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11月10日に行われました天理大学との試合結果は、以下の通りです。
21−45で敗戦。(2勝4敗)
≪その他の試合結果≫
立命館大学 24−21 同志社大学
京都産業大学 33−48 関西学院大学
摂南大学 22−64 近畿大学
≪順位≫
優勝(確定) 天理大学
2位 (確定) 立命館大学
3or4位 関西学院大学・近畿大学 (直接対決で決定)
5or6位 大阪体育大学・同志社大学
7or8位 京都産業大学・摂南大学 (直接大学で決定)
大阪体育大学が5位になるには、以下の2パターンです。
①大阪体育大学が立命館に勝ち、同志社が天理に負けた場合。
②体大・同志社共に負け、京産大が摂南に勝った場合。
(体大・同志社・京産大の三つ巴の得失点差で最上位の為。)
とにかく体大が勝つこと。
そして、京産大・天理大が勝ってくれることを祈ります。
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試合日程&結果
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今週末に行なわれる試合は、以下の通りです。
11月10日(土曜日)
Aリーグ 対 天理大学
14:00 キックオフ
鶴見緑地グランド
ベンチ・応援席は、大阪体育大学対天理大学なので、左側です。
<試合のみどころ>
前節、リードしながら終盤に逆転を許し痛い星を落とした大阪体育大学と、終盤に逆
転し開幕5戦勝とした天理大学の戦いはFW戦が鍵を握る。リーグトップクラスのスクラ ム力を有する大阪体育大学は、蔵守・王・伊尾木のフロント3人がチームを引っ張る。同 志社大戦では、大型FWがゴール前で確実に得点を重ねる強さを見せただけに、BKが的 確かつ有効なエリアマネジメントが出来れば面白い。一方の天理大学は、立命館大と の全勝対決を制し、この試合でリーグ戦3連覇を達成したい。副将のSH山本の復帰でモ セセ・トニシオを軸としたBKの展開力は威力を増し、立命館大戦での逆転トライのよう に、どの地域からでも点が取れる。FWの大阪体育大とBKの天理大、FW戦の出来が見ど ころである。 (関西大学ラグビーリーグ委員中尾晃)
11月11日(日曜日) 天理白川グランド
ジュニアリーグ 対 天理大学
14:45 キックオフ
コルツリーグ
13:00 キックオフ
≪週末のキー≫
4年生力です。
誰よりも走り、誰よりもタックルし、身体を張ったプレーで下級生を背中で引っ張れるかどうかが、試合の勝敗を決めます。
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11月4日に行われました同志社大学との試合結果は、以下の通りです。
33ー34で敗戦。
これで2勝3敗となりました。
天理大学 5勝0敗
立命館大学 4勝1敗
関西学院大学 3勝2敗
近畿大学 3勝2敗
同志社大学 2勝3敗
大阪体育大学 2勝3敗
京都産業大学 1勝4敗
摂南大学 0勝5敗
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10月28日の行われた近畿大学との試合結果は、以下の通りです。
9−19で敗戦。(前半:6−7/後半:3−12)
≪28日の試合結果≫
近畿大学 19−9 大阪体育大学
摂南大学 7−54 天理大学
立命館大学 26−10 関西学院大学
京都産業大学 26−22 同志社大学
≪第4節終了時の勝敗表≫( )は得失点差
立命館大学 4勝0敗 (+107)
天理大学 4勝0敗 (+101)
関西学院大学 2勝2敗 (+11)
大阪体育大学 2勝2敗 (−11)
近畿大学 2勝2敗 (−30)
京都産業大学 1勝3敗 (−88)
同志社大学 1勝3敗 (+1)
摂南大学 0勝4敗 (−91)
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10月27日(土曜日)に行われました関西学院大学との試合結果は、以下の通りです。
ジュニア: 14−34(前半:7−17/後半:7−17)
コルツ : 0−43(前半:0−19/後半:0−24)
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