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石巻線
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クリスマスになり、また女川町に行ってきました。 駅の近くが立ち入り禁止なのは以前と同じですが、新 女川駅は一通り完成している様子でした。 ホームも完成し、線路も、トンネルに向かって引かれていました。今にも、列車が来そうでした。 浦宿駅に戻ると、空はすっかり青空になり、非常にきもちいい朝でした。 この浦宿でゆっくりしているキハ48も、春になればその地を女川駅に移すことになるのでしょうね。 1枚目 2014年12月25日 女川 2,3枚目 2014年12月25日 浦宿
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またまた石巻線にやってきました。 石巻線は基本的にキハ40、キハ48という国鉄型気動車が使用されています。 その車内からは国鉄の匂いがむんむんなわけなんですね。旅情もむんむんです。 現在作られている車両は基本的に上から窓を開けるしくみになっていて、この取っ手をつまんで下から上にあげるしくみの窓も国鉄ならではです。 そして、つり革も、ずらーっと並んでいます。向こう側に行ったら、違う世界に行けそうですね。 そして、毎年恒例?ではありますが、クリスマスイブの真夜中に走る赤いお鼻の新幹線をパチリ。 1〜3枚目 2014年12月24日 石巻線車内にて 4枚目 2014年12月24日 仙台〜古川
石巻からは女川まで石巻線に乗車。といっても、浦宿までしか繋がっていませんが。 代行バスで女川に行ってみると、女川の様子は前とがらっと変わっていました。 以前の女川駅のあった場所は立ち入り禁止になり、新しいドーム型の大きい建物が姿を現していました。そう、これが新しい女川駅です。 新しい女川町は、駅を中心としてみなが暮らしやすく、かつ津波にも強いまちづくりを目指しています。震災後、女川町の人口は減少の一途をたどっていますが、ここに列車がやってきて新しい町ができたとき、またここに人が戻ってきて活気のある町になっているといいですね。 女川を去った後は仙台で新幹線を撮影してみました。E5系、E6系は夜に撮っても全くもって飽きません。 1枚目 2014年10月5日 女川 2枚目 2014年10月5日 石巻線車内にて 3,4枚目 2014年10月5日 仙台
鳴子温泉の次は恒例の石巻線です。 今回も行きました。トヤケ森山。 晴れていればよかったのですが朝からこんな天気だったので期待はしてませんでした。 田んぼは、まだ刈られていないのもあれば刈られているのもあり、その色もさまざまでした。 のどかですね〜。 一通り取った後は石巻駅に戻りました。すると貨物列車がちょうど到着していて、機関車の付け替えを行っていました。連結を慎重に見守る機関士です。こういう細かい心遣いが、安全な運行を支えているのかもしれませんね。 1枚目 2014年10月5日 石巻線車内にて 2,3枚目 2014年10月5日 鹿又〜曽波神 4枚目 2014年10月5日 石巻
ふと宮城に行きたくなり夜行バスを取って仙台へ。 今回は石巻線ももちろんですが、鳴子温泉に行きたいなと思い小牛田へ。 しかしうまい具合に陸羽東線がないんですね〜。ということで暇つぶしに石巻線へ。 涌谷駅で下車。この駅は駅員さんのいる駅で、昔は木造駅舎でしたが、最近建て替えられました。 それにしても寒すぎて(自分が軽装ってのもあったんですが。。。)ずっと待合室にこもってました。まあ、その待合室でおじいさんおばあさんと会話してたんですけどね。。。あめちゃんもらいました(笑) 涌谷を出た後は鳴子温泉へ。少し待っているとリゾートみのりがやってきました。鳴子峡の紅葉の見ごろはもう少し先とのことでした。 鳴子温泉では、温泉につかってきました。 1,2枚目 2014年10月5日 涌谷 3枚目 2014年10月5日 石巻線車内にて 4枚目 2014年10月5日 鳴子温泉
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