュリティガバガバなのかね?。
簡単にバックヤードに入って、あまつさえ落っこちそうになって誰も気づかないとか、いくら何でも都合が良すぎるだろ…(;一_一)

もしかして「最終的にこの世界そのものが誰かの創作物でした」とかいうオチになるのかね?。

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ロードは105のコンポに積み換えてしまい、カメラもボディはE-M1 markⅡで向こう3年は戦えるし、レンズも300mm F4.0やF1.8 fishEyeといった特殊レンズを除けばほぼ入手してしまったので、次の散財先として熱帯魚熱が再燃した私です。

これまでもグッピーを中心に細々と飼育はしていたのですが、本格的に水草を育てようと一念発起し黒磯砂からソイルに入れ替えたのが先週で、そこから「だったらCO2もやらなきゃダメでしょ!!」とよく分からない義務感にかられてセット一式を追加購入(汗)。

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AI.netのCO2セットはセッティングや管理面を考慮して直添式の物をチョイス。

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Amazonのポイントが残っていたのでチャームの電磁弁もついでに発注。
水槽のLEDライトがタイマー式に移行済みだったので、それと合わせてオート添加にしてしまおうかなと…。

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説明書片手にセッティング。
多分これで大丈夫。

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直添式だと拡散器を用いるより効率よくCO2を添加できるのでボンベの節約にもなるそうですが、加減が分からないので取り敢えず2秒に1滴くらいに調整して様子見。

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前景のニューラージパールグラスが草原になって、流木をウィローモスが覆ってくれたら良いなぁ〜。
気が向いたら経過報告しますが、音沙汰が無かったらコケだらけになって失敗したとでも思ってください(苦笑)。

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かな〜り前から制作中とアナウンスされていた知る人ぞ知る国産アクションバトルムービーの秀作『デス・トランス』コンビが放つ最新作『RE:BORN リボーン』の公開日がようやく決定し本予告の配信が開始されました。


引退したはずの坂口拓さんがよく分からない改名をして俳優復帰した意欲作。
『アウト×デラックス』に呼ばれるくらい変わった人ですが、アクションに関してはガチなのでその点は大いに期待しております。
個人的に『ザ・レイド』の3作目があって日本が舞台になるならイコ・ウワイスとガチンコしてほしい!!。

共演者に関しては豪華というには聊か「?」な人も多数混ざっていますが、見た目完全にスネークな大塚明夫さんには注目せざるを得ません(笑)。
テロップもご丁寧に「『メタルギアソリッド』シリーズ」とかなってるしスタッフ絶対狙ってやっただろww

音楽もまさかの川井憲次さんで「気合入ってるなぁ〜」と思う反面、映像は低予算感丸出しでここだけは本当にどうにかして欲しかった。
『MOZU』や『CRISIS』、『コードネーム・ミラージュ』みたく加工すればだいぶ印象が変わると思うんだけどなぁ…。

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明日嵐になるらしいのでその前に「寺家ふるさと村」までひとっ走りしてホタルを撮ってきた。
例によって気温が低く、あまり活発に活動していなかったけど、ちらほら光っておりました。

派手に光を放ちながら飛び回るゲンジボタルとは明らかに違う、短い間隔で弱々しく点滅する特徴からヘイケボタルと思われますが、この子達はあまり写真映えしませんね(苦笑)。

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梅雨とは何なのかと思う今日この頃。
時間があったので近所の公園で定例撮影。

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クロアゲハ。

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平ら。

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ハナショウブはじき終わり。

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愉快なスッポン。

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朝しか咲かないはずの大賀ハスが咲いてた。

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UP-3C

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これまで使ってた「WEX-300」だと11nまでしか対応しておらず「AtermWG1800HP2」の性能を持て余すので11ac対応の中継器を買い増し。

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物は日本での知名度は低いけどワイヤレスLAN製品の世界シェア40%を誇るTP-LINKの最上位中継器「RE450」。
ややオーバースペックな気もするが親機を更新しても継続利用する事を考えてこちらをチョイスしました。

