彷徨える 横須賀人 〜Fliegender Yokosukar〜

彷徨い歩いて撮った写真(街・鳥・空がメイン)のブログです。

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どうも こんばんは。

完全なる地元ネタで恐縮なのですが…。

さいか屋横須賀店で売られていた さいか屋まんじゅう

イメージ 1

本日をもって製造・販売終了なのだそうです!
(思えば、昔はさいか屋まんじゅうの焼印は『丸』の中にカタカナの『サ』だった記憶がありますが、いつの間にか現行のさいか屋のシンボルマークのスワンになっていたのですね…。)

むかし、さいか屋に行くと地下の食料品店街の一角にメカニカルなさいか屋まんじゅう製造装置がガラス越しに見る事ができて、それこそ飽きもせずじーっと眺めていたのですが…、

イメージ 2

それももう見納めとは悲しい限りです…。(今は百貨店厳しいですものねぇ…。)

大通り館も閉館するという事になったようですし(まぁ、異様に閉店時間が早まったなぁというところから『おゃ?』と疑問には思ってはいたのですが…。)、調べてみたら経営再建状態という事で、まぁ、ある程度(こういう事態に陥ったという理由としてはということですが)は納得なのですが…。

寂しいですねぇ…。

では。
どうも こんばんは。

ある方に、いずれ自分が作ったドット絵公開してみましょうと申し上げていたのですが、手直ししたいところがあり、随分と手間取ってしまっていました。 恐縮なので、仕掛とはいえだいぶ見せられる状態になったようなので、ちょっと一度公開してみようと思います。

まず、ドット絵作ってみようと思ったのは随分と前のことですが、RGB値の意味合いが良く解っていなかったので、最初にこんなものを造っていました。
イメージ 1

RGB値のチャートです。 9枚で構成していますが、横の軸はB(ブルー)、縦の軸はG(グリーン)、左上のチャートから右にずれるにしたがってR(レッド)の値が32ずつ増加していきます。
まぁ、1つのチャートで表現出来たら良かったのですが…。

そして、ドット絵で何を造り始めたかと言うと、列車の絵です…。 すいません、趣味です。

では何の列車かと言うことなのですが、イギリスのロンドン ミッドランド アンド スコティッシュ鉄道の特急列車『ザ コロネーション スコット』1939年アメリカ大陸デモンストレーション編成です。(実は全編成分あるのですが、公開は一部だけで…。)
イメージ 2

この車両はその編成の最後尾、クラブ サルーン D2020形式 No.823 です。

そして、この編成の牽引機 7Pクラス パシフィック型蒸気機関車(別名 プリンセス コロネーション) No.6220 “CORONATION”(コロネーション=戴冠)号 です。
イメージ 3

実はこの車両の本当のナンバー・名前は
No.6229 “DUCHESS OF HAMILTON”(ダッチェッス オブ ハミルトン=ハミルトン公爵夫人)号 なのです。(訳は後程。)

さて、ここでこの『ザ コロネーション スコット』が誕生するまでの鉄道発祥の地イギリスの鉄道の流れを簡単に。
1830年ロバート スティーブンソン設計のロケット号がリヴァプール アンド マンチェスター鉄道を走ってから、イギリスでは雨後の筍の様に私有鉄道が各地で建設されてゆきます。 それを支えたのが 熱狂的鉄道投資家 『鉄道マニア』(←最初はこういう意味で使われていたのだそうです。) 達でした。 ただ、不採算路線とかもあったのでしょう、その後は吸収合併が繰り返され、大きく4つのグループにまとまりました。 そして、第1次世界大戦後の1923年、その4つのグループがそれぞれ4大私鉄(ビッグ4)へと統合され、ロンドンを中心に以下のような地域の鉄道網を構成することとなりました。

