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[ チョベリグ ]
2019/5/12(日) 午後 2:36
[ かものはし ]
2019/5/12(日) 午後 2:34
[ dqn***** ]
2019/5/12(日) 午後 0:46
[ dqn***** ]
2019/5/12(日) 午前 9:37
[ 蓮如 ]
2019/5/11(土) 午後 11:07
[ 蓮如 ]
2019/5/11(土) 午後 10:25
[ rud*_m*taka ]
2019/5/11(土) 午後 5:48
皆さん、こんにちは。
誰も反論しないのが不思議ですが、モノがいくらあっても(生産力があっても)モノ不足は起きますよね。買い占めして高値で売れば丸儲けと考える者が出てくるでしょう。資金は政府からいくらでも調達できるとなったら...ですが。土地とか貴金属とか石油とか量の限られた資源というのもあるわけですし。
それよりも政府がいくらお金を発行しようとしたって公共事業などでの調達以外は、貸付という方法で出すしか無いと思いますが、借金しても利益が出せないから(売れないから)借りる者がいないというのが現状なのではないでしょうか。
それじゃあ借金でなく何の対価でもなくお金を渡すという考えも出てきますが、そうなるともう自由経済じゃなくて統制経済なので旧ソ連の失敗を繰り返すことになるんでしょうね。
MMT理論がどういうものか知りませんが、モノがあっても、お金があっても、なお解決できないのなら、経済理論で解決できる問題ではないのかも知れませんね。
[ dqn***** ]
2019/5/11(土) 午後 5:36
日本では、第一次産業従事者は優遇措置
されていますが、年中無休で家畜の世話
をしても儲からない実情を優遇措置だと
感じるでしょうか。
保護関税頼みだと、生産者も消費者も
不利な状況に陥いる。
物価高で、微々たる補償。
名義貸しで、助成金受給が名案になる。
しかし、政府が運転資金を負担して、
厚利少売にできるだけの余裕はない。
すでに、償還するための国債発行に
なりつつある。
老朽化したインフラの再整備も
おぼつかない。
租税を廃止した場合、
準備資金は無限大になるので、
赤字も限りなく上昇しますが、
国の力を回復させることが
政府の役割なので、
未来への投資です。
また、先進国初の試みで、
資産家や大企業にとって、
租税回避地の候補になるので、
欧米諸国からの経済制裁を
避けるための施策と、
より良い社会を築くための
知恵を要します。
[ k ]
2019/5/11(土) 午後 3:55
[ ketuko ]
2019/5/11(土) 午後 2:35





