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河村名古屋市長の発言は、しごく当然のことを言ったまでである。
みんな知っていても、めんどうになるから黙っているだけだ。
黙っていれば認めたことになる。
文庫で出ている『ラーべの日記』をちゃんと読めばよく分かる。
ラーべはドイツ人。南京にあったドイツのシーメンス電機の支社長で、南京に長く住み、南京を愛していた。
日本軍が南京に迫ると、南京に「難民区」をつくって、外国人はここに移り住み、その他いろいろの人々が逃げこんで、ここを不戦の安全区として、日中両軍に認めさせた。
彼は、難民区だけでなく、南京のどこかで衝突が起こると、車で現場を視察して、毎日克明な日記を書いた。それが『ラーべの日記』として出ている。
ラーべはドイツに帰ってから亡くなり墓はドイツにあったものを、中国は南京を愛したラーべの墓を中国に移したほどだ。そのラーべの日記を読めば、南京の様子がよく分かる。日本軍の様子も克明に書かれている。
争点の一つとして残るのは、シナ兵は、負け戦と見ると、軍服も武器も投げ捨てて、平服に着替えて逃げ隠れる。難民安全区の会議の時、日本軍の司令部代表は「この便衣の兵はまた兵として戦線に出てくるので、この連中は難民安全区に逃げ込んで隠れても探し出して処分する」と明言した。ラーべは必死にシナ兵が難民区に入るのを阻止したが、シナ軍はラーべに従わず千人単位で入ってくる。ラーべは仕方なくそれらを公共の建物や、大学などにかくまった。
それらは日本軍によって捉えられ、その中の何割かが射殺された。(想像するに、また兵としてでてくるだろうと判断された若い兵)
しかし、それらの数は数千(二、三千か)という程度である。
南京虐殺を肯定する評論家、学者は、不勉強か先入観か面倒を避けているのだ、と思う。
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女子アナの加藤綾子がを胸チラ!!
加藤がバラエティ番組でゲームに挑戦した際にエキサイトした加藤の胸元から見えて大騒ぎとなったそうです
e47
2012/2/22(水) 午後 6:49 [ 動画はコチラ ]
●<10万人以上虐殺>の南京大虐殺が実際に起こった!『南京大虐殺30万人』は蒋介石から続く中国国民の<痛みの表現>!加害者日本は<道義上>否定してはならない!この痛みに理解を示すべきである!
http://blogs.yahoo.co.jp/satoatusi2006/38084342.html
●(つづき)そして、以下の<篠田芳明>氏も同じである。この論文の目的は、<トリック操作で>、日本国民を、中国への敵対関係に誘導することにある。
http://blogs.yahoo.co.jp/satoatusi2006/38084483.html
2013/8/22(木) 午後 3:25 [ イエスちゃん ]