南西部 グレート ウェスタン 鉄道(GWR − ロンドン始発駅: パディントン駅)
(“グレート”と付くのは、この鉄道だけが唯一創設当時から合併される危機を回避し、その名前を保持し続けられたからと言う話があります。 そう、くまのパディントンはこのロンドン パディントン駅で保護(?)されてこの名前が付いたんですってね!)
南東部 サザン 鉄道(SR − ロンドン始発駅: ヴィクトリア駅・ウォータールー駅・チャリングクロス駅)
北東部 ロンドン アンド ノース イースタン 鉄道(LNER − ロンドン始発駅: キングスクロス駅・リヴァプール ストリート駅)
北西部 ロンドン ミッドランド アンド スコティッシュ 鉄道(LMS − ロンドン始発駅: ユーストン駅)

ロンドンはグレートブリテン島でも北部に位置します。 それゆえGWRとSRは競合区間も長くありませんでしたが、LNERとLMSはイングランドからスコットランドまで延々と競合区間となっておりビッグ4成立前の時代からそれぞれの幹線でスピード競争を繰り広げていました。
(ちなみにLNERの幹線を“East Coast Main Line”(東海岸幹線)、LMSの幹線を“West Coast Main Line”(西海岸幹線)と呼んでいます。(今でもの筈ですが…。))

さて、LNERとLMS、それぞれロンドン←→スコットランド間の看板列車がありました。
(LNER) FLYING SCOTSMAN(10.0 a.m. Special Scotish Express)
(LMS) THE ROYAL SCOT
です。1937年、エドワード8世の戴冠に因んで両社ともその看板列車をスピード・サービスともに上回る新たな特急列車を仕立てようと企画しました。
(エドワード8世、その後面白い(?)ことになるのですが、それは今回割愛させて頂きます。)
そして、1938年両社とも列車愛称に“CORONATION”(戴冠)を交えた新しい特急列車を登場させました。

(LNER) COROANTION (カラーリング=窓下:濃紺・窓周り:水色)
編成 2両永久連結式連接車両4セット(8両)
 ・ブレーキ室(車掌室)付3等オープン(≒食堂車)+キッチン付3等オープン
 ・1等オープン+1等オープン
 ・3等オープン+キッチン付3等オープン
 ・3等オープン+ブレーキ室付3等オープン
+展望車 の新製流線形客車9両編成
(展望車は夏季のみ。=それ以外の季節は日没後の運行となり、暗くて展望車を付ける意味がなかったとか。)

牽引機 A4クラス パシフィック型蒸気機関車 特定番号機5両
4488 UNION OF SOUTH AFRICA
4489 DOMINION OF CANADA
4490 EMPIRE OF INDIA
4491 COMMONWEALTH OF AUSTRALIA
4492 DOMINION OF NEW ZEALAND
(全て英連邦諸国(British Commonwealth)ですね。)
それぞれキャブの横に付けられた名前の国の紋章(Coat fo Arms)のプレートと車体裾にステンレスの銀のライニングがされ、ナンバープレートも通常機のペイントではなくステンレスの打ち抜きのナンバーが取り付けられました。

(LMS) THE CORONATION SCOT (カラーリング=青に窓付近に5本の銀ライニング)
編成 9両編成(従来型客車に冷暖房装置をつけた改良アコモデーションタイプ)
 ブレーキ室付1等コリドー(=コンパートメント)+1等コリドー+1等オープン
  +キッチン車+3等オープン+3等オープン
   +キッチン車+3等オープン+ブレーキ室付3等コリドー
牽引機 7Pクラス パシフィック型蒸気機関車
イメージ 5

初号機の No.6220 CORONATION のみネームプレートの上に王冠の鋳造飾りが付けられました。

しかし、ライバルのLNERが全客車新設計の特別編成なのに、LMSは旧タイプのアコモデーション化したものに留まり、LNERに比べると見劣るものとなっていました。 そこで『コロネーション スコット』の置き換え客車が設計されるのですが、その試作編成と言うべきものが、このドット絵の元になった1939年デモンストレーション編成なのです。 編成は以下の通り。

2両永久連結式連接車両3セット(6両) (カラーリング=赤に窓付近に5本の金ライニング)
 ・ブレーキ室(車掌室)付1等コリドー+1等コリドー
 ・1等コリドー・ラウンジ合造+1等オープン
 ・キッチン車+3等オープン
+1等寝台車(クルー用:従来型)
+クラブ サルーン
の8両編成でした。

