そらじい農日記

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おはようございます。そらじいです。

今年2回目の味噌仕込みWSを来週にひかえ、
麹(こうじ)さんがほわほわと発酵中。

ガスや電気は使わず、
薪で蒸したそらのほし米に麹菌をふりかけ、
炭火アンカと布団で保温し、3日ほどかけて仕上げていきます。
毎回緊張しますが、大分慣れて参りました。

イメージ 1324日、地元中央小学校に毎年恒例の
昔道具出前授業に行って参りました。

みんなマスクをしており、ここに来て
大丈夫なのかと不安になりましたが、
まだ学級閉鎖などにはなってないそうです。





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そらじいコレクションを体験していただきます。

その他せんばこき、火鉢、高歯の下駄、
天秤棒、やげんでの豆ひきなど。

昔と今の違い、昔の大変さと良さ、
エコで循環的だったこと、、、

昔の暮らしと知恵に興味を持ってくれたらうれしいです。

さて、きのうのそらのほしちきゅう塾報告を。
インフル等で3人お休み。季節ですね。

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今日は前回の梅枝村づくりのつづき。

でも自由人Rは自分の道を。

写真ありませんが端切れ板でイスを作ろうとしたり、
何やら庭から資材を収集したり。

竹などが落ちているのを見つけ、
「お〜、ここは天国だ〜!」と叫ぶ彼。


その喜びの深さは大人には分かりません。

イスはできましたがうちの息子が座ったら
ぺしゃりと、、、
岡村棟梁に入門だね。

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一方従順?な女子たちは、
そら先生提案の村人作りに熱中。

どんな感じかはのちほど。


















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材料集め。

「そら先生これ使っていい〜?」

どうぞどうぞ



なかなか庭からそら庵に戻ってきません。







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作りたくな〜い、というきょうだいは
火起こしを。

先週インフルでお休みだったからなんとなく
村作りになじめなかったかな。



よい感じにつきました。
燃えさかる火炎。







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おゆをわかします。

寒いからお茶を飲むべ。










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ひき続き熱中、、、

3人かたまったまま、、、


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お〜い、おやつ取るぞ〜


今日のおやつはたわわに稔るイヨカン。

うんまいぞ〜

年上の子が自然と補助してあげて。
いい絵だったな〜。

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お茶は自分でついで。
ではいただきます。


おいしいね。
ほんとうにおいしいです。
庭に柑橘を植えるならイヨカンがおすすめです。







さて村はどうなったかというと、、、

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こんな感じにいろいろ出来上がりました。















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今日おすすめの村人はこちら。
脚が3本の枝(写真は2本に見えますが)
を見つけ、立つように切り、
米糊で木の実の目をつけます。

※私が考えたわけではなくモデルあり





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3人女子たちが作ったのはこちら
花人間?


しゃべり出しそう。

こうやって村人が作れることを知ると、
3本分かれの枝が価値あるものに見えてくるね。




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そして最後にはお待ちかね、
アメリカから届いた年賀状のお披露目です。

暮れにみんなで書いてアメリカに送った
年賀状にお返事が来たのでした。

すごいねえ。
テーマソングのHeal the world にある、
"for you and for me and the entire human race"
あなたと私と全ての人類のために(よりよい場所をつくろう)、、、
を感じるきっかけになったらいいな。
段取りして下さった奥ちゃん姉妹様、ありがとうございました。

という感じで1月の活動もおしまい。
来週またお会いしましょう。



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おはようございます。そらじいです。

冬の和裁活動、ぜいたくな時間を過ごさせていただいています。
針を持たぬ日はなし。
 
今のところズボン1、リメイク作務衣1、肩掛けバッグ1が
できあがり、今は足袋を縫い始めております。
その次は息子のズボンを、、、
全て古着をほぐした生地を使わせていただいて。

冬以外の季節だったら日中野良に出ていないと
罪悪感で気がめいってしまいそうですが、
いまはそれが許される季節。
ぜいたくぜいたく。



さて、1月18日のそらのほしちきゅう塾報告を。

今回冒頭だけでしたがまゆパン(写真に首から下がうつっています)
とまゆパンが大阪からお連れしたあおい教育支援グループの
伊藤代表(その左にいらっしゃいました) http://hello-aoi.com/rinen/index.html の
ご高覧を賜りました。

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とりあえずまずは火を起こすべ。
いいねえ、進んでカマド様とたわむれてくれて。


昨日は伊藤先生の講演会。本当にすばらしいお話でした。
我が子が生きづらさを感じたら、この人に相談したい、
と参加した誰もが思ったのでは。

夏にフリースクールの生徒さんをそらのほしに連れて来れたら
とのうれしいお言葉も。

伊藤先生、うちの息子に庭中を連れまわされ、
最後は祖母のコタツに座らされ、しばしご歓談を。

先生がお帰りになったあと祖母に
偉い人なんだからね、というと、
「なんだかちっとも偉そうじゃねえ普通の人だな」とコメント(^-^;
正直私もそう思いました。
拍子抜けするような普通の人。
そこが先生のすばらしいところ。
スクールでは子どもたちが先生の取り合い状態とか。




