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▽ 葵区 紺屋町(こうやまち)
![]() ![]() ▽ 図の [K8] の左手部分 ![]() 静岡県が推進している地下水熱交換システムによる空調 豊富な地下水を利用するシステムのため 県が設置した具体例は富士宮市などにかぎられていたようで 身近にその例をみることはありませんでした。 ところが、思わぬところに設置されていました。 場所は、静岡駅前の紺屋町地下街の一番はずれでの一画で
休憩場所として提供されている目だたないところでしたので
今まで気が付きませんでした。安倍川水系の静岡平野も豊富な地下水があり 富士山麓同様に適地のようです。 この地下街は、地下街と名乗っていても ビルの地階に公共地下道を貼り付けた形の 法的には準地下街であるため 通路部分には冷暖房の設備はありませんでした。 この休憩箇所を暖房するには十分ではないかもしれませんが 少なくとも今までより居心地がよくなりそうです。 |
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スーパーボランティア尾畠さん、静岡県入り
「スーパーボランティア」として知られ、東京都から自宅がある大分県を目指して徒歩で移動中の尾畠春夫さん(79)が30日夕、神奈川県境から小山町に入った。
同日午前11時過ぎに神奈川県山北町を出発した尾畠さんは小山町まで約7キロの道のりを、休憩を挟みながら約6時間かけて歩いた。道中は坂も多く、時折険しい表情を見せたものの、地域住民の応援を受けて着実に進んでいった。
静岡県に入ったのは日没間際の午後5時前。尾畠さんの到着を待っていた住民らから求められた写真撮影やサインに気さくに応じて笑顔を見せた。小山町の女性(65)は「『人を大きく己を小さく』という尾畠さんの言葉に感動した。体調に気をつけて頑張って」と話した。
尾畠さんは「静岡は三保松原に若い頃訪れたり、富士山に3度登ったりと思い入れのある場所。通りたいと思っていた」と話した。
同日は同町内に宿泊し、31日朝から県内を数日間掛けて横断するという。
http://hello.ap.teacup.com/masu_sato/
(元、masu_sato・清水のはご
2019/2/1(金) 午前 4:26 [ y27**ca8b8n*nn* ]