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60年代の10年間にTOP40ヒットした曲の中から、厳選したマイ・フェイバリット・ソングをランキング形式で取り上げています。
Ain't Gonna Lie - Keith 1966年39位
こちらはオマケ。同アルバムからのもう1曲のヒットで、こちらも同じ雰囲気の良い曲。聴くときはいつもセットで聴いてるので、抱き合わせ扱いとさせていただきます♪
142. We're Gonna Make It - Little Milton 1965年25位
ブルージーなソウル・ナンバー。ダイナミックな歌いっぷりで、シャウトが実に爽快!
143. Yeh, Yeh - Georgie Fame 1965年21位
UKのモッズ・サウンドというと、必ず名前のあがるジョージー・フェイム。まるで50年代のレイ・チャールズのような黒く泥臭い曲を、なんとも涼しげにやってるのがカッコいいですね〜。
144. Love Makes The World Go Round - Deon Jackson 1966年11位
ほぼこの曲だけの一発屋ですが、スモーキー・ロビンソンを彷彿させるボーカルが聴かせます。曲もイントロからして名曲の予感が。実にスタイリッシュなソウル・ナンバーです!
145. Lightnin' Strikes - Lou Christie 1966年1位
サビに入るまではオールディーズっぽいベタなポップス風なんですが、ブリッジから声のキーが上がって行きファルセットに転じ、サビになだれ込む展開が実に素晴らしい!
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こんばんは。
66〜67年頃のR&Bは好物ですが、Keithのポップさは
今聞いても新鮮に響いて来ます♪
[ SIN=KAI ]
2019/5/12(日) 午前 0:06
SIN=KAIさん、66〜67年頃のR&B、モータウン勢はもちろん、アレサやウィルソン・ピケット、サム&デイヴなどがチャートを賑わしていた頃ですね。熱い!
[ anasato ]
2019/5/12(日) 午後 10:54