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では時間なのでテーマソング、
Heal the world いきましょう。



みんなすっかり覚えてくれて。
伴奏のYちゃんも慣れたもんだね。





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今日の活動はこちら。

先日梅の木を剪定していたら、
なんだか枝がおもしろいかっこうをしていて、
おおそうだとひらめいたのでした。


活動はほとんど直前に決まります。

この枝と、庭にあるものと、そら庵に
ストックしてある自然素材をつかって
自由に村をつくるべぇ。

熱中する4年生男子2名。


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それと並行して、今日のおやつ作り。


毎冬恒例、焼きネギです!
「え〜(-"-)」という不満の声を期待しておりましたが、
味を知っている野性的な彼らは「わ〜い!」と

一本のネギをひたすら焼きます。
カマドで、火鉢で、七輪で。


やわらかくなったら完成ね〜





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ネギを焼く子ら。

「先生どう?これ食べられる?」

「これは〜?」

「これは〜?」



いい香りが立ち昇ります。










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ネギ食(は)む子ら。



食べ物がなくて草の根っこでも
かじっている戦後の風景のようです。


おいしいね。
甘いよね。

亡き祖父が「こうやってネギ焼いて食うと
風邪ひかねんだど」
と言っておりました。
ほんとにどんな薬よりもパワーがある気がします



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一方の梅枝工作、好評のようです。
















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貝殻で村の道を作ったり

そうそう、ボンドという石油から作られるものを
あまり使いたくなく、今回は古い鶏用の
米を炊いて米糊をつくって使用しました。
まあまあの接着度。

本当はそらじい的にはセロテープもあんまり、、、
でもこだわりすぎても表現の可能性が
せばまっちゃうし、、、悩みどころ。


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ブレブレですが、
これは洗濯干し。

洗濯物はネギの葉。
古今東西、ネギの葉を洗濯物にしたのは
君が初めてかも


その他、羊やブランコ、家?などできつつありました。



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はいちょっと手をとめて〜。

真っ暗になったからどんど焼きするよ。




軒下で星野家のしめ縄を燃やします。







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お〜

「熱い!」
「明るい!」



いい一年になりますように。



暗い中の火っていいんだよね。
みんなで囲むとこれまた。




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ゆめのあと。


あまり楽しく、もっとやりたいということで
このままにして来週続きをやることに。

来週までそら庵使う予定もないからまあいっか。


ではまた







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おはようございます。そらじいです。

小正月を終え、日常がまた戻ってきました。
日々端松を目指し。

イメージ 1ついに星野家の歴史をまとめた
星野家百五十年物語〜松の木と共に〜

が届きました。

折しも2代目嘉助の命日に。
幼子を残し、大工棟梁として油が乗り切る前の40代でこの世を去った嘉助おじいさんが、
「おらあ早死にで子どもたちにゃわりいことしたけんど、
玄孫(ひ孫の子)雅範を通してこれを贈るかんな。」

とプレゼントしてくれたようでした。


そらじい5冊目の業。
ご先祖様に感謝し、子孫へ託す六代目の務め。
これを著させていただいたこと、協力くださった
親戚、近所の皆さまに深く感謝いたします。

本署は非公開で、20部印刷、親戚皆様にお配りするのみですが、
そらじいの思想?が凝縮されておりますので
「はじめに」の部分だけ以下にはりつけさせていただきます。
お読み捨てください<(_ _)>


我が曽孫( そら)次郎 ( じろう )よ。(碧次郎は私の語りかける対象である想像上の人物であり、星野家と縁ある未来の人々と思っていただけたら幸いである)ここに記されているものはお前の曽祖父がその時代に許される限りの星野家に関する物語を拾い集め、あるいはそれをもとに考察を試みたものだ。お前はそんな昔のことはどうでもいいと思うかもしれない。その通り、ある意味ではどうでもいいだろう。これからお前がどんな人生を歩むか、どんな世の中になっているのか、世界に飛び出してゆくのか、皆目見当もつかぬ。


