|
▽ 旧電車道(静岡市内線が走っていた道)正面に見えるセノバ
10月5日オープンするセノバのビルの右端に付けられた広告看板
なにゆえ、わざわざ端に寄せられているかというと・・・・・
▽ JR静岡駅の300m先に見えるセノバの広告看板(夜は電照される)
この位置ならJR静岡駅から見えるのです。
(もちろん沿道からも)
葵タワーができる前
パルコのビル側面の静岡駅から見える位置に
広告が掲示されて
その抜け目のなさに驚かされたものですが
考えることはみな同じなのですね。
|
新静岡ターミナル
[ リスト | 詳細 ]
|
江川町交差点にある再開発ビルのペガサート地階と
新静岡センター地階を結んでいた地下連絡通路は 新静岡センター閉店後は当然ながら閉鎖されていました。 ペガサート側の入口には壁が作られて 通路がなかったかのような形になっていましたが 新静岡セノバの開業を控えて 壁が撤去され通路がのぞいていました。 通路の閉鎖でやや元気のなかった ペガサートの地階ですが 通路の再開で 活気が戻ってくるのでしょうか 9月28日追記
▽ 開通の日が決まったようです。
|
|
▽ 市道鷹匠町音羽町3号線に面した鷹匠口(9月11日)
工事中の静岡鉄道・新静岡駅の鷹匠口が
ほぼ完成という状況です。 (鷹匠口自体は、仮駅舎のときから設けられていました。) 現在、スロープの工事が行われており
これが完成すれば 車椅子等でも 表口にあたるけやき通り側から コンコースを介して 鷹匠一丁目の一加番 方面へ ビルを迂回することなく 容易に通り抜けることができるようになります。 ▽ 鷹匠踏切側から(右手が1番線)
また、新静岡駅1番線は 9月5日から閉鎖され 枕木のPC化が行われているようです。 (外面的な判断だけでは分からない そのほかの工事も同時に行われているのかもしれませんが) 停車中の電車は
2番線=セノバのラッピング(クハ1508+クモハ1008) 3番線=ルルカのラッピング(クハ1510+クモハ1010)です。 |
|
▽ 新バスターミナルへ試験乗り入れ(?)するバス
10月11日から供用開始される
新・静岡バスターミナルの乗り場が きのう公表されました。 乗り場の案内(PDF) 工事前のバスターミナルに比べると バースや進入路の縮小から すべてのバスを新バスターミナル発着とすることは 困難だと思われましたが やはり一部の路線は 御幸通り(電電ビル前)、旧東海道(ペガサート前)に分散されました。 また石田街道方面は静岡駅南口発着となり 新静岡駅への接続は断念されたようです。 そのほかセノバ直行便というバスが 一部の路線に設定されるようです。 (新静岡セノバオープン直後の臨時便でしょうか?) |
|
▽ 歩道部分を含めると約2倍の幅員に拡幅された市道追手町音羽町線
北街道への出口附近では右折、左折の2車線が確保されている。
セノバの開業まであと1月あまり
ビル周囲では毎日のように表情が変わっていきます。
市道追手町音羽町線の歩道になる部分がミドリ色で舗装されグリーンベルト(verte)になりました。
また、幼いながら樹木も植えられています。
柱の部分には
本物のミドリが植栽されています。
このミドリには水が自動給水されるようです。
|





