彷徨える 横須賀人 〜Fliegender Yokosukar〜

彷徨い歩いて撮った写真(街・鳥・空がメイン)のブログです。

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どうも こんばんは。

結局先週中にアップしきれませんでした…。
という事で続きなのですが…。

いつものルートでサンルームから1階の小食堂まで降りて参りました。

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鹿さんの彫像の後姿…。 一昨年もほとんど同じアングルで撮ってましたね…。 う〜ん、進歩がない…。

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ここの明かりがやっぱり一番好きなのですが、レンズのお陰でちょっとモヤッとしています…。 実は後で気がついて FA35mm で撮り直したのですが、ピントがあっていなかったのです…。

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日本風でありながらいかにもアールデコな丸窓ですね。

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いつのまにかウッドデッキの休憩所なんて出来ていたのです。 そのため、裏の新館(確か迎賓館として使われていた建物)には行けなくなっていましたが、今まで見れなかった小食堂側の壁面が見れるようになっていました。

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その渡り廊下で見つけた落ちてしまっていたポラロイド…。 廻りに落ちているのは赤く色付いた落ち葉、そしてポラロイドに映し出されていたのも赤く色付いた葉っぱ…。

いつ、どこで写されたものかはわかりませんが解りませんが、写された葉を付けていた樹のその葉もこの周りの葉っぱと同じ様に今はもう散ってしまったのでしょうね…。 まぁ、もう春ですからね!

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最後に入り口の女神(?)にご挨拶。 お邪魔しました…。

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入り口周辺もうちょっと撮りたかったのですが人の出入りが多かったので断念…。
悔し紛れに車寄せの明かりを撮って来ましたが…。 う〜ん。 どうでしょうねぇ…?

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入り口の狛犬さん達。

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子供の狛犬さんはあっちの鞠が気になる御様子?

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門までの小道に明かりが灯っていました。 もうちょっと暗い時間帯の方が良い雰囲気に撮れただろうなぁ…。

さて、今回の東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)の建物公開の巻はこれにて終了。

一昨年11月の様子はこちらです。 もしよければ見てみて下さい。
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 1 エントランス
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 2 応接室・次室・大広間
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 3 大客室・大食堂
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 4 2階 その1
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 5 2階 その2
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 6 ウィンターガーデン・小食堂・庭
(携帯でご覧の方は上記のリンク先のリンクが無効になっていると思います。(Wiki構文は携帯のブラウザでは有効にならないようですね。機種によりでしょうか?)その場合は、下の『ブログ内検索』で『東京都庭園美術館』と入力の上検索して頂くと上のリンクとほぼ同じ内容が表示されると思います。)



おまけ 目黒駅までのなんとなく気になったお店。

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パンダ イン? パンダの安宿?
いい雰囲気のお店ですね。 よーく見ると飲茶のお店のようです。

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見た目はアメリカンな感じがしますが、アジアンバーなんですって。

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この看板は何なんだろう? 猫というのは解るのですが、何のお店の看板なんだろう? この看板の裏はライブバーの看板だったのですが、名前が特に猫とは関係なさそうだったのですけどね…?

最後の最後は何だかグダグダになっちゃいましたね…。 すいませんでした。
では。
どうも こんばんは。

では、早速ですが、続きです。

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妃殿下の在りし日の姿…。 しかも影を写すというのもというのもなんですなぁ…。

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妃殿下の部屋は大食堂の上に当たり、大食堂の窓の立ち並ぶ半円形の部分がちょうどベランダになっています。 こんなところで遠くを何も考えずに眺めるというのもなかなか良さそうな気がします。

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こちらは殿下の部屋と妃殿下の部屋をつなぐサンルーム風のベランダ。 なかなか面白い明かりですが、ちょっと尖がっているのが怖いです。(電球切れたらどう交換するんだろう?)

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サンルーム風のベランダからの風景。 豹さんの彫刻の周り、誰もいなくて寂しいな…、と思ったら、

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いつの間にか人が集まってきていました。

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妃殿下の部屋から出て、裏の家族用の階段付近。 この明かりが好きなんです…。(って一昨年も言っていた様な気がします。)

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だから、近くに…。

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さらに近くに…。 (…ってしつこすぎですかね? すいませんでした。)

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姫君(娘さん)の部屋の明かり。 上と下で対になっていますね。

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なんとなく光の部分がもわ〜んとしているのは、FA 28―80mm ペンタ君 の特徴のようで、逆光には弱いようです。 まぁ、これもこれでありな気もするのですが…。

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では、姫君の部屋から戻って北の間のサンルームへ!

