otuuの釣果記録

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これまた久しぶりの釣行。
GWにつき山口にある嫁母宅へお泊り。

初日は東風が強く・・・波は無いものの山から吹き降ろす風がひどい。
沖合いに流されそうなので危険と判断してあきらめる(TT

ビーチで子供とカヤック遊び。

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翌日、薄暗いころはまだまだ風強く・・・シャロー帯でアラカブでも〜と軽い釣りから。
しかしまったく釣れない^^;

風が弱くなってからは一気に漕ぎ出して雰囲気のあるエリアで移動。
水深17〜18mぐらいだったか記憶が曖昧だけど20m以下の岩礁と砂地が入り混じるエリアで
インチクを中層まで巻き上げてフォールさせてるとスルスルスル〜〜 っでドン!

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1.5kgぐらいかな ヒラゴ〜
宿泊先だしこれ以上青物は要らぬ!
魚探反応バリバリだったけどヒラスは無視して美味しい魚を探しに・・・

とりあえずヒラス反応が無い岩礁地帯を見つけ出したのでそこの20m前後を探っていると
巻き上げ数回でボッコン!
最初から底切りされた状態での釣り上げだったのでまったく引かないままランディング(笑

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こんなに引かないアラは珍しい。
これも2kg以下 1.5kgぐらい。

アラが釣れたし次はアコウが欲しい!
もうちょっと根のゆるいポイントでボトムを探り続けていると
今日一のボッコン!
何度も突っ込まれながら、危うくフックがひとつ外れながらも

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50cm超ぐらいのやたら赤いヒラメ
まるでアカナマコのようなヒラメ
食味も異常に甘く・・・こいつ糖尿病か!?ってぐらい甘かった。

食う分釣れたし風は強くなってきたし
帰りにアオリイカでも〜って狙ってみるもイカはノーバイト。


ロッド: マグナムクラフト タイプJ
リール: Abuビッグシューター
PE1.5号 リーダーフロロ25lb  のぐチク55g、ぐんチク60g、ソルティーベイト60g、セブンスライド60g改
あけましておめでとうございます。
昨年も超激務につき・・・魚釣りにまったく行けていない状況でした。
今年は釣りに行きたいなぁと思いつつも1月2月のスケジュールが次第にうまってきました(汗
どうにかして真冬の腹パンヒラスズキには一度行っておきたいところ。

そんなこんなで毎年恒例になりつつある
平戸某所での年越し&初日の出。


年越しソバならぬ 博多流のモツ鍋ちゃんぽんで〆てみた。

イメージ 2


翌日元旦は当然朝起きない。
起きれない。



イメージ 1


釣り道具を一切もたずに鍋道具だけもってきてたので
現地で釣具を借りて出船。

去年はコタさん一人勝ちでしたね。
今年は俺が一人勝ちさせてもらいましたよ。エソでですが・・・・

そう・・・ 三人がかりでエソ一匹です・・・・。



熊本の震災後、高速道路が落ち着いたので弟と二人でオオモンハタを狙って鹿児島入りしました。
仕事でも焼酎蔵に訪問する予定があったのでついでに・・・。

現地到着後、少し仮眠してから出撃。

オオモンハタってのは意外と朝はやすぎる時間帯に爆発した記憶が無いのでまずは岩礁がらみを叩いた後に
砂地の割合が多く広いフラットなエリアを選択して攻めてみる。 が・・・釣れるのは小型ばかり。
弟には大型らしき絞込みがあったようだが選択したタックルが悪い! 
シマノの鯛ラバ専用ロッド、これは遊漁船でのらりくらりと使うようなロッドなのでカヤックフィッシングだと
あまりにもパワー不足。オオモンハタが突っ込んで向こうを向くとフッキング浅いままなのでポロリを連発。
これは以前、自分も平戸のオオモンハタを狙っていたときにロッドのパワー不足からずいぶんとやられた
経験があったのでよく分かる。 平戸オオモンハタポイントの場合、深場だったのでマグナムクラフトのタイプJ
(ライトジギングブランク)で大幅にキャッチ率を上げることに成功したけど長崎県南や鹿児島などのポイントは
シャロー帯で食ってくるため更にパワーのあるロッドが必要。
今回、自分がオオモンハタのためにセッティングしてきたタックルはDAIWAのVADEL60MHBにアブのビッグシューター。 ビッグシューターはプードルマンから安く売ってもらったのがあったのでそれにあうベイトロッドを・・・と
あれこれ探していると、値段は安いけど中弾性で粘りもあるパワー型のインチクをやりつつベイトジギングにも
転向できそうだったのでこれを購入。

