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キリ数がぁ〜!! ケータイ投稿記事

イメージ 1

さっきまで高速道路を走ってたんですが走行途中に50,000キロの大台に乗りました!!
って走行中じゃ写真を取れるわけがないし、2キロオーバーしちゃいましたけどね。

まぁいつもゾロ目など見逃すから、見れただけ良かったかな!?



〉ティアナじゃないです。

イメージ 1

今年に入って軽自動車を除く車種としては、初めての新車!

ヨーロッパ圏では、キャシュカイとして販売されています。
逆輸入車であるデュアリス


オール欧州生産ということで・・・つまり
欧州車、日産仕様を日本価格で乗れる! うん(喜)


ということで













実物を見て来ました。




(販売店での撮影には・・・だったので言葉のみで。。)
ディーラーにはCMのシルバー色があり、お隣のレッド店にはブラックがありました。
ブラックは光沢があって綺麗ですね〜

同カテゴリーには、上からムラーノとエクストレイルがあり
デュアリスの位置づけは一番下になる。

一番下といっても、コンセプトはコンパクトカー+小型SUV。
よって、重なることは無いだろう。



エクステリアに関しては、好み?とかといった問題ではなく、まず先進的!
乗りたいか?乗りたくないかと尋ねられたら、乗りたいです♪(笑)

グローバル観点から考えた方が良いと思う。
以前の日産としてより・・・親会社ルノーで販売したほうが良かったのではないかと思った。
(↑少しだけ...)


Why?
日産でもOKだと思うが、ルノー傘下に入っている以上、ルノーとしても新車&新しいカテゴリー開拓
をした方が良いと思うため。


インテリアについては、2004年頃にコンセプトカーを発表したころのデザイン意識を
普通の市販向けに改良するのではなく、初めからドイツにて採用しているように見えた。
メーター類の丸タコメーターを守ってくれていることに嬉しさを感じる!!

インパネに関して、決して豪華ではないがそこが良いのかもしれない。
社外ナビを取り付けやすさからも便利そうだ!
ただ、ドアノブ部分に貼り付けられているクッション素材に弾力性が無いためかコスト下げが目立つ。

200万円前後、全体を見て割り切る部分も出てくるだろうが、上々の出来だと。


動力性能に関しては、試乗していないので〜〜勘弁してください!!



(個人的な結論)
アクティブな使い勝手でいうとエクストレイル。
高級&ゆとりを両立するならムラーノ。

小さいのが良い!!おしゃれが良い!!本格はあまり要らないというのであればデュアリス!
たぶん、たぶんで・・・旧車ラシーンを見て、好きだった人は迷わずGO(笑)

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ようやく更新にこぎ着けたというのが、率直な気持ち。
今回は、パート2 日産車編です♪


さて
やっぱり、日産ブースに居た時間というと・・・

長かったです〜〜(笑)


日産のブースは、オートメッセというより、モーターショーでした。
NISSAN+オーテック&ニスモでの総出陣!

イメージ 1

ブース全体です!!

1/3ほどしか写っていませんが...
おぉ、新型マーチか?!(下記)




イメージ 2

スカイライン エアロコンセプト

このショーで一番、目を引いた1台です。
レッドのボディーカラーリングが、目の引くスポーティーさを出していますね♪


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マフラーがバンパー一体型なんですね。
マークXといい、最近のトレンドでしょうか?




冒頭で書いた
イメージ 4

MICRA C+Cです。

マイクラ C+Cとは、「クーペとコンバーチブル」の造語、略称です。
うぅ〜、後部座席がおまけのような感じですが・・・
↑コンバーチブルだもんね。。(今年半ば、日本投入予定)
以前、昔にも良く似たタイプありましたね。



イメージ 5

フェアレディZ 2007year Model

やはり、このクルマが無いと華がないというか〜始まらない!

うる覚えですが、スカイラインと同じVQHRエンジンを搭載したモデルのはず。
よく言われる、荒さは抑えられているのか?300PS突破!!
↑日本版外車ですよね〜〜どういうこと。
日本車もまだまだってことですよ^^V




{このクルマは、なんでしょう?}
イメージ 6














フェアレディZ Version NISMO

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市販のZと違い、迫力はされながら
スルーと落ちるアンダーラインが、カスタムで引き締められています!



イメージ 9

うわさの真髄
VQHRエンジンの外観ムキ出しです!!
多方面から撮影している写真と比較するとエンジンの構造を
見ることが出来ます♪



あぁ〜、日産も捨てたもんじゃないですね(爆)


(続く、最終章)

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'07年 2月/10,11,12日の三連休
自分にとって、今年始めのモーター祭りがありました!


↑直接的には関係のない、東京オートサロン(東京,福岡版)の関西版みたいなものです。


さて、お目当ては企業ブースなんですが、、
オートサロンなのに^^;

おおまかに、富士重工→本田技研→日産→トヨタ→マツダ→三菱etc
と回り回りました。

・・・すみません、スバル車を撮影する余裕がありませんでした><;;
(午後からの出陣だったので!!)


