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平和へのブログ 過去から未来へ!
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書庫転載記事

人間の胃の中(=体内)にも様々なものが蓄積されています。

作物を育てるための肥料や除草剤や除虫罪、あるいは家畜を育てるための成長促進ホルモンや病気予防のための抗生物質がたらふく含まれた飼料によって育てられた家畜や卵を加工(料理)する事を通じて人体に蓄積される「ホルモン剤」・「抗生物質」・「防腐剤」・「農薬」・「放射能」・・・・・
そのために発生している原因が特定できない「アトピー性皮膚炎」に代表される多くの「難病・奇病(現代病)」と言われる症状・・・あるいは、抗生物質が効かない体質の増加・・・それらは、年を追って急激に増えて行くことでしょう。
(アトピー=訳が分からないという意味です)
これらも、人間の目に見えないところで確実に起こっている「恐怖」の一つでしょうね!

(例えば、コンビニ弁当の廃棄品だけで育てた豚の奇形率は、決して政府が公表できない恐怖の数値であることなど・・・。)

「死亡したシカの胃から出てきたのは…」 奈良の愛護団体が訴えつづける思い

7/28(日) 17:17配信

BuzzFeed Japan

「突然ですが、これはなんだと思いますか?」。奈良に生息するシカの保護に取り組む「一般社団法人奈良の鹿愛護会」が、Twitterに投稿した写真が話題を呼んでいます。【BuzzFeed Japan / 伊吹早織】

茶色い物体の正体は、死亡したシカの胃から出てきたビニール袋の塊でした。

奈良の鹿愛護会によると、死亡したのは推定17歳のメス。3月下旬に東大寺南大門付近で弱った状態で保護され、翌日、同会の保護施設「鹿苑」内で死亡しました。

死因を解明するために解剖したところ、第一胃の中から重さ3.2kgのビニールの塊が発見されました。

保護された当時、シカはやせ細っており、本来なら40kgほどあってもおかしくない体重が、33kgほど(解剖前)しかなかったそうです。

同会は写真を公開し、「こんなにたくさんのビニール袋が第一胃に詰まっていたら、いくら食べ物を食べても胃の先には流れていきません」とブログなどで訴えました。

「人の食べ物を与えないで」

どうしてこのような状態になってしまったのか。

同会の担当者はBuzzFeed Newsの取材に、「胃内でビニールが消化されず、年月をかけて蓄積されていったと考えられます」と語ります。

「人がスナックやパンをシカに与えると、シカたちも人の食べ物を食べるようになります」

「そして、食べ物が入ったビニール袋や包みを一緒に食べてしまい、落ちているビニールも、食べ物の匂いがすると食べるようになってしまいます」

同会によると、今年3〜6月にかけて死亡したシカ14頭のうち、9頭の胃の中からレジ袋や包装用ビニールなどの塊が発見されました。

奈良公園周辺には1200頭以上の野生のシカが生息していると言われ、国の天然記念物に指定されています。同会はこう訴えています。

「『奈良のシカ』は、野生動物でありながら、街中で暮らしているという点で、世界的に見ても非常に稀有な存在です。しかし、人と近接して暮らすことで、本来食べ物でないものを食べてしまい、健康被害に遭うこともあります」

「ゴミを捨ててしまうと、シカが食べてしまうことがあり、死んでしまうこともあります。ですので、奈良公園ではゴミは持ち帰っていただき、ビニール袋を食べられないよう注意してください。また、むやみに人の食べ物をシカに与えないよう、お願いします」


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    2019/7/29(月) 午後 7:20

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