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ここの明かりはシンプルですね。(ってそれだけ? はい、それだけになってしまいました…。)

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さて、さらに最上階へ。

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最上階のウィンターガーデン。 床の大理石の市松模様もいいですが、このテーブルセットの赤がまた映えますねぇ!

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このドアの作りもなんともいえません。 贅沢な造りですねぇ!

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遠くを見ると、もう夕暮れ間近でした…。

もう1回続きます。 すいませんがお付き合いの程宜しくお願い致します。


一昨年11月の様子はこちらです。 もしよければ見てみて下さい。
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 1 エントランス
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 2 応接室・次室・大広間
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 3 大客室・大食堂
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 4 2階 その1
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 5 2階 その2
東京都庭園美術館 (元 朝香宮邸) − 6 ウィンターガーデン・小食堂・庭
(携帯でご覧の方は上記のリンク先のリンクが無効になっていると思います。(Wiki構文は携帯のブラウザでは有効にならないようですね。機種によりでしょうか?)その場合は、下の『ブログ内検索』で『東京都庭園美術館』と入力の上検索して頂くと上のリンクとほぼ同じ内容が表示されると思います。)

では。
どうも 引き続きこんばんは。

先ほどの記事(東京都庭園美術館 と 桜 (1))、一度書庫を『空・風景』で投稿してしまいましたが、書庫が違うと思い、『建物』で投稿しなおし、『空・風景』に投稿したほうの記事(同一内容)を削除してしまいました。 そのため、もしかすると、その投稿しなおし〜削除の間に訪問された方には、記事が正常に見れないという現象が起きてしまったと思います。 御迷惑をお掛け致しました。

さてさて、話を戻させて頂きます。

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庭から戻って建物の中に入りましょう!

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狛犬の親子さんがお出迎え!

(一昨年より駆け足気味で行きます!)

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セーブルの香水塔です。 小客室からの眺めです。

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こちらは普通に大広間から見た姿です。 いやぁ、相変わらず美しい陶器製の香水塔ですねぇ!

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こちらは 大客室のラリック製作のシャンデリア と 大客室入り口の扉の上部のアーチ部分のステンドグラス。

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こちらは大客室のシャンデリアを大食堂から眺めて二つ一緒に写って貰いました。

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さて、2階に上がります。

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上を望みながら上がってくるので、

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どうしてもこの2階広間のこのシャンデリアが気になってしまいます。

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こんな大きなシャンデリア、今でもなかなか取り付けられるところは個人宅では限られますからねぇ…。

さて、先に進みます。

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若宮(息子さん)合の間から下を覗くと、おぉ!狛犬さんが!!

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書庫にはいつも光が差し込んで、ワックスが塗られた木の床に日の光が反射して来るたびに良いなぁと思ってしまう光景のひとつです。

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こんな書斎、男なら持ってみたいものですねぇ!

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こちらは殿下(だんなさん)寝室の明かり。

イメージ 13

こちらは妃殿下(奥さん)寝室の明かり。


もう少し続きますが、今日はここまで。


では。
どうも こんばんは。

先週全然アップできませんでした。 すいませんでした。
先週と今週はイベントが多く、今週も今日以外アップできないかもしれません。

とはいえ、こんなときに連続ものをアップしようと思うのですが…。 なるべくアップしきってしまうようにしたいとおもいます。

さて、今年も東京庭園美術館は建物公開の時期を終えてしまいました。(本当は終わる前にアップしたかったのですが…。)


さて、今年は桜の季節に公開という事もあって、

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門から建物の車寄せに至るまでの道は、

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建物と桜の華やかさでお互いを引き立てあっていました。

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正面入り口の車寄せのロータリー付近の桜の巨木。 この幹を見ていると、とてつもない生命力を貰えそうな気がしてきます。

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建物より先に、今回は明るいうちに庭を見学してきました。

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和の風情がなんともいえません。

この敷地の横は高速と大きな自動車道が走っていますが、この庭園に入るとそんな喧騒を感じさせない静寂の空間が広がっているのです。

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あら? だれかさんの忘れ物かな?

