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月1KITCHANとやらで登場!! >月1ゴローみたいですね。 ↑smapでした さてさて、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが 亜熱帯と書いたものの亜熱帯に属するのかな〜?? なんと亜熱帯だけあり、夜のナイトレースになる模様です。 これまたF1初の試みです!! >危ないよ〜〜 シンガポールは隣国にマレーシア(GP)、フィリピン等を含む 赤道直下の国です。 昼間の湿度は高く、突然のスコールに襲われることもしばしば、、 変わって夜は落ち着いた雰囲気になり、昼間とは逆に涼しくもあり 夜の方が適しているのかな。 予想では、開幕戦オーストラリアGPを経て→シンガポールGP→マレーシアGP→ヨーロッパGPetc と続くのではないかと。 ところで話は変わり、 先週のスペインGPでの奇跡ともいえる、8位入賞を果たした 小さいけれど、大きな一歩の1ptです! おめでとう!! やっぱり、日本人・・・日本人が入賞してくれることは夢にもなり、本当にうれしいですよね!! F1参戦2年目での快挙に驚いております。 レース序盤からトゥルーリの突然のアクシデントから、次々とリタイヤしていく中 佐藤琢磨は逆でした。前日のトラブルをものともしない走り! 結局、レース開始時より最も順位を上げたのが佐藤琢磨ではなかったかな!? 終盤、かつてのチャンピョン(ルノー時代)・アロンソを支えたフィジケラとの対決!! 息を飲む思い出、ピットから出てくる瞬間・・・とうとう佐藤が捕らえた。 タイヤのスキール音おも消し去る走りには、ハラハラした。 縁石を乗り上げるシーンでは、車体が浮いていた。。>軽すぎるのでは^^? >またまた、長々と・・・スミマセン(沈) よっしゃ、琢磨!!(笑う) >佐藤琢磨・公式ホームページより添付画像 日本勢、ガンバレ〜〜トヨタなら行ける。 ホンダ・・・地球おも揺らがす走りをもう一度!オールホンダ体制で.. ※訂正 調べによるとシンガポールは↓
『熱帯雨林気候』でした。^^ |
F1
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F1再開催目指し、鈴鹿が来年冬に大改修へ(読売新聞) 自動車レース・F1世界選手権日本GPを今季まで開催してきた鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)が、再来年以降の日本GPの再開催を目指し、2007年冬に大規模なコース設備改修を行うことになった。 親会社ホンダの福井威夫社長らが明らかにした。 来季の日本GPは、富士スピードウェイ(静岡県小山町)で行われ、鈴鹿は開催権を失う形となっているが、福井社長は「再びF1を開催するために、サーキット運営会社が(国際自動車連盟などと)交渉を継続する」とし、「再招致のネックとなっている(チームが整備作業などを行う)ピット、パドックのエリアを全面改修する」と語った。 鈴鹿はドライバーのテクニックを最大限に要求するサーキットとして、選手の評価は高いものの、1962年の開業から40年以上経過し、老朽化や現在のF1の要求基準に満たない部分も多いと指摘されてきた。改修では、ピット、パドックのほか、観客席やコースの安全面にも手を入れる。 読売新聞社:2006年12月21日 13時47分 ↑ニュース記事より引用 関西圏から目立った自動車施設が無いことは、すごく寂しいことです。。 来年着工のようですが、完成は2010年あたりかな?? 10年間、富士スピードウェイで走り 11年後、再び戻ってこられることを見守りたいです。 世界的な実績が無い、富士スピードウェイも良いコースだと思うけどな〜
ただ、鈴鹿みたいなS字カーブ?があった方が 見る者としては、見ごたえはありますね〜(笑) |
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>TOP画像のタイトルはなぜ、1/3なのか... 2/3・・・とかある訳!? さてさて、今日はF1の報酬についての記事が載っていました。 琢磨、推定年収は9億円 伝えられることによるとF1グリッドの最後尾からレースに挑んではいたものの、日本人ドライバーの佐藤琢磨はF1で最も稼いでいるドライバーだそうだ。
琢磨のチームメイトに来季よりなるアンソニー・デビッドソンの2007年の収入が2万5,000ドル(約3,000万円)になるだろうと報じられていたが、スペインの『Marca(マルカ)』紙は琢磨のスポンサー収入を含む年収が770万ドル(約9億円)に上ると報じたのだ。 一方2連覇を達成し、来季より「マクラーレン」(ベンツ)に加入するフェルナンド・アロンソの年収は、チーム移籍後にアップすると見られているものの、2006年の推定年収は当初、720万ドル(約8億4,600万円)だと言われていた。 今回報じられた琢磨の推定年収が、正確なものであるのならば収入は、デビッド・クルサード、マーク・ウェバー、ジェンソン・バトン、そしてジャンカルロ・フィジケラよりも多いことになる。 (Yahoo!スポーツより↑) コレって凄いことですよね。 チームを人数で割った報酬と考えても、成績から考えても・・・ いくらなんでも、どないやねん!?!な金額ですね。 さすが、自動車産業が中心と成りつつある日本なのかな? とある人は言う 『これは、グローバルな観点から考えた価格です。』 を思い出すような数字ですね〜 ジェンソン・バトンへの報酬upを望みたいところですね! これを気に新型マシーン、気持ちも切り換えて頑張って欲しいところです。 フェジケラ(ルノー)より多いって・・・(苦笑) ライコネン(来季よりフェラーリ)はいくらなのかな??
