住宅リフォーム

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リフォーム間取り 土間

土間

それは昔の農家では、当たり前にあった
雨が降っても、雪が降っても、靴を履いたまま家の中に入れるスペース

土がついた野菜なども平気で置けるスペース
残念なことに、わが家では15年前のリフォームでなくなってしまった
いま、そのスペースを復活できないか

検討中!

リフォーム計画

突然ではありますが
家族の中で家の中を改装しようという話が持ち上がりました

予算は、最低限!!
こんな予算あるのかな??(^^;

今の家は、自分の小さい頃移り住んだもの
昭和4年に立てられたものらしい
今で言う「古民家」の部類にあたる

理想の家については、色々な資料を読みながら夢描いているとことでした
でも、いざ改装するとなると、中々考えがまとまらない

うーん(@@)
とりあえず、間取り作成ソフトを買って
色々なパターンを模索することにしました

キーワードは「動線」!
一番効率的な、レイアウトを考えてみたいと思います

イメージ 1

リフォームの検討のため何かよい資料が無いかと思っていたところ
知り合いの方からもらった「チルチンびと」という本がとても気に入りました
自然にやさしい、体に優しい、というスピリッツのすばらしいと思います

思わず、バックナンバー取り寄せてしまいました
その数、40冊。。。。。。。

この投資が無駄にしないよう勉強します(^^;

昨日は、近所にIターンされて、古民家をリフォームされているIさん(50代)のお宅に遊びに行きました。
10年ぐらい空き家になっていた古民家を購入し、2年がかりでリフォームを行っていらっしゃって
今現在も少しずつご自分でDIY作業されているそうです。
まず訪れてびっくりしたのは、土間の広さ。家の表から裏までぶち抜けで間取りが取られています。
Iさんのお考えによると、田舎暮らしに必要な三種の神器は「軽トラック、草刈機、広い土間」なんだそうです。
確かに農作業を行ったりすると、広い土間は確かに便利。収穫した農産物を泥のついたまま、保管することが出来ます。
そんな土間の唯一の悩みは湿気とか。これから珪藻土やエンカルを使ってもう少し整備をするそうです。

住宅展示場

今日は、住宅展示場に出かけてみました
各メーカーそれぞれに特徴があってとても見ごたえがありました
一番興味があったのは、断熱方式
省エネを実現するには、重要な要素です
環境省の賞もらったメーカーの工法には、ウレタンなども使われて
光熱費2分の1も省エネできるという住宅もありました。

しかし、どんなに安いものでも坪当たり45万円ぐらい
やはり、価格によって使っている材質はだいぶ違いますね
(^^;

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