国内編成用にNo.6220“CORONATION”を残留する必要があった為、この編成の牽引の為にNo.6229“DUCHESS OF HAMILTON”をNo.6220“CORONATION”に改名し、この編成の牽引機に当てることとなりました。

そして、船積みされカナダへ渡り、カナダから鉄路でアメリカへ向かいつつ各地でデモンストレーションン展示を行い、アメリカに入国後も各有名私鉄でデモンストレーションを行うこととなったのです。

この編成を元に新編成が設計、製造されたのですが、その内容は、

2両永久連結式連接車両4セット(8両) (カラーリング=赤に窓付近に5本の金ライニング)
 ・ブレーキ室(車掌室)付1等コリドー+1等コリドー
 ・1等コリドー・オープン合造+1等オープン
 ・キッチン車+3等オープン
 ・3等オープン・コリドー合造+3等コリドー
+3等コリドー
+2両永久連結式連接車両1セット(2両)
 ・+3等コリドー+ブレーキ室(車掌室)付3等コリドー
の11両編成となり、列車重量が増加、そのため、7Pクラスではスピードを維持できないと判断され、イギリスでは3形式目のハドソン型機関車が設計されることになりました。(厳密に最初の『ハドソン』タイプ(=米式呼称)は『バルチック』タイプと仏式の呼称でしたが…。)
イメージ 4

と言うことで、この機関車なのですが、実は文章から推測で書いたドット絵なのです。
(実は後に計画図面を手に入れたのですが、燃焼室下の従輪が違っていた…。 おぉ!)
形式名も、ナンバーも未定。 つまり、機関車は日の目を見ることはありませんでした。

とするとこの新型客車は?となると思いますが、製造はされたものの新生『ザ コロネーション スコット』として揃ってイギリス国内を走ることはなく、幻の編成となってしまったのです。

1939年9月1日、ナチスドイツ率いるドイツ軍がポーランドへ侵攻、チェンバレン英国首相はドイツへの宣戦布告を行い、第2次世界大戦が始まります。
この前日の1939年8月31日をもってイギリス国内も特急列車の運転は全て中止、優等客車は各地へ疎開することとなります。

そして、すっ飛びますが、戦後、復興優先で優等列車も元通りと言うわけではないのですが徐々に復活していきましたが、その統一デザインされた編成美を再度見せることはなく、さまざまな列車に組み込まれ、余生を送ったと言うことでした…。

ところで、蒸気機関車のメインロッドがないじゃないか! その通りです。
動画Gifにしようと思い、動輪は各回転分作ったのですが、それにあわせてロッド類を作るぞ! と思っていたのですが力尽きてしまいました…。 情けない…。

超長文ですいません。 こんなところで。

では。
どうも こんばんは。

デジタルカメラ、もう買って随分と経ちますが、そういえば、買う時カタログ見てても分からない事、沢山ありました。 私は結局画素数で買ったのですが。 買ってからしばらく経って、色々カメラ雑誌も買い漁って、どんな風に撮るといいのかとか色々勉強しました。 そんな記事を読んでいると、色々と技術面の話も分かってきて、今更ながら『あぁ! そうなのか!』と分かった部分があります。

もし、私みたいな初心者の方に、
『デジタル一眼買おうと思ったんだけど、規格とかセンサーの違いとか分かんない事がいっぱいで迷ってる』
という方にお役に立てばと思いちょっと書いてみようと思いました。
ただ、勘違いもあるかもしれません。 どなたか詳しい方で、もし間違い等を見つけられた方はご指摘頂けると有難いです。

その分からなかった事とは
1. 規格の話(フルサイズ・APS―C・フォーサーズって?)
2. 撮像画素の大きさ による違いと 『有効画素数』って?
3. センサーの違い(“CCD”と“CMOS”って何が違うの?)

