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「罪を憎んで人を憎まず」てふ言葉があります。
僕は大学時代「国を憎んで人を憎まず」とパロってました。
あとは「桃栗3年日帝36年」
「ごめんなさいですむなら○○○○○はいらねぇんだヨ」
「♪都の超西北 朝鮮の杜に〜(ワセダ校歌パロディ)」
なんてネ(音曲扇鶴、好きだな〜)
ハッキリ言って、北海道において「北海道新聞」なる存在は、
百害あって十三利ほどしかありません。
本道の自立・自律を阻んでいるのが北海道新聞社です。
なぜなら道民、道庁が自主自立してしまうと、
彼奴等は現在の好き勝手な報道、やりたい放題の営業ができなくなってしまうからです。
俺が余命3ヶ月と宣告されたなら、道新の輪転機に砂ブッカケ(古いね)、
本社前でゲロ吐きついでに脱糞し、かてて加えて毎日同社前で抗議集会を実施したい、
くらいの憤りを一北海道人として抱いています。
でも、当然、道新さんにもいい人は沢山います。
今の職場の支局長さんともとてもいい仲にさせていただき、
昨晩も遅くまでゲラゲラ笑いながら呑んでました。
組織と個人との判断基準を自分の中で使い分けしているあたり、私はズルイ人間だな、とも感じます。
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cheers!
2006/1/21(土) 午前 7:41 [ spo*t*ho*ei ]
マスコミ人は、1人1人は賢いけど、集団になるとマスゴミになるのです。大雪で困っている村に東京のレポーターが大挙してやって来て、狭い道路を更に狭くして邪魔をしていました。雪かきをしている老人が、「凍みているから重い」と言ったら「湿った雪で重いと言っています」と・・バカかお前ら!とスイッチを切りました。
2006/1/23(月) 午前 10:23 [ 得富 桜花 ]