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パッケージの中身は近年のトレンドでえらく簡素。
中国企業だけど他のメーカーではあまり聞かない3年保証を標準で付けていたり製品に対する自信が伺える。

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筐体に関してはかなり大きく、畳んであるアンテナを展開すると存在感が更にアップ。
デザイン面に関してはかなり野暮ったいので、見た目重視の人は避けた方が良さそう。

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コンセントに直挿しで起動。
「AOSSボタン」や「らくらくスタートボタン」を使う事で他社製の親機でもワンタッチで登録可能。
側面にギガビット規格の有線LANポートもあるが筐体の大きさに反して1つだけなので多数の機器を繋ぐなら別途分配機の購入が必要。

ちなみにレビューなどで二つ穴のコンセントに挿すともう一方が塞がれてしまうと記載があったのですがウチは大丈夫でした。
20年物の古いタイプのコンセントだからかな?。

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速度に関してはプロパティで見ると650Mbpsとかなりの速度になったが、ネット上のスピードテスターで実測値を調べると改善はしたものの劇的な変化とはならず、ぐぬぬ…。
幾ら機器を更新しても時間帯やプロバイダによる速度の制約がある限り根本的な解決にはならないということか…。

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某アベンジャーズ的な物語を目指して作られたものの正直盛り上がっているとは言い難い『Re:CREATORS』のサントラを購入。
担当するのは今期『Re:CREATORS』の他、最終回を迎えた『進撃の巨人 2nd season』、さらにドラマCRISIS 公安機動捜査隊特捜班の音楽を掛け持ちして大忙しな澤野弘之さん。
『Re:CREATORS』のOPテーマを担当する自身のボーカルプロジェクト「SawanoHiroyuki[nZk]」の活動に加え、「Do As Infinity」の新曲のプロデュースまで行っており休みがあるのか心配になります。

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収録曲はCD2枚組・全34曲という大ボリュームで例によって文字化けタイトルも満載(笑)。
OPとEDテーマはTVサイズを含め未収録ですが、ブックレットによると本作の為に制作された劇伴に関しては余すところなく収録されているとの事。


打ち込みやオーケストラを多用したBGMの数々、そして最高にカッコイイボーカル曲と今回も澤野さんの個性がいかんなく発揮された1枚に仕上がっており、テンションが上がる「Layers」やアルタイルをイメージした「AL:Lu」もさる事ながら、今は亡き煌樹まみかのテーマ曲「HERE I AM」がピコピコキラキラしていて凄く好みでした。

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「ちびっとシン・ゴジラ(第2形態)」の蒲田くんに惹かれて十数年ぶりにガチャを回した私です。
ガチャと言えば近年はソシャゲで用いられる事が多いけど元はこういうものを指す言葉だと知らない若者がいそうで怖い(汗)。

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はい。蒲田くんです。
かなりちっこいですが塗り分けはきちんとしていて体液ドバドバなエラ部分とか、あの目とかきちんと再現されていて感心感心。
これで200円ならコスパは十分。

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私の引いたのは「ひっかかりver」との事でこんな風に使う。
劇中に一番近いのは逃げ遅れた家族をマンションごと押し潰すシーンを再現できる「ぶらさがりver」だと思うけど、かわいいのは「ゆびのりver」かな?。
その辺に置いとくなら「乗り越えver」がベストかもしれない。
なんか集めたくなってきた…(;´・ω・)

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[E-M1 markⅡ+M.ZD 40-150mm F2.8 PRO:マニュアル]

病気療養中だった藤原啓治さんが復帰するというニュースに喜びを隠せない私です。
手始めに『クレヨンしんちゃん』かららしいのですが、『グラブル』や『進撃の巨人』はアフレコが完了してるから無理として、『エウレカセブン新劇場版』のホランドなんかは今から藤原さんに戻せないだろうか?。
まぁ森川智之さんで収録済みなのであれば今から変えるのも失礼な話なので、せめてソフト化の際に藤原さんver.とか音声特典で入れて欲しいものだ。

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