そらじい農日記

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おはようございます。そらじいです。

びわ稔り アジサイ咲きて 田植え盛り。
毎日1〜3名くらい助っ人(修行生)の皆さまにおいでいただき、
おかげさまで予定を2日分ほど上回るペースで植え進んでおります。

麦刈りも終了、ちょうど梅雨入り前のカンカン照りで
天日干しもほぼ終了。梅雨の合間の麦干しの労力を
割かずに済み、大変幸運でございました。

ありがたやありがたや。

引き続き、ご来田お待ちしております<(_ _)>


7日のそら塾報告をしたいのですがPCの不調か、
写真データが取り込めず掲載できません、、、

それを言い訳に文字だけ手抜き報告を。
写真は取り込み機能復旧次第掲載します。


雨の日。活動の中心は恒例のゆでまんじゅう。
煮ておいた砂糖大分ひかえめそらのほしあんこをみんなでまるめ、
小麦粉の生地で包みます。慣れたもんだね。

子どもってどうして?と思いますが、
ただ包むだけの作業なのに、そこに遊び性を見出します。
生地を指の上に乗せてくるくる回してみたり、変な形のを作ってみたり。
いいなあ。

それをカマド様でぐつぐつ。
Sくんが頼まれずともぴったりくっついて火の番。

ゆでている間、梅雨庭探検。
「庭にい〜い匂いの花がとうとう咲きましたよ。」

「クチナシでしょ」
そら塾5年目、最古参のMくん、さすが。

「おい、言うな。
そら塾の歌覚えてるかな〜?

♪そら塾のこと 思い出してごらん
寒水仙 梅の花 ○○○○の香り 
かまど様 リヤカー 田んぼ 畑 木登り 
ひみつ基地 滑車遊び 栗いが花火 ♪

さあ何でしょう?本当にクチナシだんべか。」

さっさとクチナシのところへ行くMくん。
「ほらね。咲いてたよ。」

「じゃあみんなで行ってんべ」

「いい香り〜!甘い匂い。ミルクティみたい!」と女子。

「先生がどっかからもらってきた枝を挿したんでしょ」とM。

これから説明すべえと思ったのに。
中学生くらいになったらそら塾の講師を任せられそう、、、、

カリンの実、ザクロの花など観察、ビワをとったり。

そしてゆでまんじゅうがゆだりました。
バングラの貧しい家族の話をしながら、あさなゆうなで頂きます。

中二階、スター基地に登って食べる子どもたち。
高いところで食べたいのは野獣から身を守るための動物的本能?

その後、京都に近い滋賀出身の奥ちゃんから京ことば講座。
「おいでやす〜」
そら塾では民族、宗教、文化、生き方、もろもろ多様であることを大切にしたいです。
方言はその象徴的なもの。
京のことばは音楽のようです。
異なるものへ敬意と好奇心を持てたらいいね。

後日うちの5歳は変な京ことばをしゃべっていました。
余談ですがそらじいとしては、今年度のメインは呑龍様活動
(なかなかちゃんと報告できず、、、順調に進んでおります!)ですが、
来年度あたり太田弁に光を当てる活動をしたいなあとぼんやり考えております。

その他、走り回ったり、畑見学に行ったり、庭探検(迷子隊とか、、、)などして
暮れゆきました。

また来週きはり〜?




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おはようございます。そらじいです。

イメージ 1
田植え間近。(6月5日植え始めの予定)

それまでにやっておくべきことを急いでこなしております。

ずっと懸案になっている去年仕込んだ醤油しぼり。
←現在のもろみの様子

3月にNPO法人めだかの学校さん主催の醤油しぼり会に
お邪魔して教わった経験をふまえつつ
とりあえず少量をしぼってみました。
サラシを二重にして縫った袋にもろみを入れて、
手でぎゅ〜っと。
結果、、、自分としてはおいしい気がしますが、
嫁様は納豆くさい、、、と。

ひとまずもうひと夏熟成させます。
(勇気のある方ぜひご試飲のうえご感想お聞かせください)

イメージ 2

音次郎松の剪定も仕上げました。
鳩の巣があったので巣の周辺は残しておき、
ヒナが巣立つのを確認し、先日やっと終了。

その他、田植え用野良着を縫ったり、




イメージ 4



梅仕事をしたり。
梅さん、花の香りはすばらしいし、
実も重宝だしですが、田植え時に熟すのだけは
考え直してほしいです、、、

←息子と梅シロップ仕込み


あとは心を整えて。

田植えはじまりとともにラマダンも明けそうです。



一昨日(5月31日)のそらのほしちきゅう塾報告を。

イメージ 3

スペシャルゲスト登場。
高知に向けて旅立って行った
山田どんちゃんファミリーが里帰り。
そら塾に寄ってくれました。

来るなりするすると木にのぼっていくSくん。
2か月みないと全然違っていて、
たくましくなっていました。




イメージ 5

本日のメイン活動はこちら。

庭の石の神様の泥壁塗り。

去年作ったものですが、みんなに何回も
経験してほしく、一面のみ壁を崩して
こねなおし、また塗ります。

「ちょっとでいいから全員塗ってね〜」


「令和の時代にこんなことやってるのここだけじゃね?」
と5年生Mくん。





イメージ 6
壁。現在の建物のそれは壊したらほぼ100%廃棄物に
なるものではないかと思いますが、
日本の泥壁は100%そのままリサイクルできます。
ただ水と切りワラを加えてこねるだけ。