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これほど歴史に残る、グランプリはなかった。 第18戦目、F1 ブラジル・グランプリ! まず、結果を スタート直後、自分だけのを考えた選手たち・・・ その中でミハエルは、レフトサイドを独走→→→ 右に振るわ、左に振るわと右往左往、相手をおちょくる^^ ロズベルグがいきなりのストレートにて、クラッシュ!!! この間にもミハエルのタイヤを襲う、悪が動いていた... 50?週目あたりでホームストレート、ルノーのフィジケラとのバトル!! ミハエル、スピードを出し思いっきりinを捉え、追い抜かした瞬間・・・・ なんてこった!>< 左リアタイヤよりバースト!!! のちにピットイン。 最下位へ転落! 再度、フィジケラにオーバーテイク↑ 次々と抜かす中、今度はクラッチ?変速機の故障? 思う通りスピードが出ない〜〜低速ギアへ入らなかったのだろうか?? しかし、マシーンの体勢を立て直し再度、発進→→→ 最後には、17位からなんと 4位へ順位を上げた。 赤き皇帝、最後の力を出し切った瞬間だった。 その最中、ホンダ・バトンは一気に順位を上げ、3位表彰台へ 佐藤琢磨、おめでとう!! 今期初、、久々のTOP10入り^^♪ 参照
F1公式サイト ヤフーニュースより転載 |
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今期GPの最終レース・・・ 波乱に満ちた今期レースの締めくくり・・・ ブラジルGP 開幕〜〜そして決勝へ 一番の見所は 皇帝と呼ばれた男、ミハエル・シューマッハ選手の走り。 アロンソとの対決など、長年の自分の人生においてどうでも良い?! 予選 マッサ→ライコネン→トゥルーリ→アロンソ→バリチェロ→フィジケラ→ラルフ→ハイドフェルド マッサの調子ぶりには少しビックリ。 ライコネン、次期フェラーリとしての走りを見せられるか?! トゥルーリ→出だしは鈍ったものの最後に奇跡を起こしてくれるか?日本勢 アロンソ→赤き皇帝を破った男、2度と走れぬように封印することは可能か!! バリチェロ→バトンに負けるな。年の差を見せてやれ〜ホンダ勢 フィジケラ→青き若者を支える陰の男。その実力は、このレースで発揮されるのか? ラルフ→ミハエルの弟...関係ない。帝王の弟なんて言わせない。自分の走りを見ていてくれ! ハイドフェルド→今期1位台へ立っていないのは、俺のせいか?!見せてやる、真の走るメーカーとしてミハエル,俺は後から走り出す。 最後のレースにしてある意味、気持ちの引き締まる位置だ。 最後だから表彰台??走るにはオーバーテイクを前提に走るのみ! 何もかも忘れて、走ることの出来る位置でよかった。 見せてやる、最後は「赤」が速いってことを。 レースはフジテレビ系列にて 本日25時50分よりスタート! 振り返り番組? レース前、24時45分〜 ポイントはどうだったっけ?? あいまいだけど書いておきます。 アロンソがリタイヤをして、かつ1位になれば 各レースでの優勝回数が多い方がシーズンチャンピョンになることができた、はず。 |