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ちょっと歩きにくい所ですが、気をつけて歩いて下さい。
まぁ、それだからこそ、ゆっくり歩いて楽しめるということも出来るわけですが…。

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笹の葉の中にひとつ松ぼっくりが落ちていたのを見つけたのは、RAWからJPEGを抽出して画像の回転方向を修正したときでした…。

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おぉ! つつじが咲いている!

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曇り空の隙間から暖かい日の光が差し込んできてくれました。

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悠然と、しかし、力強く見守る先には…、

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庭園美術館の建物がありました。 何だかあの豹の彫刻が守り神のように見えてしまったのです。

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こちらも力強く見据える視線が…。

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鹿の夫婦(なのかな?)の彫刻。 いや…、カーボン冷凍はされていません…?

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あぁ、もうそろそろ建物の中に入ろうかなぁ…。

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いつも朝香宮邸側の庭の入り口から入るとこの赤松が気になるのです…。

さて、次回は建物の中に入ります。
では。
どうも。こんばんは。

東京都庭園美術館−旧 朝香宮邸 の紹介も今回で最後。
長くなりましたが、ご覧頂いた方、お付き合い頂きありがとうございました。

前置きはさておき、2階から家族用の階段を昇ると、屋上の一角に ウィンターガーデン があります。
イメージ 1

前回紹介した 北の間 とは役割としては反対の部屋です。 床が白と黒の大理石の市松模様になっていて、また、赤い椅子と机が映えます。
イメージ 2

ガラス張りの部屋なのですが、どうしても展示物保護の観点(だと思うのですが)から、窓にブラインドが掛けられているのがちょっと残念です。
まぁ、展示物が傷んで見れなくなるよりは全然いいのですが…。

では、3階から1階まで下ります。
階段から右手に向かうと、庭に出るガラス張りのドアの前に行き着きますが、庭を覗くと…。
イメージ 3

おや! 鹿さんが!! カーボン冷凍されている…訳がない。 ハン・ソロ船長か!
確か、江戸東京たてもの園の小笠原邸前にも似たような鹿さんが居たような気が…。
イメージ 17

あっ! いた!! カーボン冷凍…されてません。 いやぁ、生き生きした表情です。
そう、小笠原邸と朝香宮邸の共通点はラリックの作品が使われていることですね。
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さて、庭と鹿さんを望めるドアのすぐ右側に小食堂があります。
イメージ 4

朝香宮の皆様は、普段はこちらで食事されていたそうです。 他の部屋と違い、和風な明治期の洋館的なお部屋ですが。

私が一番好きな明かりがこちら。
イメージ 5

変だ! と思われるかも…。 けど、好きなんです。

あとは小食堂前から踵を返して、大食堂・大客室の横の通路を通り、大広間から玄関へ出ます。
朝香宮邸内部の紹介はこれでおしまい。

しかし、お楽しみはまだあります。
玄関を出て右手のゲートを抜けると、朝香宮邸の庭が見学できます。
もちろん、いつもの展覧会のときにも見学できます。
イメージ 6

そう、この建物のこちら側、映画『スパイ・ゾルゲ』の東条内閣(だったかな?幣原喜重郎内閣だったかな?)組閣の記念写真撮影シーンに使われていたんですよね。
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2階の大きな窓がベランダ、1階の丸い部屋が大食堂

赤松の巨木が静かにたたずんでいます。
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この家と訪れる人々を静かに見つめてきたのですね。 この赤松には今の世はどの様に映るのでしょう?

1階のベランダ下の大広間の外側にもこんな明かりがあります。
イメージ 9

イメージ 10

さて、大食堂の向こう側には…、
イメージ 11

あっ! 鹿さん!! カーボンれいと…、失礼しました。

庭のさらに奥側には池と茶室があるのですが、池に向かうと月が見えてきました。
イメージ 12

随分と遅くなってしまった…。
さて、茶室です。中見学できたのに、疲れちゃって見ませんでした。 もったいない事したなぁ。
イメージ 13

まだ薄明るい夜空をバックに
イメージ 14

木々を見ると
イメージ 15

なんだか影絵みたいで面白いなぁ…。 と思います。
イメージ 16

東京都庭園美術館の写真は以上で終了です。
長いことお付き合い頂き、ありがとうございました。

では。

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