さっそく新タックルの効力発揮。


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50cmほどある大型のオオモンハタもしっかり押さえ込んで、ファーストランのターン時に起こりやすいフックアウトもせずに楽々キャッチ。 これはイイ! 高弾性だとガクガクなりすぎる部分が、逆にこの安価なロッドの場合
のっぺり感があるので楽。

更に追加、追加で

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インチクのフックセットも対オオモンハタ用にちょっといじってあります。
この日は風強く体感風速5mあった上に大潮で潮が同調していたので流されまくり。
そんなときには「ぐんチク」に比べて潮の当たりが必要な「のぐチク」を使うと流れにうまくなじんでくれて
こんな感じに釣れる。

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アコウ・アカハタ・オオモンハタと九州の岸に近いエリアで釣れるハタはだいたいこの3種だけど
やはりオオモンハタの引きだけは特別強い。アラや青物に近いものがあります。

数釣り易いし、そして食っても旨い。

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先日買った、特大鍋で酒蒸しして・・・


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醤油ベースの中華風のソースをかけてネギ・生姜をふりかけて
熱々の煙立つゴマ油をじゅじゅ〜っと。 
角打ちのお客さんに提供しました。

また釣りいこ〜っと。



オオモンハタ ×5 (大型2)
アカハタ ×3 (小型)
アラカブ ×2 (中型)

ロッド: VADEL60MHB
リール: Abuビッグシューター
PE1.5号 リーダーフロロ25lb  のぐチク55g、ぐんチク60g、ソルティーベイト60g
昼から凪るとの予報なので
昼過ぎから長崎のジャングルを越えた先にあるアクセスの悪いポイント。
弟と二人で久しぶりに突撃。

道中生い茂った草木で車がボロボロにされつつ
どうにか到着(^^; 車で藪漕ぎさせられるとは・・・相変わらずハードなポイントだ・・・

13時過ぎからのスタートだったのでやはり魚の活性は低い。
とりあえず17mからのブレイク後24〜7mの盆地でオオモンゲット。


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サイズは45cm ヒットルアーはDUELのソルティーベイト60gをカヤックフィッシングのオオモンハタ用に若干いじったもの。

全体的にベイト薄。 マダイを見に行ってみても風が4mの中ではちょっと面倒だったのでそのままハタ狙いに。

岬をぐるりと回って東側から攻めて見ると

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アコウ に アカハタと とりあえず定番3魚種はコンプリート。
時期が早すぎるせいかアカハタのバイトがほぼなかったので
アカハタはやはりGW明けぐらいからの水温が安定する時期からで梅雨で大爆発かな。

その後風が岬を回って東から入ってきたので西へ移動して
夕マズメのプチラッシュ

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ふたりでこれぐらい。 ちっちゃいのは数匹リリース
サイズはいまいちながら釣れない時間帯でいったわりにはぼちぼちの数が釣れました。


オオモンハタ ×5 最大45cm
アカハタ ×1
アコウ ×4 最大1kgぐらい
アラカブ 数匹


ルアー: DUELソルティーベイト改60g ぐんちく60g 
ロッド: マグナムクラフト タイプJ
リール: DAIWA¥5000ぐらいの名前不明
ライン: PE1.2号 リーダー: フロロ25lb

土日は家族で親戚宅がある山口入りが決定していたのでヒラロッドを車に積み込み出発。

とりあえず晩御飯を済まして動けるようになったのが22時ぐらいだったので短時間でガシガシと
ランガンスタイルで甲イカやシーバスをなんかを探してみようかと角島から南側、彦島周辺まであれこれ
回ってみました。

水質の綺麗な場所ではササイカがまだまだ釣れている様子。ただ角島以南の港のほとんどが夜釣り禁止に
なっていて釣りしていいのか分からず、ロッドも振らないまま回った感じに^^;
夜釣りokな港は釣り人があふれかえるのでここらの港での夜釣りはほぼ出来ないと考えたが良さげ。

夕方に購入した新型パタパタでとりあえず

イメージ 1

ボトムをやさしく丁寧にしゃくっていっての一杯
最初の頃のパタパタと比べ沈降姿勢が格段に良くなっているし使いやすいですねコレ。
おそらく追加で釣るのは可能だろうけど、甲イカだし・・・ってことで場所を移動。

移動先ではシーバスがチラっと見えたのであれこれと試したけど釣り切らず〜。

翌日息子を連れて川棚周辺のダム・野池をいくつかまわったもののノーバイト!

イメージ 2

11ftヒラロッドでのバス釣りは結構楽しい。


甲イカ・・・1杯


モアザン11ft ウインドストーム
セルテートハイパーカスタム4000H-PE
PE1.5号 リーダーフロロ25lb
DUELパタパタ3.5 

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