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平和へのブログ 過去から未来へ!
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7年間で社会保障費削4兆2720億円、生活保護・年金・医療・介護世帯生活苦

 「ジャーナリズムとは報じられたくない事を報じることだ。それ以外のものは広報にすぎない」ジョジ・オーウェル

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 ホントにこのまま、安倍自民与党が続けば、国民は馬鹿にされて障害死ぬまで働く社会になってしまう。まさに、庶民の暮らしは崖っぷちなのだ。
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税金は、軍事費ばかり優先して国民に相互扶助に使われておらず、益々「貧困格差」が広がり、国民生活は崖っぷちになる。

【一億総活躍」とは=「死ぬまで働け」と、「安倍政権の奴隷になれ!」いう意味である】
 年金が減額され、介護保健負担が増えているので結局はそうなるが、これでは、個人事業主の国民年金の 滞納者が増えるのは当然である。
 特に若い人は「年金に強い不信感」を持っている。だから、滞納してるのだ。将来に夢も希望もないのだ。
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転載元転載元: ぐう、ちゃんの一言!!

恥さらし、とは、
こういう発言をいうのだろう。
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最初はたんなるバカいウヨと思ったが、
 
なんとこの人物、
かなりのいい年した中年男性で、
 
しかもそのうえ
自称「物書き」の中森明夫だったというから、なお驚きである。
 
 
1960年生まれ、三重県出身。本名・柴原安伴(しばはらやすとも)。1980年代には"新人類"と呼ばれ、サブカルチャー、アイドルに関するコラムを多く執筆。また、「おたく」という語の命名者であると言われている。
 
戦争は絶対にダメだ。が、戦争のおかげで、ひめゆり部隊や少年特攻兵や…ありえないほど美しい感動的なものを生んだ。戦争や、アイドル運営の不正を否定しつつ、山口真帆を肯定し、賛美すること…
 
f:id:nagowaykata:20190520021004p:plain
 
いったい何を言っているのか支離滅裂だが、
 
明らかなのは、「戦争のおかげで、ひめゆり部隊や少年特攻兵や…ありえないほど美しい感動的なものを生んだ」という部分である。
 
この年にもなって、ろくにひめゆりや特攻隊や学徒兵のことなど知りもせず、これまで、知ろうともしなかったのだろうか。
  
沖縄戦 を美しいお涙の感動ドラマか何かだと考えて、この年までずっと生きてきたというわけだ。
実に恥知らずである。
 
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私たちが記憶すべきことは、
 
こういう自分勝手で身勝手な、狂った美的感覚をふりまわす大人たちが、「美しく死ぬべき」と、子どもたちを戦場に送りだしてきたということだ
 
そうして、さんざん少年たちから生きるための選択肢を奪いつくし、わけもわからないまま斥候に蹴りだし、
 
 
爆弾を背負わせ、生きて帰れば「貴様、なぜ生きて帰ったか!」と怒鳴っていたくせに、
 
 
自分たちはちゃっかりと長寿を全うし、あれらの少年少女の魂は靖国の桜のように清かった、などど涙を流す
 
まさに靖国は、
戦争の「大義」を生産する装置であると同時に、
自らの戦争責任を幻想で「浄化」する装置でもあった。
 
で、それで、若者を戦地に追いやったこの国の大人たちの罪は、きれいさっぱり消えたのだろうか。
 
消えたわけがない。
この国の戦争の深い根は解明されてもおらず、根絶されてもいない。
 
子々孫々、この国に「大人」として生きる以上、
我々は「考え続けなければならない」。
 
なぜ、この国はあのような
鬼畜の戦争を戦うはめになったのか。
 
我々は再び同じ装置を回し、再び同じ幻想を夢み、同じ道を歩もうとしているのではないか。
 
戦争のリアルは、
まったく都合よくも美しくもないということを、
 
しっかりとわきまえておくべきなのだ、
もし「大人」なら。
 
 
歴史から学ばぬ
戦後日本は、
 
中森明夫のような、
ありえないほど利己的で無知な大人を生みだした。
 

転載元転載元: 情報収集中&放電中

悠仁さまが事件を知ったのは翌日、秋篠宮家の孤立浮き彫りに

5/20(月) 16:00配信

NEWS ポストセブン

 秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われるお茶の水女子大学附属中学校(東京・文京区)で11日、臨時保護者会が行われた。

【写真】秋篠宮ご一家にとっても衝撃的な事件だった

紀子さまもご出席されました。学校側からは、事件で精神的なショックを受けている生徒がいれば、学校側でフォローをするので相談してほしいといった説明がされました」(保護者の1人)

 4月26日正午過ぎ、悠仁さまの机の上に、ピンク色に塗られた刃物が置かれているのが見つかった。保護者会での学校側の説明によると、生徒たちは当初、刃物をオモチャだと思い込み、“誰が持ってきたの?”などと、深刻には気に留めていなかったという。しかし、悠仁さまのクラスが偶然に体育の授業で教室を出ていなかったら、大変な事態になっていた可能性もあった。