イメージ 2しかし、どこでどのように生きようとも星野の血を引く(血を引かなくとも、この家と縁あって生きていれば)お前にとって、ここにある物語はお前のルーツそのもの。足元の歴史を知りおくことでお前の人生が豊かなものになる可能性は十分にあると信じる。これらは今このとき私が書き残しておかなければ消えてしまうものばかり。もちろんここに書いたことが100%事実であるというつもりはない。記憶違い等もあるだろう。しかし、嘘は一つとてなく、私が先人から預かった物語という意味では真実であり、それらは一つの「解釈可能性」といえるものだ。お前が受け取らなければこの世界から消滅するかもしれない解釈である。初代音次郎(みつ)が植えた松の木とともに歩んできたこの家の百五十年余りの時間。生死繰り返される中に喜怒哀楽様々な物語があった。私のこの手に預かったその時間をお前に手渡すことが本書の目的である。


私は祖母キクより「お前は星野家六代目の跡取りなんだよ」と繰り返し仕込まれ、音次郎の大黒柱の横を通り過ぎながら、家への愛着深く育った。そして二〇歳頃から祖父母や他の親戚らから聞き取りを始め、平成十八年の星野正二氏十三回忌、平成二十三年の祖父延夫七回忌にあたり、それぞれの時点での星野家史を編集し、プリントアウトして親戚皆様にお配りした。しかしその後も蓄積は年々増え、自分の中でも整理しきれなくなってきて、一度一つの本という体裁にまとめておきたいと思うようになった。そして母十三回忌法要にあたり、また明治維新頃に初代星野音次郎、みつにより星野家がはじまって約百五十年にあたり、稲刈り・大豆収穫・麦まきの忙しい時期ではあったが、初代音次郎がこの母屋を「夜なべ朝夜なべで苦労して建てた」との言い伝えを胸に、日の出ていない時間にパソコンに向かった。音次郎のようにはいかず、持ち前の怠け癖で編集が遅れに遅れたが、なんとかこのように出来上がった。


歴代嫁(婿)の家の歴史についても自分なりに努力し蓄積してきた。お前に伝えたい物語がたくさんあり、編集開始当初はそれらも本書に掲載するつもりでいた。しかしこれらはそれぞれの家の個人情報となり扱いが難しく、残念ながらここに掲載することは賢明でないと判断し、ごく最小限に留めた。それは何か別の形でお前に伝えることを考えよう。


イメージ 3碧次郎よ。本文で詳しく述べるが、ここに改めて伝えたいことがある。星野家は大地主でもなければ有名な人物を輩出したわけでもなければ、由緒正しき歴史を持つわけでもない。しかし我らが一族の強みは、星野家源流の前んちの墓地内に、新井の星野の祖と伝承される丸っこい神秘的な墓石(左写真)を持つこと。そして大工棟梁だった初代音次郎が「夜なべ朝夜なべして」自分で建て、「村中の家がつぶれてもこの家は大丈夫だ」と誇った母屋及び守り神の屋敷稲荷が現存すること。音次郎(またはミツ)がお手植えした松も現存し、「おれが死んでもこの松は枯らすな」の言い伝えを有すること。この三点はいわば我ら一族の神話である。稗田阿礼が日本神話を語り伝えたように、「おれが死んでも」これだけは子々孫々伝承してくれまいか。


編集、製本データ作成まで業者に頼まず全部自分でやったので、粗削りで拙いもので、誤字脱字も多く、完成度が高いものではないことは重々承知であるが、限られた時間の中、このような形になったことをお許しいただきたい。いざ託す。


六代目 星野雅範




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みかん活動のほし塾

おはようございます。そらじいです。

イメージ 1本日小正月ですね。
元旦(大正月)に立てた一年の計が
順調に進んでいるかを確認し、もう一度
真新しい気持ちに帰る日と解しております。

まだまだ端松(たんしょう)を意識できておらず、反省です。

百年の間、暑い日も寒い日も、嵐も地震も
大雪も、それらを経て、全てを肥やしにして
いま端正な姿を見せてくれるウロコ松、
目指していきたいです。







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昨日はお招きいただき
森のようちえん じらんぼう で
出張お餅つきを。

責任重大でしたが無事忘れ物もなく、
お餅をお届けできました。






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風もなくぽかぽか春のような陽気。
絶好の餅つき日よりでした。

ご参加の皆様たいへんお世話になりました。



ちびっこたちも楽しそうで、
この場を創り出している運営スタッフの方々には
本当に頭が下がります。


遅くなってしまいましたが、1月11日のそらのほしちきゅう塾報告を。

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山田どんちゃん静動極撮写真が届いております。


さて、庭めぐりからはじめるべえ。

この黄色いつぼみは何でしょう?
分かるひと〜?


蝋梅(ろうばい)を知っている子はいないんだね。
来週には咲くかな。
ほんとにいい香りなんだで〜。

と説明しますがほとんど聞いていない子どもたち、、、



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心は違う方へ。

今日は庭のあるものをしぼってジュースを作ります、
と予告したので、それを探しているようです。




答えはこれ。

「なんだ、さっきミカンってゆったじゃん!」

うるさい、だまって一人3コとりなさい(^-^;




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木に登ったり台に乗ったり、
思い思いの方法でミカンをとります。


ミカンの木と子ども、いい絵だな。












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3つのうち1個は手搾りします。
どんな色になるかな〜


おお、いい色。











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あと2個はO先生が持ってきてくださった
ハイテクジューサーで。



お〜、あっという間にジュースが搾り出されてくる!

