そらじい農日記

HPはこちら https://sites.google.com/site/sorafarm/

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全140ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

菊のほし塾

おはようございます。そらじいです。

きのうのヒトヤスミの日においでくださったみなさま、
ありがとうございました。
今回主催者のまゆパンちゃんがゴミ削減マルシェを提案。
容器やマイ箸、マイバッグ持参を呼びかけました。

結構な効果があったようで、うちにおいでになる方も
玄米餅ばら売り用に容器を持参くださったり、
マイバッグありますよ〜という方が多く、
ほとんど袋を出さずにすみました。
そらじいもそれに便乗してリヤカーで会場へ。
疲れたけど気持ちよかったです。


おかげさまで稲刈り明日終了予定です。
(町内の子ども稲刈り会分を残して)
でも休みなく大豆収穫&脱穀がはじまりますので
ぜひぜひご参加を。

さて、昨日のそらのほしちきゅう塾報告を。

山田どんちゃんダイナミック写真展です。




イメージ 1テーマソング、Heal The World
今回はそら先生のへっぴり尺八登場。
とりあえず練習で、、、

それとふうちゃんの打楽器。
バングラ鍋をカンカンと。

いろんな楽器が登場するといいな。





イメージ 2
本日はちょうど菊の花が盛り。

庭にいろんな種類のが咲いてるから
集めておいで〜
菊花の頃に生まれた祖母キクは
この花が好きで、庭のいろんなところに
植えたようです。

楽しそうに探検する子どもたち。
そら庭にはなぜか季節ごとに
楽しい仕掛けが生まれてきます。



イメージ 3



おれは菊なんて興味ねえ。

と一人何かを探求する自由人R。


今日は木の板と木の棒をすり、
火起こしに挑戦。

煙が出たとか。






イメージ 4

ブーケに。

子どもに体験してもらいたいこと、
わくわくしてほしいことがら、
期待通りになることもならないこともありますが
今回は思惑通り。


ほんとうにきれい。心もきれいになりそうだね。
その香りも晩秋の風物詩。

今回ある大人の方が、菊の花の香りで
子どもの頃を思い出した、と。

子どもの頃にいっぱい吸い込んでもらいたいな。
今にしかできないこと。


イメージ 6

「すぐそばにあるそら先生んちのお墓に
珍しい菊が咲いてるんだけど行く〜?」

手を挙げたいもづる女子四人組、お墓探検へ。

石地獄のようなお墓になぜかここだけお花畑になっている星野家墓。
お墓ビオトープ計画実施中で、季節ごとに
いろんなお花が咲きます。
※奥ちゃん写真。ありがとうございます。
イメージ 5




摘んだ菊を飾りつけ。

葺き替えのため降ろしてある
麦わら屋根に。







イメージ 7

じゃ〜ん。


なんてきれいなんだんべ。

呑龍様の菊花展にも出せそう。






イメージ 8







いいなあ。
ばあちゃんにも見せてやればよかったな。
※まだ元気です。この後花を取り外してみんなにあげちゃったので
今日は見せられなかったという意味(^-^;


