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J K L
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No Better Than This / John Mellencamp (2010)Amazonに注文して2ヶ月経った昨日、ようやく
届きました。
今回は13曲すべてが彼の作品。
で、プロデューサーはT・ボーン・バーネット。
録音はあの”サン・スタジオ”。
と来れば音の想像はついた。
まさに50年代のロカビリー・テイスト。
なにはともあれ、病を克服した元気な彼の声が
聞ければそれだけで嬉しい。
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In Spite Of Ourselves / John Prine and Iris DeMent昨日仕事で移動中、車の中のHDDでランダムに音を流していたらこの曲が。
いままではそれ程良いとは思っていなかったけど、今日はツボにはまった感じ。
何回もリピートしちゃいました。
しかしアイリスの声ってクセがあるよなぁ・・・。(^O^)/
↓ 歌は01:30から
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RICHIE HAYWARD (Littele Feat) 1946-2010これでオリジナル・メンバーはBill Payneだけかぁ…。
1978年の中野サンプラザは忘れられないですね。
とにかく凄いライヴだった。
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Keep the Light Alive /celebrating the music of LOWEN & NAVARRO (2009)2009年には発売されていたけど、先日ようやくCDを入手しました。
Eric LowenがALSに侵されたことを聞きつけたアーティストたちが、彼のために手弁当で作成した
トリビュート・アルバム。
レコード会社のサイトでは1曲1曲をダウンロード出来ますが、
これは12ドルのCDに13ドルの送料を払ってでも手に入れるべきCDです。
聞きなれないアーティストもいましたが、馴染みのあるアーティストが沢山参加しています。
1曲目の Weight of the World / Jackson Browne
バック・メンバーは彼のバック・バンドですが、ハーモニーにはSeverinのクレジットが。
久しぶりの兄弟共演です。
しかも主張しすぎず、地味ながらも実に素敵な音で兄貴をサポート。
2曲目 Keep The Light Alive
Five For FightingのJohn Ondrasikが個人名義での参加。
ピアノの旋律が聞こえた瞬間に彼独特の世界に引き込まれます。
3曲目のKeb 'Mo'。 やっぱりBob Segarに似ている。
4曲目はThe Banglesで We Belong
これはPat Benaterで大ヒットしてL&Nの名前を知らしめた曲。
Walk Like an egyptian〜♪でお馴染みのあのバングルスです。
5曲目はOpen Your Heart / Severin Browne
やっぱ、いい声してるわ〜。
Severinの場合、JamesとLivingstonのTaylor兄弟とは違って、声質が似てないのがいいところ。
バックには兄ちゃんのバンド・メンバーとCraig Doergeの名前が。
しかし、CraigがJames Taylor & Carole Kingのツアーに参加しなかったのはいまだに解せません。
彼がいてこそのThe Sectionでしょ。
6曲目はJoel Rafael。 彼もJacksonのレーベルからCDを出すようになってから良く聞きます。
8曲目はThe Refgees with Kenny Edwards
Bryndle「マイナス2」って感じ。久しぶりのWendyとの共演なんじゃないかな。
彼のマンドリンの音色も独特なものがあります。
最近、体調が悪かったらしく Karla のサイトで募金を募っていましたが、
今日(8/13)奇跡的に無事ローズメディカルセンターのICUに入れたようです。
去年、おととしとBillboard Liveで元気な姿を見せてくれたので、元気になったらまた 日本に来てもらいたいなぁ。
その他、全曲書くといっぱいいっぱいになってしまうのでここまでにしておきますが、
こういうCDはコピーしたりしないで、是非買って下さい。
今の若者はCDを買わなくなったと聞きました。
そんなんじゃ、駄目ダベ〜。(^O^)/
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