こっちの方が人気で、子どもだかりが。

大きい子が小さい子にやり方を教えていて
ほほえましかったです。





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そしてバングラのことを話しながら
朝な夕なでいただきます。



お味は、、、、

「おいしい!」

搾りたてミカンジュース、ぜいたくだね。

手搾りのとジューサーのと両方味わってもらいます。
どっちがうんまい?

これには意見が分かれました。


また、「あったかい時に飲みたい」との声も、、、、
そう言うかなあとも思ったけど子どもなら大丈夫かな、と
期待しましたが、子どもでもそうか、、、(^-^;

でもこれからオレンジジュースを見る目が変わるかもね。

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その後の時間は自由遊び。

何だか分かりませんがみんなで
ぐるぐるまわったり
おいかけっこしたり。

この狭い空間で喜びを無尽蔵に
創出しています。
大人には何が楽しいのか分からず、
入り込む余地無し、、、

さっきジュースを飲んで寒いと言った子も
暑くなり靴下を脱いでおりました、、、
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幼児男子組はお外でミニ焚火。

いろいろなものを燃やして楽しみました。





そんなわけでまた次回。



そらじいはこれから小正月のお餅つきです。
みなさまよき小正月を。

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おはようございます。そらじいです。

ついに冬の楽しみ、和裁ちくちくが始まりました。
まずはいただいた着物生地をつかってズボンから。

味噌WS用の麹仕込み第一回も行いまして、
順調に発酵中、部屋がフルーティーな香りで充満しています。
今年は六分づき米で仕込み。


遅くなりましたが1月4日のそらのほしちきゅう塾を。

山田どんちゃん静動極撮写真が届いております。

イメージ 2


まずは新年の挨拶。
手をついて深々と。




今年もよろしくお願いします
      <(_ _)>




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そしてお正月らしく、
そらのほし米の杵つきもちを焼きます。



カマド様初仕事。



今年もお世話になります<(_ _)>


こちらは火で。



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同時に七輪でも焼きます。



こちらは炭火で。









いい写真。


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さあその間、こちらもお正月体験。

この左下にもさもさ生えている植物は何でしょう?

ハサミでちょきちょき切ると、、、、

「あ、お弁当に入ってるやつ!」

そう。ギザギザの緑のプラスチックのやつ。
あれはこのハランという葉っぱが元になっているのです。みんなで切ってみよ〜。


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チョキチョキ。



自由に切ってね。
どんなのができるだんべか。






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そしてそれと並行して、
お正月で人数少なく、今日は風もないので特別に。


どこへ向かっているかというと、、、









(そらじい写真)



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お〜!

小学3年生以上限定、屋根ぐしの上へ。


見晴らしはどうだい?



登ってみると、かなり高いです。
けっこう怖いよね。






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下には音次郎松とみんなが。

「お〜い!」







(そら)

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そうこうしているうちに、お餅が焼き上がりました。
ちょうどいい感じの焦げ具合。

大人様たちがよくよく面倒を見て下さって。


初おやつ。今年も朝な夕なでいただきます。


そして先ほどのハランがどうなったかというと、、、

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大変いい感じになりました。
イノシシの顔もできたそうです。



ハランは緑の鮮やかさが何日も保たれ、
昔の人がこれを料理に添えたのも納得。


今回味をしめたのでまたハラン工作やりたいです。






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おやつ後、次の3年生2名が登頂。


うち一人は高い所が苦手なようで、
完全に腰が引け、
「心臓が止まった」とのコメント、、、

お疲れ様でした(^-^;


なんてきれいな青空


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(そら)


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その後は庭の木のぼりをしたり
ミカンを取って食べたり、















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思い思いの活動をまったりと









何の実かな






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これかな








子どもにとって実のなる木とは
しあわせを意味する気がいたします

べつにそれが食べられなくても


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梅の枝に遊ぶメジロちゃんをとらえた
どんカメラマン















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このヤマモモの木にそこまで登ったのは
君が初めてだな



卒塾生、T兄弟が来てくれました。



他にご見学の方もいてにぎやかに。




(そら)

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お、誰のしわざだ(笑)


すばらしき発想。
身近に神仏があることは
ちびっこの心をやさしくするような








(そら)

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そんな感じでございました。

今年もよいそらのほしちきゅう塾に
なりますように。

原体験提案いろいろ、でもおしつけず、
大人も楽しみ、ひとりひとりをよくみて
安全に注意し、心をたいせつに


(そら)









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