来年に向け珍しい菊を増やしておくべ。





イメージ 9


その間、Sくんが火の番をしてお茶用の
お湯をわかしてくれまして。


寒くなって、カマドの火がなんとも
心地よいね。










イメージ 10



本日のおやつは畑で取れた柿。

祖父が亡くなった頃にピョンと生えてきた
柿の木。

10年くらいしたらおいしい柿がなりはじめました。


今日はじいちゃんばあちゃんに見守られたようでした。






イメージ 11



ずっと食べていたね














イメージ 12


このじいちゃん柿、イタズラ柿でして、
渋いのも混じってます。

渋いところをなめて絶叫する息子。












イメージ 13


失神しそうになるそうちゃん。







このあと面白がってみんながなめていました。
「ぜんぜん大丈夫だよ!」と
これみよがしに食べる子も。

経験だね。









イメージ 14




帰りがけ、菊花で美しく飾られるO先生。

なぜか会場には笑いが、、、






ではまた来週。


どんちゃんお写真ありがとうございました。


























開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

10月29日追記:
山田どんちゃんからお写真届きまして、
この投稿の最後にまとめて掲載させていただきました。

おはようございます。そらじいです。

イメージ 1毎日のようにお手伝いをいただき、
おかげさまで稲刈りの山場を越しております。


写真の広大な田んぼも刈終わりました。
レギュラー助っ人Aさんと。


とはいえまだ2か所残っており、
その後切れ目なく大豆収穫&脱穀へと
突入するので11月末までお楽しみいただけます。
ぜひおいでください。


イメージ 2


9月から幼稚園行かない宣言を出し、
おうちで元気な不登園ライフを送る
うちの自由人2号。


両親について田畑に出て、ほっておかれるので
自分で遊びを見つけるしかありません。

←は畑に咲く花を集めてマンホールをかざっている
ところ


イメージ 3


昭和中期頃までの太田市近辺こどもの定番遊び


干してある稲束くぐり












イメージ 4


コンバインも運転


そらのほし農園は手刈り、天日干しした稲を
コンバインに入れて脱穀いたします。


少しずつ移動して脱穀していくので
彼が運転してくれると結構たすかります




でももう田んぼには行きたくないと、、、、
どうしましょう。


イメージ 5


さて、10月26日のそらのほしちきゅう塾報告です。

今回そら先生のブレブレ写真です。
山田どんちゃん写真はもし後から届けば
追加させていただきましょう。



まずは秋の庭めぐり。

そら庵すぐそばにブラブラとなっているキウイを収穫。
あんまりなってないのでひとり一個。

みんな名前を書いて自分のを主張。
やわらかくなったら食べるべえ。

イメージ 6

庭めぐりつづき。


カリンの実がなってます。

「マンゴーだよ」というと
信じる子あり(^-^;

たのしいな。

実の芳香をかぎ、「シャンプーの香り」という子も。
子どもの頃にかいでおきたい香りだね。





イメージ 7

庭を出て塀にぶらさがるミカンを収穫。

亡者がうごめいているよう(笑)

ジャンプしたり塀にのぼったりして
取っておりました。

簡単に届かないのがいいところだよね。
大きい子が小さい子にとってあげたり。

果物をとってあげる、とってもらうという経験って
なんだかいいなあ。

5年程前にかなり日陰のところに植え、さあどうなるだんべと
思ってましたが、ちゃんと塀から顔をだし、今年から本格的に
なりだしました。うれしいかな。

イメージ 8


そのミカンをそら庵でいただきます。
今回はカマドさまを使わないらくちんおやつ。


まずまず好評だったようです。
大きいミカンと小さいミカン、どっちがおいしいかな、
とトレードなどしながら。





イメージ 9


そんなとき、急に隣のおじさんが現れ、
「うるさい!」と怒鳴られるかと思ったら
「子ども何人いる?」と。

その後人数×2の柿をとってもってきてくれました。
(写真:ぶれるにもほどがありますが、、、)

ありがとうございます。
とってくださってる間、「おじさんにもみかんあげよう」
とRくん。やさしいね。

「じゃあ取ってきて」というと「ヤダ」とのことで
取りにいってくれたのは女子でしたが(^-^;



その後、写真がなくて残念ですが、
稲のがーこん脱穀(足踏み脱穀機)を
体験してもらいました。

これはそら塾では初登場。
とても危険だけど、一度は体験しておくと、
脳のどこかが活性化するような気が。

機械をつかわずお米を作る大変さを感じてもらうことも
目的でしたがそこまではいかず。

イメージ 10

自然発生的におえかきがはじまりました。


絵を描くこと、子どもの自然な行動なのでしょうね。
絵を描かなくなったら子どもじゃなくなるのかな。


小学一年生が「そらじいとかまど」を
描いてくれてうれしかったです。




イメージ 11

そして、先日大工道具セットをいただいたのを
みんなに披露するときょうみしんしん。



カンナを使う少年。



いろんな道具が使いこなせるようになったらいいね。





ということでまた来週。


ここからどんちゃんダイナミック写真展始まりです!