「建造物侵入の容疑で逮捕された長谷川薫容疑者(56才)は、警察の調べに対し『悠仁さまを刺すつもりだった』という趣旨のことを供述したそうです。容疑者は、『皇位継承のあり方に不満があった』とも話していて、皇位継承順位第1位の秋篠宮さま、第2位の悠仁さまの秋篠宮家をターゲットにしたテロ行為を意図したのかもしれない」(全国紙社会部記者)

 さらに世間を驚かせたのが、事件直後の悠仁さまの行動だった。

「悠仁さまには事件の認識がなく、その日の夕方から長野県にスキー旅行に出かけられました。まだ犯人が捕まっていないという状況の中で、警備が薄くなる遠出の外出は危険極まりない」(皇室記者)

 学校が所轄署に通報したのは、事件当日の18時過ぎ。それでも遅すぎるぐらいだが、宮内庁が事件を把握したのは翌日午前中だった。その時点で、やっと事件を聞いた悠仁さまはとても驚かれた様子だったという。すぐにスキー旅行から帰京されたようだ。

 なぜ宮内庁や秋篠宮家に、学校や所轄署からすぐに事件が伝えられなかったのか──ここでも、秋篠宮家の孤立無援の状況が浮き彫りになった。元宮内庁職員で、皇室ジャーナリストの山下晋司さんは苦言を呈する。

阿呆の落ちこぼれの安倍晋三と、最高の学府を卒業してきたエリートたちとの間に、いったいどんな密約が交わされているのだろうか?


八代英輝弁護士「逮捕するのが普通」 池袋暴走「退院後も逮捕なし」に異論

5/20(月) 17:30配信

J-CASTニュース

 東京・池袋で車が暴走し、母子2人が死亡した事故で、運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(87)が入院先から退院し、警察による任意の事情聴取を受けた。

 元高級官僚という経歴を念頭に「上級国民だから逮捕されないのか」といった疑問の声が以前からネット上であがっていたが、今回の各メディア報道で、警視庁は退院後も逮捕せずに在宅のまま捜査を続ける方針と伝えられたことを受け、疑問の声が再燃している。そうした中、元裁判官の八代英輝弁護士は「退院されて事情聴取を受けた時点で、逮捕するのが普通だと思いますね」と、情報番組で指摘した。

■「違和感を持っている人が多くてですね」

 2019年4月19日の事故で胸の骨を折るなどして入院していた飯塚元院長は5月18日、退院して警視庁目白署に出頭し、任意で事情聴取を受けた。両手に杖を持ってマスクにサングラス姿で署に出入りする際の様子は、テレビ各局が映像つきで伝えた。逃亡や証拠隠滅の恐れがないとして、警視庁は今後も逮捕はせずに在宅で捜査を続ける方針(毎日新聞19日ウェブ版など)などと複数のメディアが報じている。

 週明けの20日放送の「ひるおび!」(TBS系)も、今回の退院・任意聴取を取り上げた。八代弁護士は、「退院後も逮捕なし」の現状への違和感を口にした。前半は、

  「この事件って信号無視で、横断歩道を渡っていた何の過失もない2名が死亡している事故なんです。それで、実質否認事件なんですね」

と指摘した。調べに対し当人が、事故を起こしたことは認める一方で、ブレーキが効かなかった、アクセルが戻らなかったと主張していると報じられており、八代弁護士は「これは恐らく踏み間違えという認定がされると思いますけど」とみており、これが「実質否認」という表現につながったようだ。ブレーキなどの機能については、「乗用車機能検査で異常なし」(7日、共同通信)という趣旨の複数の報道が出ている。

 八代弁護士は続けて、

  「否認事件であって、今までは胸骨骨折で入院中だったので身柄拘束を見送るという運用は分かるんですけれど、おととい(18日)退院されて事情聴取を受けた時点で、通常だったら逮捕状(を取って)、逮捕するのが普通だと思いますね。それをなぜ今回見送ったのかについて、違和感を持っている人が多くてですね」

と指摘。その上で、

  「逮捕状の請求の運用というのを警視庁が恣意的に行っているんじゃないか、という疑惑を持たれると良くないと思うんですね。逃亡の恐れがないとか、じゃあ今まで逃亡の恐れがなさそうな案件で逮捕してこなかったのかというと、決してそうではないので」

と、「違和感」をもたれる背景を解説し、

  「この容疑者に関してだけ、なぜそのような運用をするのか、もう少し詳しく説明して頂きたいな、と思いますね」

と要望した。


中央官庁や自治体で「不祥事」が相次いでいる。しかし、組織内での自浄を促す「内部通報制度」はほとんど機能していないという。財務省の「森友」文書改ざんや自衛隊のイラク派遣日報の隠蔽(いんぺい)問題なども、マスコミ報道がきっかけだった。公益通報者保護法に基づくこの制度は、なぜ、公的機関ではほとんど役に立たないのか。神奈川県内の県立高校に勤務する女性職員は、内部通報者になった経験を踏まえ、「目の前に不正があっても公務員の多くは『どうせもみ消される』と思ってしまうのでは」と言う。

ココがポイント

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