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放置しして幾年月(笑)



少々余裕ができましたので



ぼちぼちと更新を・・・・と




で、今回は



カマカの6弦



数年前




6弦って、どんな音するんだろう



と思いながら



ヤフオク等を眺めていると




おっイイのが♪




当時は少々余裕もあったんで



ポチ




としたら、手元に届きました



イメージ 1










なんか




説明に書いてなかった



かなりの割れのリペア跡



バック側すんげーー角のスレ



おまけに




イメージ 2





ブリッジ浮いてるじゃん




コレは・・・



と連絡とると




知人のミュージシャンが、問題なくステージで使ってた!



と、まったく取り合う気無し



というか確信犯




ヤフオク・・・たまに悪人が潜んでいます




お気をつけを(泣)





で、しかたなく



リペアしようかな・・・と思いながら



封印されたままとなっています




ちなみに



この ヘッドのタイプは 1959年製造開始したそうで




(アメリカ建国200年を記念して1976に8弦HF−800もつくられる)




名前についているlili'uとは、



ハワイのLili'uokalani女王の名前をとったものと言われています。



型番も HF-600 となっていて




90年代になると、ヘッドの形が先細りのタイプとなり、




現在は型番も HF−36 となっています





しかし・・・



ちゃららぁ〜ん という響きは、とっても心地よいんだけど



6弦のチューニングって



どうなんだ?と検索しながら



ウクレレの状態を思い出し



心が折れ



今に至っています(実は、その後また悲劇が襲うのですが・・・)





やはり、妻に内緒で、コソコソ増殖してきたバチなのでしょう




自分では、天罰号器シリーズとよんでいます(笑)

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楽器の状態を正確に伝えないというのは
よくあるようですね。
楽器の扱い方も丁寧に扱う人もいれば
傷がついても平気な人もいるので中古は難しいですね。

ブリッジですが飛ぶことはよくあるみたいですね。
スキマがあることを言わないのは問題ありますが。
で、ブリッジのリペアですが見積もりをお願いしたら
めちゃくちゃかかるようで
支障がないならブリッジを無理に外したりせずに
飛んでから直したほうがいいそうです。
きれいに飛んだならタイトボンドで自分で接着すると
安上がりかもしれないですね。

2009/10/2(金) 午後 8:01 [ jin ]

顔アイコン

主観客観あるとはいえ、コレは悪意しか感じませんでしたね(^^;)

ブリッジ修理は、値段も、お店によってだいぶバラつきがありますね
ウクレレ用のクランプがあれば、タイトボンドとも思いますが、素人仕事でさらにタイトボンドだと再修理も剥がしにくい・・・リスク&心臓ばくばくですね(笑)
コレは、剥がれたら・・って感じでいますが・・・いまや押し入れの奥だし・・ね

2009/10/2(金) 午後 9:26 うくlelele2


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