|
アーユーボーワン!
蒸しっとした曇り空の札幌。
週末まで、ずっと雨予報のようです〜〜〜。
もしかして蝦夷梅雨ってヤツがきたのでしょうか。
さて!
月曜の夜はブロ友のpadoさんのお誘いいただき、道新文化センター主催の講座に行ってきました
夕暮れ時のテレビ塔。
長年札幌に住んでいるので、見慣れていますけど・・・
この時間に見ると何故が新鮮〜。
時計台もあらためて見ると、雰囲気いいなァ。
やっぱり、札幌っていいなァ
テクテク歩いていくと・・・講座会場のイルピーノです。
まずはオリーブオイルのお話し。この方は販売元のNipppnの方。
今回はビギナー向けっぽくて、エキストラバージンオイルとピュアオリーブオイルの違いや、使いわけなどのお話しでした。
この二つ・・・エキストラバージンとピュアオイルの違いわかりますか。
調理されている方が、イルピーノのオーナーの川端さんです。
手際よく、ドレッシング・パスタ(今回は生パスタ)、牛肉のグリルを作ってくれました。
完成したのが、こちらでぃーす
この後、このお料理が食べられます
ワインは白・赤それぞれ頂きました。
両方、カジュアルな席で楽しむのにちょうど良い感じですね
最後はデザートとコーヒーがつきます。
右はあずきのパンナコッタ。
美味しかったですよ〜。
次回は来月。
トマトを極める〜でーす。
padoさんとおひさしぶりにお会いしたので、帰りにもう一軒。
大通りビッセにあるBar。
なんか高級な感じでしたっ!
しかも、padoさんにゴチになってしまいました
ひさびさにお会いできて楽しかった〜
ありがとうございました
|
目指せ!フードコーディねーちゃん
[ リスト | 詳細 ]
|
アーユーボーワン♪
今日もと〜っても良いお天気の札幌です
今週月曜は、久々にフードコーディネーターのお友達3人で女子会しました!
今回は、Rちゃんのお勧め〜和心 ひらい和〜
ワインも楽しめる和食メニューが豊富です。
すご〜く美味しかったのが、生姜の天麩羅。
柔らかくって風味豊か。
この時期にしか食べられないんですよ☆
レンコンの素揚げ。
黒酢で頂きます。
付け合せは、アイスプラント。
ほんのり塩味の不思議な野菜。
つい話しに夢中になり、写真すくなっ!(笑)
白ワインは、3人で(ほとんど二人)で2本空けてしまいました〜
やっぱり・・・食が好きな2人と会うと、盛り上がるなァ。
|
|
こんばんは!!
ブログの更新が遅れているので、話題が少々古くなってしまっております
5月の末にお料理教室の2回めに参加しました!
メニューはぷりっぷりのエビの蒸し餃子と焼ビーフン、小松菜とアサリの炒め物!
どのシレピも簡単ですが、一工夫されており、とっても美味しかったです
ビーフンは、シャキシャキの歯ごたえでGood☆
中本先生、オリジナルの杏仁豆腐だよん
全3回の教室も、残すところ1回となってしまい寂しいです
|
|
おはよーございます!
GWのお休みも全滅となりそうなので、今日は貴重な休日です(泣)
しかし、ぱっとしないお天気ですね。
皆様、連休のプランは立てましたかwww
先週から、ブロ友のpadmeさん情報いただき、hanaテレビなどに出演の中本ルリコ先生の料理教室のレッスンを受けてます♪♪♪
レッスンはonce a month☆仕事が忙しいので、ちょうど良いです!
約2時間くらいで、あっという間に3品。先生の下ごしらえのおかげです(笑)
スタイリングの撮影場所も用意してくれてました♪
but!これまでデジカメでオート機能しか使ってなかったワタシに、「マニュアルモードにしてね^^」といわれ、苦戦っ(笑)
来月も楽しみです!
|
|
こんばんは! せっかくの週末雨・雨・雨・・・(;_; 今日は、まさかの大寝坊! 9時までの出勤が7時45分起床\(◎o◎)/!おどろきました〜〜〜。 猛ダッシュでなんとか間に合いました^^ 先日、フードコーディネータークラブの皆さんとワインのお勉強&忘年会ということでセンチュリーローヤルホテルのスカイレストラン「ロンド」へ行ってきました! 5種のワインとフルコースを頂きました♪♪♪ デザートは、「クレープ・シュゼット」 起源は、パティシエ アンリ・シャルパンティエがエドワード7世とその恋人シュゼットにデザートの用意をしているときに起きたハプニングがきっかけです。 以下・・・wiki参照↓ 一般的には砂糖を掛けたクレープにグランマルニエを注ぎ、それに火を付けて作る。こうすることでグランマルニエのアルコールが蒸発すると同時に砂糖が濃厚なカラメルソースとなる。レストランなどでは派手な演出として客の目の前で作られることが多い 加熱した皿を扱っているうちに偶然リキュールに火がついてしまいました。私はデザートが駄目になったと思いました。王子とそのお連れの方は料理を待っています。どうすればいいんだろうと思いました。けれどもそれを味見したところ、これまでになくおいしいメロディでした。私は今でもそう考えています。まさに炎はさまざまな材料に味のハーモニーを奏でさせるのに必要不可欠なことだったのです。 王子はフォークでパンケーキを食べましたが、残ったシロップを取ろうとスプーンも使いました。王子はそこまでして自分が食べた料理の名前を私に聞きました。私は「クレープ・プリンセスとする予定です」と言いました。王子はパンケーキが性を支配したこと、料理が自分への賛辞であることを認めました。しかし王子はちょっとした意地悪から「淑女が1人いますよ」と言いました。シュゼットさんはすかさず立ち上がると小さなスカートを自分の手で大きく開いて王子にお辞儀をしました。「料理の名前をクレープ・プリンセスからクレープ・シュゼットに変えてくれませんか?」と殿下は言いました。こうしてクレープ・シュゼットは生まれ、洗礼を受け、その味は未開人から文化的な紳士へと洗礼を受けたのだと私は本当に信じています。その翌日、私は皇太子から宝石をちりばめたリングやパナマ帽、杖といったプレゼントを賜りました。 ロマンチックで、とっても美味しいデザート。
今では、レストランのパフォーマンスって少なくなりましたが、たまには良いですね★ |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