では、ます、規格の話から。
今、デジタル一眼レフの規格って幾つかありますよね。
フルサイズ・APS−H・APS−C・フォーサーズ どう違うのでしょう。
イメージ 5

カメラの撮像素子(イメージセンサー=フィルムカメラで言えばフィルム)の大きさの違いです。
イメージ 1

そして、有効画素数とは、このセンサー内にその数分、素子(フォトダイオード)が詰まっているということなのです。
撮像素子が違うのに有効画素数が一緒ってことがあったりします。
一眼で1000万画素と、コンデジで1000万画素。
それは撮像素子全体の面積は違うけど、その中に1000万個の素子が詰まっているということなんです。
大きい規格なら、ちょっと大き目の素子が
小さい規格なら、ちっちゃーい素子が
ひしめき合っていて、その1個1個が、その受けた光の色を再現してくれて、パソコンで見れる画像になってくれるのです。(そして、プリントも出来るようになるのです。)

では、その大きさによる違いは?(表裏一体です。)


画素が大きい ←→ 画素が小さい

近いものに有利 ←→ 望遠に有利(※下記の素子サイズとイメージサークルの図付近参照)
(ボケに有利) ←→ (くっきりはっきり)

機材が大きい ←→ 機材が小さい
比較的重くなる ←→ 軽量化しやすい

同じ有効画素数でも
撮像素子に受ける光の量が多い ←→ 撮像素子に受ける光の量が少ない
ノイズが比較的少なくなる ←→ ノイズが比較的多くなる


次に、CCDとCMOSの違いって?

CCD(Charge Coupled Device Image Sensor)
フォトダイオード(フィルムで言えば感光体)が受けた電荷を1つの外部アンプがまとめてデジタル信号へと変換
画像再現性にバラつきがない(フォトダイオードから受けた電荷を1つのアンプで処理する為)
稼動電圧が高い ⇒ 発熱量が多い ⇒ ノイズの原因

CMOS(Complementaly Metal Oxide Semiconductor)
フォトダイオードにそれぞれ個別についているアンプで電荷を処理しデジタル信号へと変換
画像再現性にバラつきがある(フォトダイオードから受けた電荷をそれぞれのアンプで処理する為) ⇒ ノイズの原因
稼動電圧が低い ⇒ 発熱量が少ない

ノイズの発生原因が変わってきますね。


ところで、一番上の表を見て頂くと、小さい画素になればなるほど、レンズの焦点距離に対して画角が変わってきています。

比較しやすい一番大きな『フルサイズ』と小さい『フォーサーズ』で比較しますが、
例えば、フルサイズで焦点距離50mmのレンズでこんな写真を撮りました。
イメージ 2


だけど、フォーサーズで同じ焦点距離50mmのレンズで撮ると、こんな風に望遠(焦点距離100mmの画角)になります。
イメージ 3


同じ焦点距離でもセンサーのサイズが違うので、記録できる光景の幅が違ってきます。
イメージ 6

同じ焦点距離で撮ったのに、センサーの小さいフォーサーズは画像の真ん中だけ取り込んだ形になるので、望遠で撮った様な画になります。それゆえに、望遠に強いということになります。

『35mm換算で何倍』と説明書やパンフレットを見るとそんな言葉が踊っていることがありますが、そういう事の様です。

ところで、小さな規格のレンズは、その撮像素子にあったサイズに合わせてイメージサークルを小さくしているものがあるそうです。
そうすると、大きな規格のカメラに小さな規格用のレンズをつけて写真を撮ると、
イメージ 4

こんな『ケラレ』た画が撮れてしまうそうです。
(上の画像も参考にして下さい。※イメージサークルは厳密に上の図のサイズではないと思います。こちらも『イメージ』として見て頂けると幸いです。)


あと、レンズの規格に関して。 レンズの取り付け部『マウント』は、各カメラメーカーごとに規格があります。 それに関連する事を2つほど。

マウント直径
大きければ大きいほど大きいレンズを作りやすい(←当たり前ですが。)
= 明るいレンズが作りやすい
= シャッタースピードを短く出来る
もちろん大きなレンズを作れば重くなります。

フランジバック
レンズの最背面と撮像素子(フィルム)との距離
⇒ 無限遠を出すにはレンズが必ずこの距離を取っていなければいけない。
各社それぞれ距離が違う。
レンズはその会社毎にその距離で撮像素子(フィルム)上にしっかりと映し出すように設計している。

