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バンクーバーに来る時には必ず左側、つまりA席を選び
ます。アラスカ沖からバンクーバーに向かってる、やく
2時間、氷河の山、コースト山脈が見えるからです。
10年前迄はそうでした。ところが最近ではこれが見えた
試しがないのです。眼下に広がるのは雲また雲の山。特に
最近はこの雲が多く濃くなっています。
温暖化のせいですね。メキシコ湾流の温度が上がり、
低温のコースト山脈に当たり、これが大量の雲を作って
いるのです。バンクーバー旅行の魅力がまたひとつ
消えました。
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BBGKYヒエラルキーとリュービユ方程式は等価ですけど、・ボルツマングラード極限で流体の予測ができるから、大槻先生の雲の動きも予想できていいですよね?ケルビンヘルムホルツ不安定は見られたんでしょうか?ナビエストークだと、線形でも難しい面があるけど、非線形だと絶望的ですよね。
レイノルズ数はどのくらいなんでしょうか。ついつい僕なんかは単純な問題からの摂動展開で議論しちゃう。ストークスの抵抗法則なんかが好き。
2019/6/23(日) 午前 2:12 [ モビーン ]
僕は群衆が遷音速流になるべきだと思う。
コースト山脈の内部波はジェット気流の進行に影響がないのだろうか?
非線形の解の不安定化と分岐、カオスはあまり好きじゃないが、事実存在するけど、それは宇宙においてもあるようですね。カオスは確率的な要素を含まなくても運動は予測不能になってくるんですね。
法則性には破れ、自発的対称性の破れなどもこれと似ているのかな。レイノルズ数の増加ですからね。
2019/6/23(日) 午前 7:44 [ マクソン ]