未来の人たちはどっちの壁を選ぶだんべか。


時間内には塗り終わらず、
翌日私が仕上げておきました。

神様も壁が新しくなってお喜びだんべや。




そのうち麦わらで屋根を葺きます。

イメージ 7


おやつはついに熟し始めたビワとグミ。

ビワは天空庵(そら庵屋上)で取り食べ。

よくよく吟味して選んでいました。


毎年思いますが一粒の種からよく
ここまで大きくなりました。


イメージ 8

ゆっくりと食べる年中さん女子二人。


Hちゃんは初天空庵でした。








イメージ 9

グミの場所は教えませんので自分で
探してください。


経験者が案内を。

がさごそ






イメージ 10


「あった〜!」

おめでとう。

「しぶ〜」
そうそのしぶさがグミのいいところ。

「おいしい!」
しぶくておいしいんだよね。
あまりしぶくて吐き出していた子も、、、(^-^;

イメージ 11

その他は大工遊びをしたり、
鬼ごっこをしたり。
鬼ごっこは長くなりがちで、それが楽しいのは
わかるけどせっかくそら塾に来たのだからと
いうことで時間制限。
鉦(かね)がなるまでね。






イメージ 12



プールの中に隠れるひとたち。

この中に3人くらい入ってます。

カタツムリか、、、










イメージ 13

もっと食べたい、と
ビワを狙う少女










イメージ 14

そして最後はどんちゃんの
静動極撮写真とともに
高知レポートをして頂きました。


家から出てすぐサワガニやイモリ、、、
学校には宿題もテストもないとか、、、

久々の山田家、タイムスリップしたような
そら家族が帰ってきたような。



イメージ 15

ふっと風のようにいなくなり、風の様に
舞い戻るどんちゃんたち。

でもどんちゃんたちだけでなく、
人生はいつどういう道へ進むか分からないもの。
いま当たり前のように一緒にいても、次の瞬間にはどうなるか。
だから今を大切にしなければと改めて思います。





どんちゃんから届いた久々の静動極撮写真。

天空へ至るハシゴ


ではまた来週。
田んぼかそら庵か迷っております。


































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田植えなどのお知らせ

おはようございます。そらじいです。
毎年恒例、田植え(等)のご案内です。
 
イメージ 2そらのほし農園では約5.6反(5600㎡)の田んぼを手植えいたします。その中でも1反は不耕起田植えといい田んぼを耕さず、去年の地面に鎌で穴を開けて1株ずつ植えていきます。そして同時並行で田植えの終わった田んぼの草取り、約2反の畑にやはり手作業で大豆をまき、その草取りも進めていきます。機械でやればあっというまに1,2日で終わる面積ですが、どうしても手で行いたいので、たくさんの手間が必要になります。時期としては大体6〜7月の2か月間が最も忙しい時期となります。
 

←普通のドロドロ田んぼ

本当に猫の手も借りたいほど。こちらの作業にお「手」伝いをしてくださる方を大募集いたします。作業を助けて下さる方大歓迎なのはもちろんですが、同時にちょっと体験してみたい、という方も同じく歓迎です。せっかく手でやっているのですから、多くの方に手の農に触れて頂ければと思っています。日本の文化に触れに、田んぼに癒されに、運動に、またありがたいことに例年毎日のように素敵なボランティアの方がおいでくださいますので交流も楽しみに、それぞれの想いで気楽においで頂ければと思います。
 イメージ 3
←不耕起田んぼ

今年はそらのほし自給塾活動として、新しい試みを取り入れます。今まで通りボランティアでマイペースにお手伝い下さる方はそのままで大丈夫なのですが、ほかに修行コースをご用意いたします。以下ご説明します。
 



