確かに正面衝突ならバラバラになります。100%の確率で。

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Tadaさま

質問の意味が分かりません。

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Tadaさま

その通りです。トラブルになるでしょう。しかし滅多に起こらないでしょう。
           大槻義彦

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『わ』の投稿
 [ わ ]
2018/7/15(日) 午後 10:54

顔アイコン
大槻教授の早稲田大学・物理学科や応用物理学科からは、
Nature, Scienceに載るような成果は出ないんですか!?
   (回答)
はいその通りです。それはうれしいことです。物理学の分野
ではnatureやscience はあまりレベルが高くないからです。
レベルの高いのは日本から出ているJournalと,progressです。
大多数がこの2種の論文誌ですが、その上を行くのがアメリカ
物理学会のPHYSICAL REV,誌です。したがって早稲田の後輩
達もこぞって上記3誌に掲載されています。さらにノーベル賞
クラスの論文は同じP.R系列のP.R.Lとなります。
 ところで『わ』さん、何のためにこのようなうがった投稿を匿名
でされたのですか。もし早稲田の物理関連学科の研究が相当
劣るとおっしゃりたいのなら実名で具体的な根拠をあげて投稿
してください。
 





science
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先ごろの朝日新聞からの引用

 全国の精神科病院でつくる「日本精神科病院協会」の
山崎学会長が、協会の機関誌に寄せた文章で「精神科
医にも拳銃を持たせてくれ」という部下の医師の意見を
引用していたことが分かった。意見は医療現場での患者
の暴力について言及したもので、患者や支援者からは
「患者を危険な存在と決めつけている」などと批判の声
が上がっている。

 患者を支援する「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の長谷川利夫・杏林大教授らは22日、東京都港区の協会事務局を訪ね、公開での意見交換会の実施などを求めた。担当者は「役員に伝えます」と答えたという。

  (引用終わり)
  なんともあきれた話ではないか。精神科の患者を患者
と思わず、狂暴なテロとみなす前提だ。精神科医が常時
拳銃で武装すれば彼等は医学部学生のうちに自衛隊に
でも入隊して拳銃の打ち方の研修を受けるのか?
  最近では精神科に女性医師も飛躍的に多くなってい
る。彼女たちまで拳銃武装なのか?これではせっかく
増加した女性医師も精神科には来なくなることが危惧
される。
  病院には警備員が配置されている。彼等は多くの場合
警備会社から派遣されているから暴力的患者への対応も
可能である。さらにそれでも不安があるならば精神科の窓口
で金属探知機で所持品検査をすればすむことだ。
  それにしても患者を拳銃所持して診察することなど医師
の退廃の極みというべきだ。患者にこのような敵対感情で
対応して優れた治療ができるはずがない。
      






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マヨラナ粒子発見

各紙一斉に物理学の大ニュースを報じた。例えば朝日新聞
 京都大や東京大などの研究チームは、磁石の性質を持ち電気
を通さない「磁性絶縁体」を使って実験をしたところ、「マヨラナ粒
子」の存在を確認したと発表した。英科学誌ネイチャーに12日
、論文が掲載される。
 マヨラナ粒子は、イタリアの物理学者エットーレ・マヨラナが19
37年に、その存在を予言。「幻の粒子」とも呼ばれている。。。。
    (引用終わり)
 この粒子は反粒子も自分自身であり、中性の粒子である。しかし
これは電子の変形したもので物質の構成粒子としてのクオーク、
電子、光子ののような『素粒子』ではない。電子と電子が相互作用
して超伝導のクーパーペアを作るような『変質量子』である。

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若紫さんへの返答
   この研究が軍事研究かどうかは知りません。アメリカの物理
学者も知らないことにお答え出来ません。一般に私はすべての
軍事研究、兵器開発に反対です。いかなる理由があろうとひと
殺しの兵器など拒否すべきです。

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Blogs見れません

   Sayuri2525....というブログは検索してもありませんでした。大槻義彦

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