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ホンダ・ストリーム コンセプト


イメージ 2

ホンダブース
↑一番力が入っていたように感じました。
去年、モーターショーがなかった分、総出しって感じです!



イメージ 3

トヨタ カローラアクシオ コンセプト

正直、一番・・・残念でした。
ブースに力を入れていない!!
(他言)「トヨタは力を入れなくても売れるんだよ!」
(自分)「はっはっは・・・(苦笑+納得)」

>木村拓哉監修の武士の一分号・・・あったかな!?
あったら、見逃してしまい後悔!



イメージ 4

マツダ CX-7 コンセプト

ハッキリいって、見た目&造りに好印象。
↓内装(左ハンドルです)
イメージ 5


イメージ 6

マツダ RX-8のヘッドライト
スモールランプ?・・・蛍の光のようで実際、綺麗でした♪
パッシャ




イメージ 7

BMWもきっちり出展されておりました^^
外車の展示は、モータショーではないので少ないです。

番外編↓
イメージ 8

GT4 HDのステアリング・アクセル、ブレーキで楽しむ
超本格派でした!!(驚き)
ハンドルがブルブル・・・こ、これがレースの世界なのか!?


(続く)

'05-06 カー・シーエム賞

色々なクルマが誕生する中
同時に誕生するものに「CM」というものがある。

今年も色々な車にまつわるCMが発表、放送されましたね。
ここでは、去年の年末から現在に至るまでに放送された中から
当者(←とは言わないな^^)が選りすぐりに?!選別したものを
部門別、ジャンル別に発表していきたいと思います。

では、早速!

'05-06 カー・シーエム賞

セダン レクサス・IS  発売当初のラテン系音楽。常に走りと高級をアピール。「その気に...」
    ※日産・スカイライン 車におけるセダンを再認識させてくれた。

ミニバン 日産・セレナ 何より子供たちの笑顔が素晴らしかった。
     ホンダ・オデッセイ ミニバンには無い、高級のある作り方。

ステーションワゴン スバル・アウトバンク スローで走り、日本を教えてくれた。
          ※(トヨタ カローラフィールダー) 部門での復建に手を尽くした。

SUV 日産・エクストレイル SUVの限界↑を見せてくれるようなCM作りに好感。
    ホンダ・CR-V 都心SUV、第2号認定。
    ※(ムラーノ) ↑都心を走るSUVとして、ジャンルの垣根を広げてくれた。

コンパクトカー マツダ・ベリーサ ピアノを比喩とする、ジャンルには無い高級感。
        トヨタ・ヴィッツ(当者以外の意見) 生活感がゆとりを持たせてくれる。

軽自動車 日産・オッティ 音楽→生活の中に常にいるクルマとの会話的要素。
     ホンダ・ライフ 軽には無い、常に新しいものを持ってくる。

ハイブリッド ホンダ・シビック ハイブリッド ハイブリッドでも走る楽しさを見せてくれた。
       トヨタ・プリウス(クリスマス編)地球、人にも優しさを伝えようとする姿勢。

インポート部門 BMW・3シリーズ(vsカラス編) 日本にはないかもしれない、欧州のゆとり走り。

技術部門 ホンダ・事故を予知して回避、アシスト編 ホンダの安全技術すべてに1票。
     メルセデス ベンツ・CDI(ディーゼルエンジン)値段は高いものの、販売旋風を起こしそう。
     新日本石油・ENEOSヴィーゴ 環境ハイオクの定着・原油高時代、よくCMを続けてくれた。


SOUL部門 ブリジストン タイヤ(POTENZ系) 車の動きを支える重要な部位に対する姿勢。
     デンソー(血液さらさら編)技術部門かもしれないが、企業魂が伝わってくるCM!面白い。

「よく見たぞー」部門 スズキ・ワゴンR とにかくよく見た!一番売れた車ですね。

上記以外に「ツイツイ見てしまいます」部門
トヨタ・マークX 好きです!ティアナには無い、スポーツFRとしての♪テンポ。
日産車系 個人的に。

※この1年を通し、ジャンルにおいて新たなる開拓をしてくれたクルマたち。

パソコン表示上、短い分になってしまい、車に対する意見を表せきれていない部分、御了承下さい!
大賞とすると、大賞を決めかねる部分があるから。
(データは、2005年下半期から現在に至るまでの一個人が決めた、思いついたものです。)


最後に今年見たCM、どれもが良く出来ていてかつ面白かった。
どういった風に仕上げるか迷ったことであろう・・・
売れている車ならなおさらだ!
CMによっては、イメージダウンも避けられないかも知れないからだ。

しかし、それぞれ企業、会社によって作り、意気込み、宣伝費など違いはある。
これは仕方が無いこと...
ただ、それぞれが「バランスを取ること」で最高のCM作りを
見ている僕らに届けることが出来たのは、見ている側としても嬉しかった。

ありがとう!



>すみません〜〜畏まり過ぎて。。
年末ランキングは、どうしても決めたくて(笑)

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