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本日は、ありがとうございました。
13日より、パラオに慰霊植樹 「櫻 会」が出発致します。
パラオのペリリュー島は、故郷の帝國陸軍十四師団(宇都宮)第二連隊(水戸)が玉砕した島であることから、先週那須の盟友に「栃木県護国神社」の御神酒を調達して頂きました。
そして本日、我が故郷水戸の「茨城県護国神社」に参拝し、社務所を訪問に趣旨を説明したところ、大変忙しい中、宮司様に面談をさせて頂き、快く御神酒を頂戴致しました。
また宮司様の御好意により、「千葉県護国神社」の御神酒も持って行って欲しい。と頂戴致しました。
深謝
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集会
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廣島城の石垣へ激突した、後部ハッチを直しに水戸へ。
先生も同行したので、友人の工場に入れて車を借りて大洗へ。
僕の母校から水族館へ、海岸線を通って「磯前神社」に参拝。
社務所で御朱印を頂き、地震で亀裂が入って危険になり外された鳥居の説明を受けた。
神社から降りてきて、津波で流された大洗港の説明をしてたら、フェリーの煙が見えた。
漁港で、老人に聞いたら、先月半ばに再開したとのこと。
アウトレットモールも再開していた。
もう大洗は大丈夫だ。感激した。
工場に戻ったら、ハッチが治っていた。
いつもながら手早い。
普通なら2日は預けなきゃなるまい。
再び、大洗港に戻り漁港で食事。
地元では今日は魚が上がっていないので、ウニ丼等を・・・美味!
食事後、友人と別れて水戸市内に。
途中、山車とすれ違う。
今日は「黄門祭り」最終日だった。
弘道館、水戸城址、東武館を案内し「歩行者天国」の終わったメインストリートを
途中、親方のシマ内や、僕の祖母宅や生家等を案内して、常磐道・水戸ICから帰路に。
先ほど、ちょっとの渋滞の中を帰宅。
本日の走行距離 245km
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70年の「よど号ハイジャック事件」に当時最年少の16歳で関与した元赤軍派メンバー、柴田泰弘さん(58)が大阪市内で死亡していたことが関係者への取材で分かった。病死とみられる。
確定判決によると、柴田さんは高校在学中に赤軍派に参加。69年に53人が大量検挙された大菩薩峠事件などにかかわった。翌70年3月31日、日航機「よど号」を乗っ取り平壌に強制着陸させた。 柴田さんは平壌で亡命生活中に日本人女性と結婚し、2人の子をもうけた。88年に極秘帰国していたところを旅券法違反容疑で兵庫県警に逮捕された。ハイジャック事件の強盗傷害、国外移送略取罪などで懲役5年の判決が93年に確定して服役。翌94年に出所した。 近年は大阪市内のアパートで1人暮らしをし、よど号グループや国内の支援者とは距離を置いていた。関係者によると、脳の難病を患っていた。昨年の毎日新聞の取材では「やはり自分の国の方がいい。革命のために海外に行く必要はなかった」と事件を悔いていた。 よど号グループを巡ってはリーダーだった田宮高麿元容疑者ら4人が既に死亡したほか、平壌で暮らす4人がハイジャックや拉致事件などで国際手配されている。 |
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平成23年 5月 3日 正午 開会 国歌斉唱
國の子評論社 横山孝平 開会の辞
國の子評論社 小島貴之
大愛塾 人見さん
一水会 岩上さん
大地社 平野さん
國の子評論社 横山孝平
大行社 小針さん
新 風 鈴木さん
まほろば 荒岩さん
一水会 和泉さん
大地社 水谷さん
青年思想研究会 鹿島さん
世話人 大悲会 志村さん 横山 孝平
午後4時 散会 |
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大愛塾と共に、12台の洗濯機を載せて、石巻向け!
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