ある学生の私生活日記

何か今更更新を再開してみた・・・・・・。遅すぎだろwwww

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ひさびさの・・・・・

明日からまた練習・・・・。久々の練習だ〜!!早く弾けるようになりたいな・・・・。ハッ!!俺ボーカルもしなくちゃいけないじゃん!!オイオイ。だれだよ。俺をボーカルにしたの。本と文句言いたいわ・・・・。


こんなことを今日、友達と話してました・・・・。なんでボーカルもやることになってん。過去の自分を問いただしたい・・・。ベース+リダ+ボーカル・・・・俺みたいなやつがそんなにできるわけねぇぇぇぇぇぇ!!誰かこの状況をなんとかしてほしい(泣)ただでさえベース下手なのに〜!!



っというわけで、明日はボーカルも同時にがんばってきます。多分死ぬけど

町を駆け抜けていた二人はある建物の前で止まった。「ホントにここであってんのか?」フロイは不安そうに訪ねた。「う〜ん。あってると思うんだけど・・・・・。」ゲイルも不安そうに答えた。二人が見たその建物は、家にしてはあまりにも古く、窓は割れていて、今にも崩れ落ちそうだった。この時代、魔法によって建物の外装を新しくしたり、崩れそうな部分をなおしたりできた。なので、こんな建物が残っているのは、あまりにも不自然だった。「なんかありそうだね。」ゲイルは心配そうにいった。「行ってみたらわかるじゃん。まず入ってから決めようぜ。」二人は腰にかけたバッグからひもの付いた鉤爪をだして、割れた窓に引っかけた。そして、高くジャンプして、壁を上り始めた。




フロイとゲイルの父親は有名な盗賊だった。二人は小さい頃、その父親のサポートをしたり、修行をしたりした。その結果、二人は、いくつもの格闘技をマスターし、鋭い反射神経と一般人を凌駕する運動能力を手に入れた。


建物に入り終わった二人は、驚いた。古びた建物に入ったはずなのに、中は白くとてもきれいな外装が施された部屋だった。「魔法か・・・」ゲイルは言った。「うぅ。予想外の展開が多いな。帝国軍が関係してんのかな・・・・。」フロイは言った。彼らは周りの安全を確認した後、ドアを開けて、宝珠を探しに出た・・・・・

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