イメージ 13


自分でとったキウイに名前を




そんなに自分でとったのを食べたいかね(笑)











イメージ 12
ミカンとりの図
















イメージ 14



足踏み脱穀機:通称ガーコン


体験中



リズミカルに足で踏んでいきます







イメージ 15


危ないんだよ〜
危険性を強調。


ものすごい勢いでまわるドラムに
眼をふさぐ少女





イメージ 16




さあやってんべえ(やってみよう)


こちらも真剣です






イメージ 17


柿おじさんにミカンを手渡すの図










イメージ 18



みずみずしい柿たち









イメージ 19


お絵かき中の子たちと
空中遊泳を楽しむ四年生









イメージ 20


大工道具店びらき


いろいろなものがあるね〜












イメージ 21




おお、削れる



指には気を付けて









イメージ 22




今日描かれた絵













イメージ 23



そらじいとかまど








では失礼いたします。
どんちゃんありがとうございました!




































開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

おはようございます。
そらじいです。

イメージ 1

先日新聞に載せていただきまして、ご紹介を。
若い記者さん、これまでになく入念に
取材をしてくださいました。















お知らせもう一つ
10月24日朝6時から、太田グランドホテルで45分ほど
お話をさせていただくことになりました。
参加自由・無料とのことです。


さて、昨日のそらのほしちきゅう塾報告を。
イメージ 4





開始前、一生懸命階段をふいてくれる
お掃除担当大臣Yくん。

その横を「ごめんね〜」といいながら
駆け上がる女子


きれいになりました。

※本日どんちゃん不在にて、そら先生ぶれぶれ写真です(^-^;



イメージ 5




滑車ルーレット
蔵に眠っていた昔の滑車。
先祖の大工道具かそれとも井戸に使っていたものか。

滑車に時計のようにシールが貼ってあり、
これをまわして今日のあいさつお当番さんを
選びます。

なんだか楽しいね。






イメージ 3

きょうのおやつ、枝豆を自分でもぎります。

「働かざる者には食べさせないよ〜」


一生懸命やってくれました。
最初は、、、

後半はだんだんどこかへいなくなり、
大人たちがやっていたような、、、



イメージ 6

「今日は、いくつか遊び候補を用意したけど、
別にやんなきゃいけないものはありません」

と伝えたところ、あまり魅力的でなかったらしく、
自由遊びをはじめた彼ら。







イメージ 7



中や外を走り回ります。














イメージ 8

畳で人を捕まえるのが流行り、
そら先生も捕まりました。


何の罪だかは分かりません、、、


しばらく出られず。



そら庵やその周辺にはなんだか面白そうなものが
いろいろ落ちていたりして、それが子どもにはいいのかも。





イメージ 9


滑車にぶらさがったり。


なんか死んでるみたいでこわいよ(笑)


結局そら先生のやってほしかった体験メニューは
何一つやってくれませんでしたが
何とも楽しそうでした。



イメージ 12


3歳Fちゃん、あなただけは
火の番をしてくれるんだね。














イメージ 10


そして枝豆がゆだり、
お湯からすくいだします。


これはやってくれました。






イメージ 11

おやつタイムになると
どこからともなくちゃんと戻ってくる10人の
飢える子どもたち。








「世界で毎年何万人もの子どもたちが
食べ物が足りなくて本当に飢えて死んでるそうだよ」
では心を込めて、、、



イメージ 13



もくもくと食べます。
静かになりました(笑)



