☆行事☆

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節分祭

2月3日

昨日節分祭がありました。

沢山の方にご参列・ご参加いただき賑々しく斎行する事が出来ました。


鳴弦(めいげん)の儀

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厄除け・魔除けなどの意味があります。


豆まきの様子

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餅つき大会&七草粥

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毎年1月7日にお餅つき大会をしています。

お餅と七草粥が先着500名にプレゼント♪


屋台・大道芸・フリーマーケット・手相鑑定なども出ていますので、お暇な方は是非いらして下さい。









昨日のうちにブログ更新すればよかった。。。。。。。

みやもん、初投稿です。

12月11日に
新嘗祭が斎行されました。

本来ならば、11月23日の勤労感謝の日に行うのですが、
うちの場合は、酉の市と重なってしまうことがあるので、
鷲神社では、12月初酉の日に行っています。

「新嘗」とは、その年に収穫された新しい穀物のことで、
それらに感謝をあらわすのが、新嘗祭です。
元々は天皇陛下が行っていた祭祀ですが、現在は全国の神社で行われています。



+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

↑みやもんが書いてくれました。


今年始めた稲作り。。

新嘗祭の為だったのですが・・・・・知識不足でだめになってしまいました。

なので、清田さんの育てた稲を頂きました☆



来年はちゃんと育つのかなぁ。。

大祓(おおばらい)

今日は大祓神事でした。

「形代」(撫物ともいい、紙を人の形に切り抜いたもの)に自分の名前と年を書いて身体を祓います。
その後、息を3回吹きかけます。

この「形代」を海や川に流し自分の身代わりとして清めてもらいます。


満年齢を書くか、数え年を書くかみなさん悩んでいました(^ω^)

どちらでも良いそうですが、私は満年齢を書きました。

だって数えだと年取っちゃうでしょ(〃ω〃)

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茅の輪をくぐります
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社殿の中で祭儀をとりおこないます
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無事終わりました(^ω^)

ちなみに、姉たかこ写り込んでます(笑)

かや刈りの所で大祓の事について少し書きましたが。。。

〜茅の輪の奉製になぜ「かや」を使うか〜

風土記によると
江戸時代に江戸で疫病がはやりました。
スサノウノミコトが「かや」の樹は丈夫で枯れない、生命力が強いということから「かや」をお守り代わりに身に付けていたら、疫病にかからなかった。
この事から「かや」に厄除けの効果があると言われるようになったそうです。

かや刈り

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6月20日

あいにくの雨でしたが、かや刈りにのりちゃんが葛西の方まで遠征しました。

かやは“大祓い”の茅の輪の奉製に使います。


〜大祓いとは〜

知らず知らずのうちに犯したであろう罪や過ち、心身のけがれを祓い清めるための神事を「大祓」といいます。 毎年6月と12月の末に行います。


〜茅の輪のくぐり方〜

○正面から輪に入る。
○左周りで正面に戻る。
○次は右周りで正面に戻る。
○もう一度左周りで正面に戻ったら直進します。

八の字を描く感じになりますね☆

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