(修行コース)
そらのほし農園の援農を通じて手の農の道を積極的に深めたい方が対象です。作業中、気づいた点はそらじいより「もうちょっとこうやってやった方がいいですよ」とアドバイスさせて頂きます。また作業1時間あたりそらのほし米玄米1㎏を差し上げます。65日〜715日の間に3回以上おいで頂ける方、自己流にならずまわりの上手な方の技を積極的に盗もうとする方、作業の対象は田植え・苗取り・田んぼの草取り・大豆まき・大豆の草取りの5種目。(苗取りとは苗代から苗を引き抜く田植えの準備作業)
熟練している必要はありません。初心者でも大丈夫。技術より気持ち重視ですのでご遠慮なくお申込みくださいませ。
☆もち米ならすぐお渡しできますがうるち米(普通のお米)は売り切れのため新米を待ってからとなります。白米ご所望の方は精米分がちょっと少なくなります。品種はこちらで選ばせていただきます。休憩時間や新しい作業の最初の15分は準備時間としてお米差し上げの時間にはカウントしません★
 
 
イメージ 1
田畑の地図を添付いたします。住所としては田んぼ②が群馬県太田市新井町247となります。どこの田畑で作業しているか分からないので前日あたりに08011792062 へお問合せ下さい。ちなみに田んぼ①のみ不耕起自然農方式(ドロドロにならず、固い地面)です。
 





ご参考までに現段階での前半作業スケジュール(都合によりずれると思います)を以下に。


6
5日〜11日  天候見ながら麦刈り・天日干し・田んぼ①田植え
12日 田んぼ③代かき・苗取り
1316日 田んぼ③田植え
1719日 田んぼ①田植え
2021日 大豆まき(畑②)
22日 田んぼ③草取り1回目
23日 田んぼ②(南半分)代かき、苗取り
2425日 田んぼ②(南半分)田植え
2627日 大豆まき(畑②)
2829日 田んぼ③草取り2回目
30日 田んぼ②(北半分)代かき・苗取り
7
1日 田んぼ②(北半分)田植え
23日 田んぼ②(南半分)草取り1回目
 
 
 
イメージ 4昔は当たり前のことでしたが、いまこの国で、手による田植えをこの面積で、しかも苗も伝統的なやり方で苗代に直まきして栽培している方を知りません(いらっしゃると思いますが)。かなりエクストリームな栽培法のようです。しかしそらじいとしては、日本の国に神代の時代から続いてきた手植えの農に還る日が来ると思っています。農とは本来、いかに少ない投入エネルギーから、いかに多くの収穫を持続的に得られるかを模索する人間の営みだったはず。その中には祈りや感謝の気持ち、コミュニティでの連帯なども含まれます。それは、心安らかに子々孫々までみんなが生きてゆける道を模索する営みといってもいいだんべと。
 
イメージ 5それが化石燃料や化学肥料、農薬という持続可能でなかったり、どこか遠くから運ばれてきたりするものに頼る形となってしまうと、今は経済的に成り立つとしても、投入エネルギーが大きすぎてとても持続可能ではなく、地域のつながりも希薄になりやすく、幸福度が低くなってしまいがちのような気がします。もちろん伝統農業の全てが善とはいえず、森林を伐採し尽くし、滅亡した古代文明もあります。でも老農を目指すそらじいとしては、自分の納得のいく農の道を後世に伝えていきたく、今のような形となっております。田んぼでお待ちしています。
 
 

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おはようございます。そらじいです。

明日はBosco森のマルシェに出店させていただきます。
黒豆玄米餅ついて参ります。
ご入用の方がいらっしゃいましたら星野家でもお渡しできます。

おとといのそらのほしちきゅう塾報告を。

イメージ 1

みんなが集まるまでのフリータイムに
子どもたちが何をして過ごすのか、楽しみにみております。

この日は棟梁が持って来てくださった廃材を
チョップで割る修行?を。


アチョー


木の繊維の向きだと結構割れるようで、
楽しんでおりました。

棟梁の思惑とは違いますが、、、




イメージ 2

さて本日の主活動は毎年恒例、青梅もぎり。

梅の木はどこにありますか〜、ご案内ください。

得意げに連れて行ってくれます。


でもいつも庭のすみずみまで走り回っているようですが、
全部の梅の木は把握していないようでした。

4年ほど前に植えた新しい梅もなり出し、
実のなる梅が5本になりました。

こちらは登らずにもぎれる梅。



イメージ 3

こちらは登って取る梅。

「お〜、ここいっぱいある!5秒で6個とれる!」

登って実を取るのって、きっと楽しいんだんべな。
子どものときにやっておきたかったよ。

この庭で育ちながら、子どもの頃に梅をとった覚えが
ありません。
毎年祖父母が梅を漬けていたはずなのに。

大人のちょっとした配慮(ほんの10分でもいいから)に
子どもへ原体験を贈ってあげられるかがかかっているのかも。

私が体験したことを忘れているだけかもしれませんが(^-^;