上から食べたサヤを下に投げ、
注意されるお姉さま、、、



イメージ 14


もぐもぐ








イメージ 15

最後まで、、、













イメージ 2
おわりのHeal the World

いや〜、大分合うようになって
テーマソングっぽくなってきました。
今日から英語の発音を少しずつ教えていきます。

「リコーダー吹けるから楽譜ちょうだい」

という子も。
オーケストラではなく、バンドという言葉の方が
身近でしっくりくるような。
そら塾バンドが組めたらいいな。


ではまた来週








開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

おはようございます。そらじいです。

稲刈盛り。お手伝いしてくださる皆さまありがとうございます。
腰に疲れがたまってきました。
でも自分にとってこの痛みが大切。
苦難福門。
お米は本来そうやって腰を痛めて恵みをいただくものであるから
感謝の気持ちが生まれるはず。
といいつつ新米のときをピークに
だんだんと感謝の心が浅くなっていく自分、、、



11月3日、まゆパンイベント「ヒトヤスミの日」ございます。
ぜひおいでください。


さて、10月12日のそらのほしちきゅう塾報告です。

本日山田どんちゃんダイナミックドキュメンタリー
写真展となっております。
いつもありがとうございます。
イメージ 1
田んぼ集合で稲刈り!
普通にやろうと思っていましたが
直前でひらめき、ひみつ基地稲刈りに。

危ない作業であること、大切な食べものを
収穫する作業であることを伝えてから。
最初にこちらが真剣であることを伝えると
子どもたちは応えてくれます。



イメージ 2

刈る子、写真のように束ねる子、
そして束ねたものをひっかけて干す子に
分かれて分担作業。

流れ作業をスムーズにするため
「そこに一人立って!」など子どもから
指示が入ります。

一生懸命仕事をしていました。


イメージ 3

三歳児、おにいちゃんおねえちゃんたち
みたいに干せて、そのあとのうれしそうな顔
といったら。








イメージ 4

おお、こんな(撮影の)視点が、、、


いい感じに干せました。

干した稲の向こうにいる子どもたち、
本日のおやつ、枝豆収穫中です。





イメージ 7


「ひとり30個までね〜」
「こういうぷっくりしたの取るんだで〜」

イメージ 6

ただいま枝豆盛り。
販売もしております(CM)


イメージ 5


いつもの女子四人組は
あと何個取ったらいいか相談、、、

相談が長引いてると暗くなっちゃうぞ〜









ちょっとブレイク。

毎年恒例大豆畑のはしっこに植えたコスモス摘み。

子どもが花を摘む姿のなんとも平和的なこと。
人間は子どもの頃に花を摘むために
産まれてくるのではなかんべか、と思わせるほど。




イメージ 8


あら。









イメージ 9

子どもたちに
寄ってたかって花で飾られるO先生。










イメージ 10


満面の笑み。
本日の主役です(笑)









イメージ 11



そうこうしているうちに
取りたて枝豆がゆだりましたよ〜







イメージ 12

「お〜い、ひみつ基地に集まれ〜。
暗くなる前に食べるぞ〜」


別に道路っぱたで食べても同じ枝豆ですが、
みんなで田んぼの中につくったひみつ基地で
食べることに意味あり。

わくわく。

空がきれい

イメージ 13

おいしいね。甘いねえ。

取材においでになった記者さんにも。
食べ物を分けてあげることは
子どもの心を耕すような気がします。

一緒にいたお母さんにそっと
枝豆をとってあげた子のそのやさしさ、
いいなあと思って見ておりました。
(それとも私が見てないところでお母さんから
「私に取って」と合図があったんべか(笑) )

イメージ 14


大分暗くなったな〜
「よ〜し、そら庵帰るぞ〜」


いつも通りR君がリヤカーを引きます。

ちびっこや女子たち6人がきれいに
整頓されてリヤカーに乗り込んで



イメージ 15



どんどん行くぞ〜

ここは坂道。うんしょこら

女子に席をゆずったMくんも後ろから押してくれます





イメージ 16


信号青になった!