もし、他の会社用の設計のレンズを自分のカメラに使いたい場合は、
そのカメラのフランジバックが使いたいレンズのフランジバックより短くなくてはならない。(アダプタ等で適正な距離に調整する為)
⇒ フランジバックが適正距離より遠くなってしまうと、ピントが近くのものにしか合わなくなってしまう。

私は昔のM42スクリューマウントのレンズを使っていると何度か書いていますが、PENTAXはM42スクリューマウント(もしくはプラクチカマウント)と同じフランジバックなので問題なく使えますが、ニコンのフランジバックはそれよりも長いので、スクリューマウントのレンズは使えない(お勧めしない)という事になったりします。

ところで、レンズの焦点距離ってどう決めてるんだろう?と書いていて疑問になってしまいました。
確かに、645のレンズの説明を見ていると、50mmが広角になるんですよね。
< 1/18 追記 >
レンズの焦点距離とは、レンズから結像面までの距離なのだそうです。 なお、カメラのレンズは複数枚で構成されていますが、それを1枚の凸レンズとして考えた時の距離なのだそうです。(タムロンのカタログより。) それゆえ、中判用でも35mm用でもそれより小型の規格用でも焦点距離は絶対的な数値になるんですね。

さて、 『そうなんだ!焦点距離何倍なんだ!』『フランジバックってそんな事にも関連するんだ!』 等、私自身の知らなかった事から起きた後悔から今回書いてしまいましたが、文章的には後半に向かえば向かう程、ちょっと脈絡が無くなってしまったかも。 読みにくかったらすいません。 お役に立てば幸いです。

では。

< 1/18 訂正 >
『撮像素子(素子)』を『画素』と混同してしまった箇所が多々ありました。 その箇所につきましては『撮像素子』に統一いたしました。 また、撮像素子規格と画角に関する部分で幾つか誤解を招きそうな部分がありましたので併せて修正致しました。 失礼致しました。
皆様 明けましておめでとうございます!

2009年!
いまだにカーン率いる優勢人類による優勢戦争も起きていないし!(これは有難いことだ!)
ディスカバリー号も地球から木星に向かっていないし!

皆様にとって2009年、明るく楽しい年になりますように!!
イメージ 1

では、本年もどうぞ宜しくお願い致します。



< 2009年 1月 3日 追記 >

この記事の『2009年!』の後の2行ですが、2009年の翌年と言えば2010年と言うことで、映画『2010』を連想し、さらにSF繋がりでスタートレックの歴史時間軸での実現していない悪い事を思い出し、『悪い事実現していないのは良い事だ!』と勢いで書いてしまいました。年始から言い訳ですいません。

地獄の底から・・・

這い上がってきたぜぇ・・・

・・・って大袈裟ですね。 どうも、こんばんは。
随分と日が空いてしまいました。

10月5日から1週間以上経ってしまいましたが、何とかマイPCをWeb空間にさらしても大丈夫といえる状態まで回復することが出来ました。

イメージ 1

(↑今日は見事な秋空でしたね。)

結局、あの後も Windows Live OneCare のインストールを続けていたのですが、一向にダウンロードがうまくいかずに再試行ばかり・・・。いい加減疲れてしまいまして、マザーボードにバンドルされていた『のーとん先生』にお出まし頂きました。

イメージ 2

(↑宵の名月というのでしょうか・・・?)

まぁ、その後もいろいろと必要なソフトをインストールしたり、ダウンロードしたり。
(ダウンロードが一番時間食うんですよね。 )

イメージ 3

(↑まだ日の名残がありましたが、明るい真ん丸い月が雲の後ろから覗いていました。)

いろいろやっていたら、結構時間食ってしまいました。

イメージ 4

(↑『エコウィル』の床暖房の上でぐでーんと伸びてるクマさん。(ダイキンの?) 今日も一日お疲れ様でした。)

予告していた東京都庭園美術館の様子は、また今度にさせて下さい。 すいません。
では。

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