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さまざまな表情を見せる大山、シリーズの最後は、西側からの眺めをお届けします。大山の西側は緩やかなスロープになって田んぼや畑が作られており、その背後に大山がそびえるという構図になっています。 この立地から見る大山は日本一の名山「富士山」の姿に似ていることから「伯耆富士」とも言われてい ます。 |

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さまざまな表情を見せる大山、シリーズの最後は、西側からの眺めをお届けします。大山の西側は緩やかなスロープになって田んぼや畑が作られており、その背後に大山がそびえるという構図になっています。 この立地から見る大山は日本一の名山「富士山」の姿に似ていることから「伯耆富士」とも言われてい ます。 |
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さて、大山のいろいろな表情を撮影することになってしまった、残雪を見る小さな旅は南壁から一気に北壁の見える、上の原スキー場へ移動です。 残雪はあるもののすでにスキー場は閉鎖され鳥たちのさえずりが聞こえるのみ。北壁は南壁の荒々しさに比較すると崩落が激しく荒々しさがあまり感じられません。 実は、この場所から北壁を眺めるのは久しぶり。大体が大山寺から眺めることが多く、このスキー場は大山寺の裏手になりあまり訪れることがないんです。 それでも、雪をかぶった大山の景色、場所によって形は違っても、人をひきつける魅力は十分ですね。
上野原スキー場からの北壁
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さて鍵掛峠から大山寺へ向かうと道路は標高を上げながら裾野のブナの林の中を曲がりくねりながら続き 次のビュウスポットの三の沢、二の沢、一の沢を超えて枡水原へいたります。今回は、道路わきの雪壁を 見ることでしたが、いつの間にやら残雪の大山のいろんな形をみるたびに変わって、あっちへうろうろ、こっちへうろうろの撮影スポット探しとなってしまいました。 で、残雪の大山第3弾は「三の沢、二の沢、一の沢」からの表情をアップします。
三の沢からの表情
二の沢からの表情
一の沢からの表情
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大山スカイラインの中で鬼女台の次に大山の勇姿が見れるのは鍵掛峠。車が10数台も入れば満タンになるような展望台なのですが、目の前に大山の南壁を見る事ができます。今の時期はゆっくりと駐車できますが紅葉の頃には道路も大渋滞でなかなか駐車はできません。 昨秋の経験で言うと、1キロ/1時間ぐらいでした。もちろん秋はブナの紅葉がとても綺麗です。
鍵掛峠からの南壁
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4月のはじめに、積雪のために閉鎖されていた旧大山スカイラインが通行止め解除となりました。 直後に走って見たかったのですが、そうもいかず、昨日走ってきました。山肌や路肩に雪は残っているものの、道路はノーマルタイヤで十分。 さて、大山の表情ですが、まだ頂上から下は積雪が多いようで雲ひとつない青空の下で南壁から西南側、北壁などすべて違った表情を見せてくれました。見る場所によってすべて表情が違います。 そんな大山の表情をまずは鬼女台から。見れるのは南壁で、烏ヶ山とのツーショットです。
右が烏ヶ山
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