それ行け!








イメージ 17


後半は女子たちも降りて押します



最後は恒例のスピードアップ。
走れ〜!





お母さま方交通整理ありがとうございました。





イメージ 18

そら庵に帰着。
なんかほっとするね。




大分根付いてきたテーマソング、
Heal The World を合唱。
アメリカ帰りのSちゃんがリードしてくれてうれしいです。

そら先生の夢としてはこれを
いろんな楽器でみんなでオーケストラのようにできたら
いいなと。




10年ほど前に世界青年の船というプログラムに参加したとき、
寄港地の沖縄で世界十数か国の参加青年たちが
人種や宗教を超えて、参加していた一人の
ミュージシャンがその船上で作曲した平和の歌を
オーケストラのように合奏、合唱しました。
そのときのワンネスな感じ、、、
あれをそら庵でやりたいな。

まだまだ載せたいダイナミック写真がたくさんあったのですが
展覧会場の都合でこれくらいで。

ではまた来週。


開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

おはようございます。そらじいです。

稲刈本格化しており、助っ人大募集してます。
毎日のように素敵なメンバーが来てくださいます。
(誰も来ない日もありますが)
つながり作りに、また秋と戯れにぜひおいでください。


玄米餅つきなどで遅くなりました。
10月5日のそらのほしちきゅう塾報告です。

イメージ 1今日は自由度高く、
サツマイモ掘りか、麦ワラ人形作りどっちかどうぞ〜。

「サツマイモ掘りに行く人〜」
「は〜い」

ということでそばの畑で。











イメージ 2


三歳児も。
がんばれ。
あなたはいつもたくさん食べるんだから(笑)













イメージ 3


最初麦ワラ人形作りをやっていた女子四人組も
そっちが飽きたのか遅れて登場。



この四人、まさに金魚のふんのごとくいつも同じ行動を、、、
ほんとうに自分の意思で動いてるんだんべか。
ちょっと心配。








イメージ 4

その後、戻ってこないな〜と思ったら
今度は泥団子作りをしていたそうで。










※奥ちゃん写真です。ありがとうございます。




イメージ 5

戻ってきた女子たちの手には畑のコスモスが。


そらじろう松に飾ってもらいました。













イメージ 6


ワラ人形、どうやらこの庭石を利用するようです。

ライ麦のワラ。













イメージ 7


「そら先生、あの編むやつある?」

編むやつとは以前麦わらスダレを作った時に使用した
俵編み器。

よくこれを思い出したな。
発想がそら塾的(非現代的)でいいね。


何やら一生懸命編もうとしています。






イメージ 8


そのうちにさっきみんなで掘った
サツマイモが蒸かし上がりました!

フタオープン

うんまそうだ


※奥写真


イメージ 9

誰が熱さにがまんして
最後まで手を置いておけるか大会

とのこと、、、
おつかれさまです(^-^;












イメージ 10


ではいただきます。










イメージ 11

口のなかに黄色いイモがいっぱい、、、


自分で掘ったイモ、うんまいね








イメージ 12


当然のごとく女子四人組は
一緒に階段上のスター基地へ。









イメージ 13

そうそう、麦ワラ人形は
こうなりました。

手にはゴム手袋、髪の毛は
その辺にある木の枝葉。

誰かが「ぎょっとする感じ」と。
ワラにはなんか神秘性があるよね。

スダレも含め未完成なのでまた続く感じです。
おれも子どもの頃にワラ人形作りしたかったな。

9月から幼稚園不登園を続けている息子に
子どもたちとの交流をと参加させてみましたが、
ちょっと今回子どもが多く、目がゆきとどかないところがあり反省しております。
これからも試行錯誤し安全に注意しながら
わくわくを提供していきたいと思います。

ではまた。




















開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全140ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事