イメージ 4

こういう取り方も。


満面の笑顔でした。



大きな青梅、取った感があるよね。









イメージ 5


採集物はこんな感じ。
みんなで5キロほどもぎってくれました。

青い宝石ですね。



これを後でそら塾用梅シロップと
残りは梅干しに。


イメージ 6

ちなみに私の梅シロップレシピはごく適当です。
洗った青梅にフォークなどで傷をつけ、
ビンにきび砂糖(別の砂糖でも)と青梅を適当に
まぜながら入れ、ふたをしておいて置き、
2、3週間待って砂糖が溶けたら完成。
砂糖は梅の重さの7割くらい。甘さは後でも調整できます。

今日のおやつは去年の梅シロップでした。



その他は自由活動。
ついに完成したそら庵の麦わら屋根に
花を飾り付けたり、




イメージ 7


ムシロ織りをしたり、
(そろそろ片づけたいのでできるだけやって
もらいました)













イメージ 8


庭を走り回って鬼ごっこをしたり















イメージ 9



新作のブランコで遊んでみたり














イメージ 10




倉をのぞいてみたり、













イメージ 11


初めての木(ヤマモモ)に登ってみたり、

















イメージ 13

天空庵へ上がったりして
時を過ごしておりました。










イメージ 12



花を飾るのに合う麦わら屋根。


今年はサツキがあまり咲かないようで、
次の飾りつけはアジサイかな。


ではまた来週。








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おはようございます。そらじいです。

イメージ 1

十分大きくなり、鴨よけネットを外した
稲の苗たち。


よい感じに育ってくれています。
田植え間近!

今年もお手伝いさん募集いたします。
6月5日田植え開始予定です。



イメージ 2

老農を目指す者としては、「わら一本の革命」の著者、
伝説の老農・福岡正信氏の実践していた
稲のばらまき栽培くらい挑戦しておかなければならず、
不耕起田んぼにパラパラと種モミをふりまきました。


200㎡に2キロの種を。
不耕起田植えだと2日かかるところがものの数分で、、、

こんなので大丈夫なんだんべか。
とりあえず実験です。







さて、5月18日に行ったそらのそらのほしちきゅう塾課外授業、
「わたらせ石ころ探検隊!」のご報告です。

イメージ 3
太田市と足利市を結ぶ、葉鹿橋下の
石ころごろごろエリアで行いました。

講師においでいただいた石ころ博士は
群馬県立自然史博物館学芸員の菅原先生。

子どもの目線から、やさしく石ころの
解説をしてくださいました。

「学校の教科書のように岩石名を知ることより
その石がどうやって作られ、ここに来たかという
物語を語れることの方が大切」と。

イメージ 4


最初の短いお話を終え、さあ石ころ拾いタイム。

「どんなものでもいいから、気に入った石を
5つ探してきて、シートの上に並べてください。
あとでみんなでお披露目しましょう。
質問があったら何でもどうぞ」

みんな石探しに熱中。大人も。
あちらこちらから、「桜石あった〜!」の声。


「桜石」は京都にある川とここ渡良瀬川でしかなかなか見つからない
珍しい石です。おお、これはきれいな桜石ですね。
これは家宝として持ち帰ってもいいかもしれませんね。」

イメージ 5
ひげをたくわえた博士からの言葉は
子どもたちの心に響く気がします。

さて、それぞれの見つけてきた石の
お披露目タイム。
できたてほやほやのこども用岩石案内シートを
使用しながら、またルーペでのぞいたり、
ハンマーで石を割ったりしながら。

「これはマグマが冷えてかたまった石ですねえ。
ここにキラキラしたものが見えるでしょう。
それが証拠です。」

イメージ 6「これは海の中で小さな生き物の死骸が
降り積もって固まった”チャート”と呼ばれる石です。
1cmできるのにざっと1万年ほどかかってます。」
「え〜!!」
(次のそら塾で岩石標本を見せたところ
チャートを見つけ、
「これ5万年くらいかかってるね」という子どもたち。
しめしめ。よい反応だこと)

1人の石が終わるごとによく見つけたねと
拍手を送る博士。
うれしいよね。

イメージ 7


次は水切りタイム。

「こんな石がいいですよ」と先生からアドバイス。

たくさん投げておりました。
その他、いろいろなことを先生に質問する
子どもたち。
本当はもっとそらじいが質問したかったのですが、
しょうがないのでがまんしました。


先生にお伺いしたところ、この河原には
安山岩・デイサイトなどの火山岩類をはじめ、
斑状花崗岩、菫青石ホルンフェルス(桜石)、砂岩、チャート、溶結凝灰岩、凝灰岩、混在岩
など色々な種類の石ころがあり、とても観察しがいのある場所とのこと。

私たちの母なる川渡良瀬川がたくさんの地球の物語を包含していると知り、
とてもうれしいです。

最後に、「石ころだけでなく、自然全体に興味を持ち、その関連の中に
石ころがあるということを大切にしてほしいです」とのお言葉。
その通りだと思います。

石ころ博士、ご参加のみなさま、どうもありがとうございました。

昨日のそら塾報告はまた後程。





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